Thursday, August 31, 2006

司法面接のパラドックス

カウンセリングのパラドックス
日本人の人間関係は
上下関係で成立している

警察庁のウイニー自白調書のように
お上は下々を弱らせ人格を解体
言いなり状態にする
人格自体成立していないのだから
自暴自棄状態いするといったらいい

上下関係システム
エリートのヒエラルキーでやったように
国会議員さえ日本システムではエリートではない
彼らは役人の言いなりにさせられる
抵抗すれば仕返しされる
これがお上システムだ

国内はこれですむ
しかし北朝鮮や近隣にこれをやれば混乱する
すると復讐・制裁
これも外国には困難

このお上システムのカウンセリングありや
「いうことを聞きなさい」
=言いなりになりなさい
これが日本秩序

言いなりになればどんな障害もなくなります!

これがお上システム
言いなりになれないことが問題
では日本から出て行ったらいいでしょう
あまり逆らうと身の破滅ですよ
=殺しますよ

これがカウンセリング
カウンセリングであってカウンセリングでない

ここから起きる問題
カウンセリングの問題ではない
お上体制をカウンセリングする問題
お上は下々の言いなりにならないご破滅ですよ
=殺しますよ

下々によるお上のカウンセリング
つまりお上解体のカウンセリング!

下々のお上への自存自衛の戦争!

これが日本の司法面接
日本のカウンセリング!
カウンセリングは日本解放の聖戦!

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