Friday, March 02, 2007

Radical impression obstacle syndrome

日常に成立しない
過激労働と過激消費に依存する
過激感情障害症候群

ふと日常に戻ると
うつや神経症を発症する
感情は過激状態に適応

静かに日常を送れなくなった
何時もガヤガヤ騒いでないと落ち着けない

昔は静かさが落ち着きの原点だった
今や過激労働&消費に
騒擾状態が落ち着きの原点となった

静かに眠り 静かに死ねなくなった
静かさが襲うと欝や神経症を発症する
何時も過激状態のテレビ
ここの人は落ち着く
いや 落ち着きを放棄する
そしてここの落ち着く

(日常の静かさを除く)
テレビ中毒に 落ち着くことは
落ち着きか 落ち着きでないか

(テレビ)中毒のパラドックス

過激消費・労働に落ち着いている人は
落ち着いているのかいないのか

ますます過激になる!
落ち着きでない落ち着き
偽の落ち着き
見せ掛けの落ち着き

人は偽の現実を偽の人間として生きる!
これは精神障害状態だ
それを健全という治療

正常を以上として治療
異常状態に安定させる!

贋物世界
本物の世界がある
それを贋物とする贋物

贋物の贋物は本物か
そうでなかった
論理と実際は違っていた

ゲーデルの不完全性定理
1贋物か本物か
 偽者には決定不能
2贋物を本物とすることは無矛盾だ
 よって偽者には贋物でも間に合う

0 Comments:

Post a Comment

<< Home