お上論法 絶対的不正による国家的公正
公正の不可能としての公正の可能性
お上の公正とは公正の不可能という可能性である
ゲーデルの不完全性定理
第一
公正であるか公正でないか決定不能のとき
たった一つ公正なことがある
そのシステムには公正がないということである
第二
公正のための不公正を排除することは無矛盾である
従って このシステムでは公正は実現しない
証明
1この文が正しければ 実現しない
2この文が間違いならば 実現する
まりがいの時だけ正しい
正しい間違い 間違いのある正しさ
証明終わり
共謀法
国際的要求だから法とする
では無限に来る国際勧告 人権は何故無視できる
つまり 国家の都合で法・物事は決まる
つまり日本には超法規的法=お上の意向で決まる
法の前提としてのお上の意向
これが作り扱う方は法であって法でない
これがお上国家の構造
幼児のわがまま 泣く子と地頭を法としたお上国家!
お上がわめけばそれで決まる
レイン理論
偽国家と偽人間
見せかけと偽善を演技する集団
ベイトソン理論
皆偽
いい子は人間になれない
人間を通すと非国民
誰もが人間になれず
良心的良識的判断が阻止される
かくまとまりつかず皆いらいら
バカ騒ぎに明け暮れる
お上と都合というドンちゃん騒ぎ集団
両理論
日本という 組織妄想 暴力団!
世界を暴走 ぶつかればコテンパシンにやられる
しかしぶつかることが目的
ぶつかることでストレス解消
相手を怒らせ ストレスバブルがはじけ 止まる
一億玉砕への万歳突撃集団
=バカは死なせて頂きます…
お上の公正とは公正の不可能という可能性である
ゲーデルの不完全性定理
第一
公正であるか公正でないか決定不能のとき
たった一つ公正なことがある
そのシステムには公正がないということである
第二
公正のための不公正を排除することは無矛盾である
従って このシステムでは公正は実現しない
証明
1この文が正しければ 実現しない
2この文が間違いならば 実現する
まりがいの時だけ正しい
正しい間違い 間違いのある正しさ
証明終わり
共謀法
国際的要求だから法とする
では無限に来る国際勧告 人権は何故無視できる
つまり 国家の都合で法・物事は決まる
つまり日本には超法規的法=お上の意向で決まる
法の前提としてのお上の意向
これが作り扱う方は法であって法でない
これがお上国家の構造
幼児のわがまま 泣く子と地頭を法としたお上国家!
お上がわめけばそれで決まる
レイン理論
偽国家と偽人間
見せかけと偽善を演技する集団
ベイトソン理論
皆偽
いい子は人間になれない
人間を通すと非国民
誰もが人間になれず
良心的良識的判断が阻止される
かくまとまりつかず皆いらいら
バカ騒ぎに明け暮れる
お上と都合というドンちゃん騒ぎ集団
両理論
日本という 組織妄想 暴力団!
世界を暴走 ぶつかればコテンパシンにやられる
しかしぶつかることが目的
ぶつかることでストレス解消
相手を怒らせ ストレスバブルがはじけ 止まる
一億玉砕への万歳突撃集団
=バカは死なせて頂きます…

0 Comments:
Post a Comment
<< Home