Sunday, February 18, 2007

Comunication any-hanndicapped persons

レイン&ベイトソンの理論は
障害者と共生する方法の研究とも言える

一方的に治療するのでなく
変われる方が変わることで
いいシステムは出来ないか

この研究で分かってきたことは
健常者という側の異常性
即ち 偽現実 偽人間

この異常事態で異常となった人
この異常事態に適応できた人

異常という正常
正常という異常
異常は正常 正常は異常

一体これ何
両方合わせて いい状態を作る

正常が異常を正常化する
この考えの無理
この考えが異常を作り強化する!

メンタルトラブル状態と
どのように通信するか

こういう問題に洗練されてきた
異常者を隔離する 正常という異常
これが社会を異常化する

殺人者を厳罰にする
それが殺人者を生む
殺人者の殺人衝動は 
殺人者厳罰衝動と同じもの 連動していた!

厳罰衝動=殺人衝動!

厳罰にするほど過激犯罪を生む

厳罰は重大犯罪を製造販売消費する

厳罰の製造商品 犯罪

問題者との通信が出来てくると
これが明らかになった

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