Sunday, January 28, 2007

真の幸 障害児を持った母親の心の軌跡

紫式部思想
神は人に暴行し殺害する
心を作り魂になるために

紫式部思想を読んで泣きました
ある母親からコメントが来た
彼女は美人だし 人気があって幸せだった
だが彼女の子供が障害者だった

この子を授かって自分に幸せになれた
そうなりたいと思った

沢山の幸せに囲まれてきたが
それが障害者を差別する成分を含んでいた!

彼女が悩んだあげく
到達した考えは
偽善者の心地よさ
この傲慢な気持ちを去ること

真心の心地よさ

これと偽善者の心地よさは同じである
心地よさは同じでも
真心の心地よさ

偽りの中の真

沢山の心地よさ
それを真心で受け止める
偽善者の傲慢でなく

彼女はこれを息子からの贈り物とした
障害者の息子がくれた幸せ
真心の心地よさ

その決意を守るためブログをやめてしまった!

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