Wednesday, January 24, 2007

国家・社会と個人の偽善性は対応するか

国家や社会の矛盾・俗っぽさ・偽善性・弱さは
個人に中にあるとそれと同じではないか
これが通信する
これが重要ではないか

そういう部分もあれば そうでない部分もある
そういったほうがいいのではないか

過労死孤独死自殺…
公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…
介護殺人尊属殺人…

このような国家が法によって
制度として行う殺人
これは個人が内部に持っているだろうか

法は個人の中にあるだろうか
決定不能証明不能問題だ

法が強制する世界
これは偽現実 偽個人を作っている!
かく見せ掛けと偽善の国家と個人が出来た

先に設定した問題はここから始まる!

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