Friday, August 04, 2006

壊れ国家理論、それは死刑に始まった!

毎月起きるパトカーの追い込み殺人
最近のは第三者を死傷させる凄惨な殺人となった

現場死刑=現行犯死刑
イギリスでもテロ無実者の現場死刑…
アメリカなんか年がら年中

無実死刑微罪死刑…
国家の崩壊はこのガラス窓の破壊に始まった
次々にガラスが割られ

するとこの国家には仕事がゴミとして捨てられ
糞尿=詐欺恐喝窃盗強盗…が蔓延りだし
ついに犯罪社会犯罪国家となった

国家を作ったら壊れ窓は作ってはいけない
こんなことできない
なら国家を作るな
いやこれでもあった方がまし?
なくてもいい?

国家はあった方がいいかなくてもいいか
分からない
分からないことはやるな

法によって犯罪のない社会を作る
これは無矛盾だ
すると法の中で犯罪のない社会は実現しない
できないことはやるな

法治国家=中央集権絶対権力
悪の巨頭だった

金権力に依存しない社会
依存しないためには負帰還がかかること

法治国家依存性=正帰還
壊れ窓システム!

これからの社会は負帰還がかかっていること
何事もこれだけでいい!
そこのは安定安心安全がある
これを捨てた法治国家!

法治国家のパラドックス
法は道徳を壊すか
道徳を除いた、法システムに、道徳は含まれるか
道徳なき法システム
一体これ何
ただの絶対権力!組織暴力団

西欧はキリスト教がこれを薄め
日本は正直真面目几帳面に絶対化!

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