Monday, May 29, 2006

生き残る→競って勝つ→命を営む

生き方三段階理論 残存→競争→営存=第一→第二→第三世代
これが生き方の成長曲線 
立ち上がりは生き残る 成長期は競争に勝つ 成熟期は自己を営む
子供の成長もこれ その間に第一反抗期 第二反抗期

残存は絶対時間=時計時間 競争=共存は相対時間 人によって時間が違う
そして営存は空間時間 股間がパック化され 持ち運び自由 切り取り貼り付けが出来る 時間の売買も出来る

これらが固体/液体/気体のように三元存在となった
だが絶対時間の国家がこれを強要 進化を暴力で阻止
それが国旗国歌愛国法 国家の破壊活動 国家のリスカ自殺

登校拒否引きこもりフリーターは空間時間 情報時空の旅人
これに虐待リンチ折檻する国家
壊れるものを壊されないように暴力する 国を守っているつもりで国を壊す
自己破壊活動 自殺活動…

時間の違いをそれなりに分けて生きる 営存
自分という営みを社会の中でやる 営存
自分も社会も空間化され持ち運び自由
それが出来る社会構造 情報時空

営存しつつ 営存構造社会を作る
結構出来上がっている 国家がここからはじき出されてきた
それを守る国旗国歌愛国法 自殺の武器 自殺行為
これが分からない 見えない 触れない

国家はニュートン力学 若者は量子力学
国家はマクロ・ハード 若者はミクロ・ソフト
ソフトウェア禁止法=国旗国歌愛国法
自分を営むことの禁止!生きることの禁止!愛国法

何時の時代も世代間抗争はあった お上は法を使う 不公正
お上の時代は終わった 認知症!アルツハイマーかも
だから面倒を見ないわけには行かない!
親=国家が認知症 この面倒を見る 営存の学習!

若者が親=国家の面倒を見る時代 
金は国家が持っていて こっちにない!

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