国民の死によるお上犯罪の清算
法治犯罪国家
法によるお上の国民への犯罪
これが法治政治経済であった
水俣50年 アスベスト パロマ事故…
その構造が見えてきた
無数の殺され 障害を負い 財産を奪われた人
その人々・家族の無念さ
その怨霊が お上体制を餓死自殺させ始めた
この構造を考えよう
ゲーデルの不完全性定理
第一
問題をいいか悪いか分からなくすれば
下々は問題にできない
第二
証拠を偽造すれば 下々は問題にできない
下々の問題提起を突っぱね通す
どうしようもない状態にすれば
=手が付けられない状態にすれば
お上の思い通りにできる
問題自体を消滅できる
これは 人々の死によって 問題を解決することだ
死人に口なし
ここにお上による大量殺人が起こり
それが隠ぺいできないまでに増大した
わずかな水漏れから 堤防が決壊し
死体が堰からあふれ出した
ゲーデルの不完全性定理
第一
国を守る 結果的に裁判官の裁量権で
正しいか間違いか分からない問題にけりを入れられる
第二
国に誤りなし
これは最終的には 裁判官の心証で決められる
証拠を偽造しても裁判官が偽造でないとすれば偽造でなくなる
お上国家は法を用いて 犯罪し放題となり
これは国民の大量虐殺となり
虐殺された死体が隠せないほどになった
殺人事件で困るのは
殺すことでなく 死体を隠すことである
この神のバツに法治犯罪は暴露された
今日本は神の怒りが直接
お上を襲いだした
即ち 殺された人の怨念が 怨霊 物の怪となり
お上を病気狂気にかけ餓死自殺させ始めた…
即ちお上が死体による清算に 清算され始めた
これは人の力によらない
死体の崇り 即ち神の怒り!
法によるお上の国民への犯罪
これが法治政治経済であった
水俣50年 アスベスト パロマ事故…
その構造が見えてきた
無数の殺され 障害を負い 財産を奪われた人
その人々・家族の無念さ
その怨霊が お上体制を餓死自殺させ始めた
この構造を考えよう
ゲーデルの不完全性定理
第一
問題をいいか悪いか分からなくすれば
下々は問題にできない
第二
証拠を偽造すれば 下々は問題にできない
下々の問題提起を突っぱね通す
どうしようもない状態にすれば
=手が付けられない状態にすれば
お上の思い通りにできる
問題自体を消滅できる
これは 人々の死によって 問題を解決することだ
死人に口なし
ここにお上による大量殺人が起こり
それが隠ぺいできないまでに増大した
わずかな水漏れから 堤防が決壊し
死体が堰からあふれ出した
ゲーデルの不完全性定理
第一
国を守る 結果的に裁判官の裁量権で
正しいか間違いか分からない問題にけりを入れられる
第二
国に誤りなし
これは最終的には 裁判官の心証で決められる
証拠を偽造しても裁判官が偽造でないとすれば偽造でなくなる
お上国家は法を用いて 犯罪し放題となり
これは国民の大量虐殺となり
虐殺された死体が隠せないほどになった
殺人事件で困るのは
殺すことでなく 死体を隠すことである
この神のバツに法治犯罪は暴露された
今日本は神の怒りが直接
お上を襲いだした
即ち 殺された人の怨念が 怨霊 物の怪となり
お上を病気狂気にかけ餓死自殺させ始めた…
即ちお上が死体による清算に 清算され始めた
これは人の力によらない
死体の崇り 即ち神の怒り!

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