Wednesday, February 21, 2007

Subjective universal validity:love&trust

客観的普遍妥当性=真善美
結果論として 経済力と軍事力の世界制覇
真善美は金権力に代わっていた

この結果競争と戦争に荒廃
天国どころか現世を地獄化した
加害者と被害者
地獄に幸福と感動
人は鬼畜になった

神の用意した
普遍性=あらゆる対称に通信可能=愛→心
妥当性=あらゆる対照と交流可能=信頼→魂

どこででも光るもの=愛=心
どこででも輝くもの=信頼=魂

人間性の二つの核 心と魂
時空を越え あらゆる通信交流が可能 心と魂
それが溶け合う 霊の世界

客観的普遍妥当性
自然世界を排除
自然と共存しない人造世界を作った
これは自然 神を攻撃
神の攻撃を受けた

ここは感動と幸福の地獄
鬼畜の喜びと幸せの世界だった
鬼畜天国
人の地獄

鬼畜の支配する天国!

=客観的普遍妥当性=真善美
愛と信頼 心と魂
これがない真善美であった

愛と信頼のある真善美
真善美に心と魂を入れる

真善美という不良行為
これが人に必要であった

東洋には心はあったが真善美はなかった
西欧には真善美があったが心はかなった
両方必要
やっとそれが出会った!

不良を通してまともになる
神の暴行で心を作る
そういうことだった!

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