Wednesday, September 13, 2006

小学生暴力

日本社会の特徴
過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…虚偽告発死刑…
一家餓死生活保護殺人…介護殺人医療なき死…

つまり多数の幸福に少数を生贄殺人する日本がある
そしてこれが問題にならない

少年事件に厳罰
かえって事件が深刻化
そこで愛国心
つまり国家に従わないものは排除殲滅
ますます深刻化
事故事件の裾野=ロングテールが拡大

カウンセラーの一人はいう
親の影響が一因だ
他に原因を上げていないのだから
これが主要な原因ということだ

自分を抑制する力が弱い親が増え
子供が耐性をなくし
衝動で動く

つまりこの発言自体
目先の事柄に責任を押しつけ
問題をそれになすりつける
=言葉で考えられず
カット衝動する

大人の考える原因と
子供の行動が連動している!

関係者は親に原因をなすりつける
この社会には
抵抗されれば射殺することに問題なし
命令を無視した場合追い込んで殺人して問題なし
第三者を巻き込んでも問題なし
そういう官憲がある

壊れ窓理論
厳罰
これが社会を荒廃した

そこには小学生暴力の原因を
親に求める社会がある!
これが暴力では?

一方、いじめも、不登校も、退学も減少
少子化率を考えれば減少しているのか
考えもなく、衝動で動く社会がある!

その社会は小学生暴力を親に求める
これで済んでしまう
ここにかっとして衝動する社会がある

子供の問題を社会問題にしない
この暴力?が通る!
つまり社会自体が暴力社会!

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