Thursday, July 06, 2006

お上の下々絶対服従支配法 国民監視法

もし民主主義法治国家なら
国民監視と同時に国家監視が行われる

何故先進国で調べ室での調べが可視化されているか
それは国家と国民が対等になるためである

日本で一方的監視が起きているのは
お上が下々を絶対完全服従支配をしていることだ
これを国家秩序国家という

国家が秩序であって ここに国民は入っていない
国民はヒトでもモノでもない
国民は国家の簿外品 規格外れ ゴミ…

つまり国家は国民を完全な異物とする
ここに国民国家が成立 下々共和国
これが日本の公安と産業効率のよさ
国民は国家を簿外品 ゴミにしている

だが法によって お上が国民を支配操作
分離していて分離していない
体は親から分離 心は依存
幼児性!

国民がお上の世話をしている!
お上はなく子と地頭

ある評論家が 監視反対者は悪いことをしているからだ
私は悪いことをしていないから
夫婦の寝室に隠しカメラを置かれても困らないといった

つまりお上を監視させないのは 悪いことをしているからだ
このお上評論家は自白した
お上は知られたら困ることをしている

お上の犯罪を除く 犯罪に お上の犯罪は含まれるか

日本は含まないとした
ゲーデルの不完全性定理
第一
犯人であるともないとも決定出来ないから
誰でも犯人と決定出来る
第二
犯人であるともないとも証明できないから
誰でも犯人だと証明できる

これを避けるには証明の証明が必要
即ち証明に偽造がない証明が必要
これを不要とする法システムは成立しない
ただの妄想
これが人類の現在程度!

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