ゲーデルの不完全性定理Ver6.10.19
第一(決定不能性)
夢と希望、幸福感動豊かさ
これを求めることはいいことか、よくないか
いい学校いい会社を生きることは
いいことか、よくないことか
決定不能
このとき唯一つの正しい命題がある
生きることを生きることである
生きることを何か特定の目的の達成にすると
それは決定不能をやることだ
第二(証明不能性)
理想とか天国を作る
法治国家・産業により豊かさをを作る
これは問題ない=無矛盾
このとき法治国家や産業経済の中で
天国や理想は証明されない=実現しない
実現しないことをやる
抗争と破壊の世界となる
*
生きること、人と関わること
これが道徳や法で不可能になった
宗教秩序・法秩序
これに壊れた世界がここにある
宗教や法でよき世界は作れなかった
ますます問題を作った
現代世界は戦争による処理解決しか知らない
それは
生きることを生きることが出来ない症候群
即ち死に至る病であった
これは絶望の苦しみを生きること
夢と希望・幸福感動豊かさを生きることは
絶望を生きること
=死に至る病を生きることであった
反ゲーデルを生きる
それが絶望を生きる
=死に至る病であった
夢と希望、幸福感動豊かさ
これを求めることはいいことか、よくないか
いい学校いい会社を生きることは
いいことか、よくないことか
決定不能
このとき唯一つの正しい命題がある
生きることを生きることである
生きることを何か特定の目的の達成にすると
それは決定不能をやることだ
第二(証明不能性)
理想とか天国を作る
法治国家・産業により豊かさをを作る
これは問題ない=無矛盾
このとき法治国家や産業経済の中で
天国や理想は証明されない=実現しない
実現しないことをやる
抗争と破壊の世界となる
*
生きること、人と関わること
これが道徳や法で不可能になった
宗教秩序・法秩序
これに壊れた世界がここにある
宗教や法でよき世界は作れなかった
ますます問題を作った
現代世界は戦争による処理解決しか知らない
それは
生きることを生きることが出来ない症候群
即ち死に至る病であった
これは絶望の苦しみを生きること
夢と希望・幸福感動豊かさを生きることは
絶望を生きること
=死に至る病を生きることであった
反ゲーデルを生きる
それが絶望を生きる
=死に至る病であった

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