Monday, February 26, 2007

Postwar charity dame

従軍慰安婦問題で米国下院が公聴会を開いた

戦後も国策慰安婦がいた
アメリカ軍用 従軍慰安婦がいた
これを買った 使ったアメリカはどうするのか

敗戦後 アメリカ兵が日本女性に
婦女暴行させないために
日本は慰安婦を公募した

そして慰安婦小屋を作り
連合軍兵士に 無料で慰安した
この金は日本が出した

一方民間にも
パンパン オンリーがいた
私の近所にそう言う人たちがいた

男手のない家
長女がパンパンになり
不特定多数のアメリカ兵の相手をする
その家の二階で アメリカ兵の相手をする

その時 母親は 
アメリカ兵の靴を玄関で磨いていた
近所の人が多数 その家を取り巻いていた
その人たちの前で 靴をピカピカに磨いた
毎度のことだ
その光沢の輝き
私の目に今でも残っている

両家の子女はオンリーになった
将校専属の情婦をいう

そういう家には
運転手つきの中型ジープか
星のマークの入った軍用フォードで来る

中型ジープがあれば
その家はオンリーやっていることが分かる

私の近所のオンリーは
一生独身で送り
おばあさんになっても健在だ
時々買い物姿を見る
戦後の若い時が目に浮かぶ

まだそういう人に戦後は終わっていないのだ!

女たちをこうしたのは誰だ
こういうやつらがいる
1彼女たちが自ら進んでやった
2金のためにやった
3だから国家に責任はない

こういう人たちは
自らを愛国者という
自分の母親姉妹娘を
アメリカ兵に抱かせたやつらだ

そうさせたやつらは 
愛国者と言わせていいのか

日本の女性を外国兵に売ったやつらは
愛国者か

一方
アメリカの母親にその息子の買春三昧を
話しても 
うちの子はそんなことは絶対にしません
母親たちは突っぱねた

下院の従軍慰安婦問題公聴会
日本やドイツで女性を買った
アメリカ兵に責任はないのか…
将軍までやっていたのだ

戦後の従軍慰安婦
そういう人たちがいたのだ
忘れられるわけにいくまい!

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