Sunday, February 25, 2007

Hopeless society

問題が大発生
対策不能
せいぜい 痛み止め 解熱剤
それが過激な労働と消費
神経を麻痺させる

人間性寝たきり状態

豊かさ追求
=貧しさ排除
耐えなければならない貧しさもあったのだ

排除の論理=加法群構造
絶対者=ゼロ元に不要なものを排除する

排除が進むと
自分の存在母胎を破壊する

すると自分自身が敵となる
アレルギー
自分を相手=母胎が排除し始める

即ち 自分を母胎=自然が排除し始める
絶対者が その存在母胎=自然のガンになった

排除する本体は
すでに自分ではない
ここに人間性はない

排除システムは
自分自身を劣悪化し
不正を平気でやるようになる

自分のポテンシャルを下げる
=人間性を劣悪化する
→平気で不正をなすようになる

どうにもならない社会となる
=神の怒りの地獄

踏み越えてならない一線
良心良識

良識を守れ=出来ないことはするな
良心を守れ=やってならないことをするな
ゲーデルの不完全性定理の正体

これをおかすと
どうしようもない
=夢も希望もない
=消費と欲望依存症となる

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