Wednesday, February 07, 2007

刑事事件は減った!?

秋田県の事件で 殺人が事故死になっていた
どうしてこうなるのか
その仕組みが問題だ

先ず言葉の定義が明らかでない
裁判に出る調書は
警察の主張書類に 調書と書いただけのものだ

警察隠語に 一般言語をかぶせる
諜報活動 情報操作

犯人でないものを犯人と発表する
すると一般人は犯人と思い込む
犯人には拷問で自白させる

裁判官も言っている
犯人でないものが犯人と自白するわけが無い

つまり犯人とは自白させられたもの
一般の言葉を利用するのは詐欺だ

つまり決定不能証明不能問題にする
文句の言いようが無い!
だから通る
つまり偽の現実と偽の人間!

現実が偽造された!

ここには実証立証検証も無い!
科学を非科学的に使い
問題なし

国家がいうだけで通る
嘘偽り妄想 犯罪狂気
偽の現実 偽の人間

金さえあれば生きられる
金が無ければ生きられない
金権力現実

偽現実×偽人間=狂気の世界
これが通らぬと 暴力で通す
これが法治国家!

嘘偽り妄想 狂気犯罪
日本国!

刑事事件が減ったとも減ってないとも決定不能
そこで減ったという主張
国家は証明しないですむ
ただ単に言ってるだけだから

マスコミは事実として報道する
つまり事件が減った事実でない
官憲が発表したという事実

マスコミ報道は 事実であって事実でない
事実でないが 事実である
事実ってな~に
決定不能証明不能問題


国家が存在することは誤りなし
これを国家に誤りなしと書く
その誤りを指摘するものを排除殲滅
これを国を守ると書く

これどういう国
嘘偽り妄想 狂気犯罪の国

嘘は証明なしで通り
反対者はそれが嘘である証明が必要
決定不能証明不能問題

これが国家の絶対権力
これが法治国家
嘘偽り妄想 狂気犯罪の国

金になることだけで生きて 
金だけで出来る幸福に生き 金だけで生きる
黄金の国ジパング!?

これを通す優しさ
通さぬものに拷問 残酷さ

国家の言いなりになる物には優しく
言いなりでないものには残酷

日本人は優しいか残酷か
決定不能証明不能
この強行突破=神仏への犯罪…

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