Essence of Roman Empire
ゲーデルの不完全性定理から予測できること
1出来ないことはしなかった
2やってはいけないことをやらなかった
この条件が満たされないなら
二千年も存続できまい
ゲーデルの不完全性定理から
古代ローマ帝国は
排除の論理で存在しなかったはずだ
排除システムは
一時繁栄する
そして 自己破壊に終わる
人間や生命に死があるのは
免疫といった排除に原因しよう
免疫がなければ死ぬ
だが死は免疫に殺されることではないか
死を存在不可能にすることは
生の存在不可能化によって
達成される
非自己=異物の排除は
自己の保存であり
異物のない純粋の自分
これは無である
自分を無に帰す
これが免疫運動
異物排除は
自己を無に返す運動に成立する
古代ローマの盛衰に
生きることは
自分を無に帰すプロセスであることを見る
自然の排除と強制排除
強制排除は 自己に中にガンを作る
自然排除は ガンを作らない
人の長寿は ガンといった自己否定に成立
文明の繁栄も ガンを作るリングの思想では
自殺に終わる
自然死=古代ローマ
これ以上のことは人に出来ない
愛と信頼の古代ローマ
ゲーデル合理であった
1出来ないことはしなかった
2やってはいけないことをやらなかった
この条件が満たされないなら
二千年も存続できまい
ゲーデルの不完全性定理から
古代ローマ帝国は
排除の論理で存在しなかったはずだ
排除システムは
一時繁栄する
そして 自己破壊に終わる
人間や生命に死があるのは
免疫といった排除に原因しよう
免疫がなければ死ぬ
だが死は免疫に殺されることではないか
死を存在不可能にすることは
生の存在不可能化によって
達成される
非自己=異物の排除は
自己の保存であり
異物のない純粋の自分
これは無である
自分を無に帰す
これが免疫運動
異物排除は
自己を無に返す運動に成立する
古代ローマの盛衰に
生きることは
自分を無に帰すプロセスであることを見る
自然の排除と強制排除
強制排除は 自己に中にガンを作る
自然排除は ガンを作らない
人の長寿は ガンといった自己否定に成立
文明の繁栄も ガンを作るリングの思想では
自殺に終わる
自然死=古代ローマ
これ以上のことは人に出来ない
愛と信頼の古代ローマ
ゲーデル合理であった

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