Friday, January 26, 2007

自分探しは魂の瑞々しい高校生の務めだ

学問を教えることが出来るのは
魂の瑞々しい高校生までで
大学生では遅すぎる(飯田利行先生)

人生や人間を教えることが出来るのは
魂の瑞々しい高校生までで
それ以後では遅すぎる
そういってもいいのでしょう

日本ではいい大学に入るために
青春を捨てている
その結果どうなったか
人間性のない高偏差値が国家を支配している

それが嘘偽り妄想 狂気犯罪の世界だ
金を持った偽りの人間

いい学校いい会社
こんなことで人も社会も健全にならない

立身出世原理
これが壊した人と社会
人と社会を壊しても偉くなりたい
犯罪でしかない
その結果の現実

偽現実と偽人間
金はあっても満足がない
偽善のいい心地
=人間性の破壊

いい学校いい会社
人が世界を生きる思想でなく
人と世界を壊す悪知恵だった

よきセンスは金では出来なかった

人や社会を高センス化する感性と知性
いい学校いい会社はそれを捨てることだった

自己実現
その不可能の確認作業

自分の魂をしっかり確認
それを形にする

社会的自己実現
それに魂を入れる
入れようがなかった

熟年破綻 その一種 熟年離婚では…
魂の入れようのなっ結婚であった

やがて国家の破産
赤字国家破綻
=国家と国民の熟年離婚では…

人や世界はそれを最適化する思想でしか
納得の行く世界や人は出来ない

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