Friday, October 13, 2006

いい気分による社会問題の黙認削除

事例水俣病
公式確認50周年
この問題削除に
「水俣病問題に関わる懇談会」
を環境省が作った

そして懇談が始まると
「認定基準」が問題となった
すると環境省は認定基準は問題外だ
土俵外の提言は受け付けない
基準問題を削除した=復讐された

結局、補償救済の枠組み作りの
提言に終わった
何をやったんだろう
問題のもみ消しをさせられた

皆で小説テレビ映画…で
いい気持ちに浸っていることは
社会問題の
もみ消し削除をやっていることだ!

これがお上国家の下々
快楽で問題を削除する

これは群論思考でしか認識されない
日本人は問題の
客観的普遍妥当な思考・処理が
できないのだ
いい気分へのごまかし=末梢

群論思考で
客観的=事実による思考が
できるようになった

感情論やいい気分に逃げ込めなくなった
ただの問題処置=いい気分逃避
よき問題対策=事実による問題処理

人類においても
ただの問題処理=金権力処理
よき問題対策=皆で苦しむ処理
=愛と心のよる対応
今大変動の時期だ

いい気分や金権力処理
ウソ・妄想・狂気・犯罪
=見せかけと偽善のばか騒ぎの演技
この抜け道が見つかった!

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