狂気や妄想はそれを認識できない
正しいか間違っているか決定出来ないとき
正しい認識は 正しいか正しくないか分からないということ
ところが妄想や狂気の状態では
分からないことをもって 主張の自由とする
だがこれは反対の自由に成り立つ
従ってこの主張を現実に通すには
反対を異物排除する力が必要である
個人の場合は 相手を困らせて何とか通す
国家の場合は 法によって暴力を行使して通せる
暴力を法をもって正当化して
反対を鎮圧する つまり国家組織暴力団
国家組織暴力団 これは無矛盾である
これは現実に実行できる
だが現実に実現することはない
絶えざる抗争が必要である
国家組織暴力団 この正当化がヘゲモニー国家
世界を一つの国家の構成員とする
これは一時的に実現することができる
反対者を鎮圧制圧弾圧できるとき
つまりヘゲモニーは妄想であった
反対を異物排除=殺戮殲滅
これを遠近法で書くと
その消点 自己自身の破壊
即ち 無矛盾システムは その無矛盾を証明できない
世界統一理論 ガン撲滅…
自己の消滅を消点とする 自殺システム
妄想の本性
自殺システムの上に人は成り立つ
誰もが死ぬ
自然死と殺されて死ぬのと自殺は違う!
神の世界へ帰る死と
自己の焦点に消える死=妄想死=神の世界に帰らない!
正しい認識は 正しいか正しくないか分からないということ
ところが妄想や狂気の状態では
分からないことをもって 主張の自由とする
だがこれは反対の自由に成り立つ
従ってこの主張を現実に通すには
反対を異物排除する力が必要である
個人の場合は 相手を困らせて何とか通す
国家の場合は 法によって暴力を行使して通せる
暴力を法をもって正当化して
反対を鎮圧する つまり国家組織暴力団
国家組織暴力団 これは無矛盾である
これは現実に実行できる
だが現実に実現することはない
絶えざる抗争が必要である
国家組織暴力団 この正当化がヘゲモニー国家
世界を一つの国家の構成員とする
これは一時的に実現することができる
反対者を鎮圧制圧弾圧できるとき
つまりヘゲモニーは妄想であった
反対を異物排除=殺戮殲滅
これを遠近法で書くと
その消点 自己自身の破壊
即ち 無矛盾システムは その無矛盾を証明できない
世界統一理論 ガン撲滅…
自己の消滅を消点とする 自殺システム
妄想の本性
自殺システムの上に人は成り立つ
誰もが死ぬ
自然死と殺されて死ぬのと自殺は違う!
神の世界へ帰る死と
自己の焦点に消える死=妄想死=神の世界に帰らない!

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