Wednesday, October 04, 2006

ゲーデルの不完全性定理Ver6.10.5.

第一決定不能性
正しいか正しくないか決定できないとき
正しいと決定できる
正しくないと決定できる

第二証明不能性
正しいと証明できないとき
正しいと実行できる
間違いと主張できる

正しいと決定できないとき
正しいと主張できる
証明
1この文が正しいなら正しい
2この文章が間違いの時
=正しいと言えないとき、正しくないと主張できる
いずれにしてもこの文章は正しい
証明終わり

正しいことが証明できないとき
正しいと実行主張できる
証明
1この文が正しいなら正しい
2この文が間違いなら
正しくないとき正しくないと主張できる
いずれにしてもこの文章は正しい
この文章が正しいことが証明された
証明終わり

応用第一
国に誤りなし
1誤りがなければ誤りなし
2誤りがあっても誤りなしとできる
誤りがあるかないか分からないとき
誤りないしとできる

第二
国を守る
国に誤りがあってもなくても
国を守ることができる

一体何をいっているのだろう
何も言っていない、
いやいってるではないか

国に誤りなし
そういっただけで
実際誤りがあるかないか問題にしていない

国を守る
何でもいいから敵から国を守れる
自分が敵では
何でもいいのだ

一体何やってんだろう
訳の分からないことを一生懸命やっている!
アホバカキチガイ+バカシネ+ワルガキ
即ちディジタル・ヒットラー現象!

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