Wednesday, August 23, 2006

ゲーデルの不完全性定理Ver6.8.24

第一
分からないことをやると自己否定に陥る
証明
1この言明が正しければ
分からないことをやった場合、自己否定になる
2間違っていれば
=分かっていることをやれば自己否定に陥らない
証明終わり

第二
無矛盾の言明は行為できるが自己破壊に終わる
証明
1この言明が正しければ自己破壊に終わる
2この言明が間違っていれば
=矛盾を実行した場合、
行為できないので、自己破壊にならない
証明終わり

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