Sunday, March 04, 2007

No intention,no gross error,no dutie violation

富山での無実犯人
刑務所から釈放され
検察庁も警察庁も
故意でも重過失でも職務違反もないと弁明

つまり無実犯人を作ることは
検察庁・警察庁の方針であることを
彼ら自身が自白した

即ち日本司法の原理が
無実犯人製造にあるので
これを実践したものは
故意でも重過失でも職務違反にもならない

役人は国家に要求された職務を
忠実に実行しただけだ
そして国家の責任を問う機関は存在しない

これが国家原理主義
国家原理を実践しただけだから
国家原理の犯罪は実行犯に問われない

刑法は問うが
日本の司法は問わない
司法の犯罪を問う機関が存在しない
国家自己完結原理主義

日本国は無実犯人を製造販売消費する
無実犯人は日本司法の商品である

日本民族は人類の中でも突出して残酷だ

残酷 
こういうい言葉はあっても 
意味が存在しない

意味のない国家用語
=記号
国家には使い勝手がよく
これを使うと国家関係者が盛り上がり
通信も容易だ
国民は弾き飛ばせる

民事不介入
国家司法に国民は存在しない
それは司法ではないが
この記号に司法とレッテルし擬装した…
国家完結原理主義

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