Sunday, February 11, 2007

いい学校会社→何に役立つか 排除戦争

最近の子供は「何に役立つか」
こういう発想だそうだ

これは子供が自分を絶対化し
その基準で対象を選択する
これは成長拒否
即ち自己の排除になる!

これが加法群構造だ!

さてその子供の存在環境は
いい学校いい会社
これも悪い学校悪い会社の排除だ

自己を絶対化した社会は成長しない
いい学校いい会社は 社会を卑劣化する
まさにその通りだ

ではいい学校と戦うにはどうすればいいか
この拒否
それが登校拒否フリーター

彼らが何の役に立つかといえば
いい学校会社からの脱走
対抗手段になっている

いい学校会社を見ずに
何の役に立つか

この考えは何の役に立つか!
社会悪をそのままに
子供を排除するのではないか

このような大人の排除
子供がこういう大人を排除する
対抗情報戦!

登校拒否フリーター
彼らは排除を生きていない
人間の尊厳を生きている!
即ち乗法群構造!

ここにも地球社会は
新世界であることを見る!

人間の尊厳を守るための
「何に役立つか」
即ち 人間の尊厳に役立つか

問題はここにあるわけだ!

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