ゲーデルの不完全性定理Ver6.7.13
第一
人は正しいが誤った文をかくことができる
(文章上問題なく 内容が誤っている文章)
それは人が正しいか誤っているか決定する能力がないからである
第二
人は誤っていることを正しいと証明することができる
人には証明する能力がないからである
例題
太平洋戦争で日本無罪である
1この文が正しいならば 無罪
2この文が間違っているなら有罪
3この文が間違っていることを証明せねばならない
人にその能力はない
人は有罪とも無罪ともできる
証明終わり
太平洋戦争で日本は有罪である
1この文が正しければ有罪
2この文章が間違っていれば無罪
3このときこの文章が間違っている証明をせねばならない
人にその能力はない
人は有罪とも無罪ともできる
証明終わり
両方合わせると わからない
正しいか間違っているか分からない文章
即ち 分からないというたった一つの正しい文章
つまり 人は間違いか正しいか証明できない
法廷が犯人を特定したと証明した時
それは単なる主張にすぎない
主張を正論 証明された判決とする
高偏差値ナンセンス ガセネタ行政司法立法
人類がこの程度であることは 驚くべきことだ
それが驚かれない
高偏差値というウソ×妄想×狂気!
無間地獄
現実という錯覚 蜃気楼
現実という偽り
偽りにこそマコト
錯覚する=騙される そこにマコト
騙されまとする科学技術
それが作った文明は地獄だった!
満足がなかった!
科学の定理と証明
同じリアリティにある
だが何か抜けている!
人の使い方次第で毒にも薬にもなる!
人は正しいが誤った文をかくことができる
(文章上問題なく 内容が誤っている文章)
それは人が正しいか誤っているか決定する能力がないからである
第二
人は誤っていることを正しいと証明することができる
人には証明する能力がないからである
例題
太平洋戦争で日本無罪である
1この文が正しいならば 無罪
2この文が間違っているなら有罪
3この文が間違っていることを証明せねばならない
人にその能力はない
人は有罪とも無罪ともできる
証明終わり
太平洋戦争で日本は有罪である
1この文が正しければ有罪
2この文章が間違っていれば無罪
3このときこの文章が間違っている証明をせねばならない
人にその能力はない
人は有罪とも無罪ともできる
証明終わり
両方合わせると わからない
正しいか間違っているか分からない文章
即ち 分からないというたった一つの正しい文章
つまり 人は間違いか正しいか証明できない
法廷が犯人を特定したと証明した時
それは単なる主張にすぎない
主張を正論 証明された判決とする
高偏差値ナンセンス ガセネタ行政司法立法
人類がこの程度であることは 驚くべきことだ
それが驚かれない
高偏差値というウソ×妄想×狂気!
無間地獄
現実という錯覚 蜃気楼
現実という偽り
偽りにこそマコト
錯覚する=騙される そこにマコト
騙されまとする科学技術
それが作った文明は地獄だった!
満足がなかった!
科学の定理と証明
同じリアリティにある
だが何か抜けている!
人の使い方次第で毒にも薬にもなる!

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