Thursday, October 19, 2006

群論社会学・シュレーディンガー方程式文学…

人文文芸の科学化数学化に成功した
文化系の感情論段階を一部超えた
文化系を自然理性の構造論で議論可能となった

群論社会学
人権のない社会は加法群であり
社会の平衡を生贄処刑
=殺人によって維持する

a+(b+c)=(a+b)+c
a+X=a Xは0=ゼロ元(=単位元)
a+b=X X=0(bは逆元)

ゼロ元は絶対者
逆元の存在は殺人を意味する

日本は殺人で国家秩序を守る
日本が擾乱
国家による殺人が激しくなってきた

人権を設定した社会は乗法群である
a*(b*c)=(a+b)+c
a*X=a Xは単位元=1
a*b=X X=1(bは逆元)

単位元1は人権
人÷人=1 
人権の存在を意味する=人皆同じ

シュレーディンガー方程式文芸
古池や 蛙飛び込む 水の音
Hψ=λψ:シュレーディンガー方程式
H:演算子又はハミルトニアン:蛙飛び込む
ψ:固有関数:古池
λ:固有値=実数:水の音

感情ニュ-トン力学
1慣性の法則
感情は擾乱されない限り現在情緒を維持する
2加速度の法則
感情に擾乱が加わると加速度的に変化する
3反作用の法則
感情には反発感情多発生する

これらの理論に焦点を合わせれば
理解できる
反感を加えると見えない
これもレンズ焦点の問題!

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