Thursday, January 13, 2005

科学技術は妄想である ゲーデル定理

全科学技術は素粒子論に圧縮されると信じられている これを目標にしている
つまり全科学技術は素粒子論に圧縮 公理化されると言うわけだ

もし素粒子論が出来た時 これはゲーデル定理により それが宇宙の究極理論であると言えない
大体 それが無矛盾であるかどうか言えないのだから つまり素粒子論であるともないとも言えない ゲーデル第一定理 おまけに素粒子である確認が取れない 第二定理 らっきょの皮むき?

素粒子論を作って 何の意味があるか 
それより科学技術自体 妄想であることだ

つまり人は妄想を用いて生きる 妄想がよいかどうかは 良心良識=こころ によってしか論じられない 金で使用を決定すれば それは悪魔の科学となる

真理とは妄想の中に事実があるということ これを使うには良心良識が必要
これがないと悪魔地獄 これが現世!

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