Monday, May 22, 2006

愛と平和=殺人と破壊 その仕組みと証明

愛は非・愛を異物排除 それは殺人
平和は非・平和を異物排除 それは破壊
真善美世界つくり それに変わる愛と平和

真善美は法と利潤に変わり 世界を破壊した
人類に22世紀は来ない
法と利潤は世界をバラバラにする利益
犯罪と狂気の利益

非・真善美の殺人と破壊
人口は増え 長寿化 これは終身刑の増幅ではないのか
人々は文明の勝利という
そこには差別と虐待があった

愛は非・愛に成立 平和は非・平和に成立
春が来れば冬が来て 冬来たりなば春遠からず
春がいいから 春だけの世界を作る
これは殺人と破壊
今それをやって 世界は戦争中

真善美 愛と平和
世界を作ったものにそういうプログラムは可能でも
そうプログラムしてなかった
人の望みのプログラム
可能そうに見えるが可能ではない

この世には善と悪 真と偽 美と醜の調和?しかない
それは真善美と愛と平和から作られるか
そういう人がいないといけない
そういう人だけにはならない
これが神の予定調和=人による最適化

神は悪も偽も醜も作った
何のため?
この世を作るに必要だから
悪偽醜 憎しみと戦争 この異物排除
もしそれが出来たら 現世がなくなる
これ真善美 愛と平和か
世界の殺人と破壊か

真善美 愛と平和 
いい人たちが 皆でいいことをする 
それは大虐殺
証明
いい人たちは 非・いい人たちを異物排除する
それは殺人と破壊
証明終わり

人類の歴史に大虐殺無数
それはいい人たちが皆でやったこと
歴史も実証している

ここから脱出そる方法 精神年齢を上げる
ゲーデルの不完全性定理を完全に理解する
第一 愛を求めることは出来る
   それがいいことかよくないことか人に決定能力はない
   それがいいか悪いか分からないから出来ること
第二 人は平和を求めることが出来る
   それが出来るか出来ないか分からないできること
   即ち それが可能であることは証明できないから出来ること

人に出来ること
この世を素直に穏やかに=自由の精神で生きる
それ以上望むと殺人と破壊に終わる

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