Saturday, October 21, 2006

自己同一性=免疫の群論

自分を生きることに
絶対者がいると
統合失調になる

絶対支配者のいるお上社会は
統合失調である
妄想で成立する
絶対者が妄想!

この世界は加法群自己&社会
絶対者が反対者を削除する
これが統合失調症状

では健康な場合を
自己同一性に生きるとしよう

a*X=a 自分や社会を同一化=1に出来る
a*b=1 自分のあらゆる変化に自己を保存する
自己に逆元を取って自己を保存できる
=バランスや自己同一性を取れる

こういう世界は免疫の世界でもある!
外部の侵入者から自己を守る
このときa-aでは自己は保存されない!

即ち免疫は乗法群である

即ち自己同一性は乗法群である

絶対矛盾的自己同一化
群論から言うと
ゼロ元が逆元を取って0にする

即ち絶対矛盾的自己同一性は
加法群
自己を神に返す手続き
このときもう自己ではない!

これが日本は神の国という根拠
人間でない
時に妄想
正常に使うには悟りが必要

即ち悟り=神に帰る
神と同一化して人として生きる
只管打座
生きることを生きる
実存!

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