Sunday, December 17, 2006

愛のゲーデルの不完全性定理Ver6.12.18

殆どのことは決定不能証明不能である
数学の定理はこれから逃れている
これが自主性を持った知性
特別の世界 不可侵世界

決定不能証明不能
ここで生きる方法として
人類は金権力を取った
これは ただ生きる世界

よく生きる
これに到達した
ただ生きる世界は崩壊
そのノアの箱舟
よく生きる
即ち 愛を生きる
これ以外にシステムは集約できない時代になった

ゲーデルの不完全性定理
第一
生きることは理知的社会的に決定不能を生きること
ここで人が出来るたった一つの正しいことは
システム自身を 愛することである

証明
1これが正しければ検討しなくてよい
2この定理が間違っていれば
たった一つの人の間違いは 愛さないことである
1と2は同意である
証明終わり

第二
理想は実現することはない
それをやることは破壊である
人がやらねばならないことは
システムを愛することだ
証明
1この文が正しい時は検討不要
2この文は間違い
すると 人がやってはならないことは
すべてを愛さないことだ
1と2は同じ
証明終わり

ゲーデルの不完全性定理で
理論理性の限界を知った
ここから始まることは
愛の世界である

いじめ問題
いくら検討しても何も出てこない
人がやることは
人々が愛し合い 抱き合い 温めあうことだ

これを忘れた地獄
これがいじめの正体
これをいじめる
いじめ問題議論
それがいじめであった!

0 Comments:

Post a Comment

<< Home