Sunday, February 04, 2007

裁判員=有罪率100%=国民責任制度

裁判員制度はデタラメ裁判の隠蔽である

自白 証拠 調書はデタラメである

これを事前調整して隠蔽する
この証拠で裁判を論ずれば
有罪率は100%になる
しかも裁判員の責任になる

現在 懲役刑になる裁判の
容疑者一人当たりの調書は
1000ページある

死刑裁判になれば
数万ページになる
オウム裁判で弁護士が変わり
これを読むのに二ヶ月掛かるので
これを主張したら
裁判を故意に遅延したとされた

刑事裁判を膨張していれば分かるが
この膨大な調書を
裁判官 検察官 弁護士
誰も読まずに行われている!
時折の例外は論じない

これが裁判だ
これを裁判員に読めとはいえない
そこで事前調整とすり替える

ここで整理と称して
デタラメを隠蔽するのだ
判決はここに指定される

そのデタラメは見抜けないようにしてある
国権司法究極の犯罪
裁判員制度
国際刑事裁判所に問題を委ねない訳に行かない

ここでは警察が暴力団を使った
おとり捜査事件を報告しよう
すでにこのブログの始め頃に報告してある
次のブログ…

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