Tuesday, May 23, 2006

超多時間社会 多様性の本質

マルチチャンネル といっていたことはテレビチャンネルが沢山あるといった段階を越え いろいろの時間があることに進化した
クロスオーバーは いろいろの人や組織が重なり合うことを越え いろいろの時間が重なり合うこととなってきた

例えば 子供は皆同じでない 成長時間が違う
これを同一規格の T型フォードのように 同一授業の展開では 飽きてしまう これを飴と鞭で飼いならす
飽きるのでなく適応できない

人により違う成長時間 成長過程
これを同一規格化する 絶対時間ファシズム という暴行虐待!

脅迫と暴行によって子供を支配する授業

子供の人格が認められず 拠り所が根扱ぎされ ここの国家ロボットを作る 
これに適応できるもの これは正常か
異常なる正常!

学校会社組織 すべてに時間の差異が現れた
フレックスタイム 時間差通勤 自宅作業…
これは時間の違いによることだ

絶対時間同一化 このリンチ拷問折檻
折檻死した 登校拒否引きこもりフリーター独身貴族非・正社員…コミックアニメゲームポップス…!

新しい時間組織が必要になった
それを拒否する 絶対時間ファシズム
進化に遅れた国家&産業
これに固執する 国家の法

根本が時代遅れ ここに狂った社会
それが現実を支配 蠢いている!

情報時空の旅人 
いろいろの時間を生きる人の大規模集積
基準時間は絶対時間 パソコンのクロック
扱っているものはそれぞれ
それぞれを認めない
これ何!

絶対時間国家組織に合わせろ

誰だって ざけんじゃねー うざってー 
バカ消えろ 

人をバカにする若者
バカは旧世代 
自分をバカにする旧世代
それを人をバカにする若者 というバカ

日本というウソ 日本というバカ
これは世界現象!

人類はすべてバカになった
1言ってるやつがバカ
2では言われているものは利口か

バカ=ガセネタ 利口=ナンセンス

バカとウソの現代社会
=ガセネタとナンセンスの世界

金でしか生きられない しかも犯罪の金!

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