Thursday, February 08, 2007

Goedel innovation

ゲーデル革命
第一
人は幸福や感動…を求めることが出来る
だがそれは決定不能で
人が行うたった一つの正しいことは
互いに信じあうこと
信じあえるようにすること

ここに温もりが生まれ
=人の最適生存温度が生まれ
人は世界の光となる

第二
人が立身出世 いい学校いい会社を求める
これは出来るが それは実現しない

立身出世を求めれば
人の人間性は退化劣化
幸福不能の精神状態になり

ここに可能なのは金権力
幸福とは関係のないことだ
ここで人々は争い いがみ合い
潰しあう

金権力に素直に誠実に生きる
この見せ掛けと偽善の世界
人間性の退化した人にはそれ以外考えられず
これに溺れ 金権力・快楽にしがみつき
快楽による快楽不能シンドロームに陥る

この結果 金の点滴と快楽の覚せい剤で生きる
人間性寝たきり 植物人間になった

幸福を求めることは問題ない
だがそれは実現しない

人の出来ることは
愛し合い 互いにうれしい気持ちになることであり
ここに人々は輝き
そのカクテルとして
生き生きした世界を生きることになる

これがゲーデルが解明したこと
これはすでに紫式部が解読してあった
紫式部思想
即ち神の現世創造のプログラム
神は現世をこういう風に作った

0 Comments:

Post a Comment

<< Home