Saturday, May 27, 2006

神に責任を任せる生き方

この世は人や自分が作ったわけではない
この世を作ったものがいる ここではこれを神という
人知の向上でこの神の現世創造のプログラムが解読出来てきた

その一つがゲーデルの不完全性定理
ここで出来ないことが出来るというパラドックスを知った
そしてやってはならないこともやれることを知った
それは自己破壊 自己虐待

リスカやいじめはこの学習らしい
これを禁止するのでなく ここで 生き方を学習する
不良非行犯罪 ここで人間をライブで学習する

オンザジョブトレーニング
リサーチオンリサーチ

人が道徳だの法だの作って管理し 
これは人に心の手かせ足かせ=腰縄手錠をすることだった
道徳の奴隷ロボット

いいことなら 何やってもいい!
=いい人たちが 皆でいいことすれば 大虐殺

皆で社会規範を生きたら 犯罪社会が出来ていた!

人が神になり 取れない責任を生きていたのだ
オープンループ 発振
世界をばらばらにする力
これは金を作るが 人と社会から 安定安心安全を奪った

人は金や感動や幸福より必要なもの
社会や生活の安定安心安全 これを知った
これに退屈 心が壊れていた

成功追求競争 心の破壊だった
ここで幸せを求める マスメディアの製造販売する 幸福商品
これは麻薬の一種でしかなかった
だから 消費感動に飽きると 効率的な麻薬にいく
当然のプロセス そして取り締まる

これだ誰が利益を得るか 国家
国家は犯罪させて 捕まえる 
これで儲かる国家経済!

いい人が 皆でいいことやれば 国家悪が繁盛した!
国家経済は潰れないどころか ますます繁盛!

国家は国民をぶっ壊してぶっ殺して繁栄する

国家は社会のガンだった!
証明
国家は 非・国家を異物排除する
良心も良識も異物として排除する
即ち 国家はガンであった
証明終わり

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