Monday, February 12, 2007

Doing damage and damage structure

排除システム
絶対者が自己の都合のいいものを選択
都合の悪いものを排除

絶対者の都合に合わせて
システムを操作
ある程度出来ても
限度を越えると
自己に損傷を与える
これがアレルギーだ

これを越えると
自己を排除するガンとなる

つまり始めは勝者と敗者の選別
これがアレルギー構造
社会に必要でも役立たぬものは追放される

進むと加害者と被害者の対立
これがガン構造だ
国家が社会の異物となり排除される!

いい学校会社システムは
アレルギー段階から
ガンの段階になり

これが犯罪社会
つまり加害者-被害者構造

世界=全身に転移した
資本主義×民主主義社会の終焉

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