虚偽犯人偽造ゲゲゲのゲーデル定理
第一 犯人がわからないとき 犯人を偽造できる
証明
1この文章が正しいとき 犯人を偽造できる
2この文章が間違いのとき 犯人は偽造でなくていい
第二 犯人でないものを犯人をした時 法廷の中で 犯人でないと証明できない
証明
1この文章が正しいとき 証明できない
2この文章が間違っている時 犯人であるとすることができる
つまり間違っている時だけ 正しい
これは間違いか 正しいか
間違っている判決を除いて 正しい判決に 間違っている判決は入るか
証明
1判決だから入る
2虚偽判決だから入らない
入るが入らない 入らないが入る
虚偽犯人の場合を除いて 真犯人の中に 虚偽犯人は入るか
証明
1犯人であるから 入る
2犯人でないから入らない
入るが入らない 入らないが入る
決定の証明も不可能
司法はこのシステムに成立していた!
国家 司法 法律 教育 企業… いや文明や国家自体成立しない!
人類は大改革期に入った!
人類はできないこと やってはならないことをやっていたのだ!
証明
1この文章が正しいとき 犯人を偽造できる
2この文章が間違いのとき 犯人は偽造でなくていい
第二 犯人でないものを犯人をした時 法廷の中で 犯人でないと証明できない
証明
1この文章が正しいとき 証明できない
2この文章が間違っている時 犯人であるとすることができる
つまり間違っている時だけ 正しい
これは間違いか 正しいか
間違っている判決を除いて 正しい判決に 間違っている判決は入るか
証明
1判決だから入る
2虚偽判決だから入らない
入るが入らない 入らないが入る
虚偽犯人の場合を除いて 真犯人の中に 虚偽犯人は入るか
証明
1犯人であるから 入る
2犯人でないから入らない
入るが入らない 入らないが入る
決定の証明も不可能
司法はこのシステムに成立していた!
国家 司法 法律 教育 企業… いや文明や国家自体成立しない!
人類は大改革期に入った!
人類はできないこと やってはならないことをやっていたのだ!

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