加法群による妖怪論法3:五票格差合憲
判例に結合律が成り立つ
最高裁は判例を作れる絶対権力である
請求に-をつけることができる
=退けることができる
つまり加法群を形成する
この判決は誰にも非常識反常識
世界にこんな判例はない
即ち最高裁は世界と常識を
圧する絶対者である
この判例は最高裁が
全知全能にして完全無欠なる絶対者
であることを示した内容のない判決である
絶対者であるから内容はない
=ゼロ元である
現実に妄想でしかない最高裁
内容がないから絶対者
即ちゼロ元
気にいらないことをゼロにできる!
=逆元操作ができる
最高裁は絶対者である
日本も最高裁も妄想の存在である
それを判決が証明した!
この世界はまともの世界ではない!
最高裁は判例を作れる絶対権力である
請求に-をつけることができる
=退けることができる
つまり加法群を形成する
この判決は誰にも非常識反常識
世界にこんな判例はない
即ち最高裁は世界と常識を
圧する絶対者である
この判例は最高裁が
全知全能にして完全無欠なる絶対者
であることを示した内容のない判決である
絶対者であるから内容はない
=ゼロ元である
現実に妄想でしかない最高裁
内容がないから絶対者
即ちゼロ元
気にいらないことをゼロにできる!
=逆元操作ができる
最高裁は絶対者である
日本も最高裁も妄想の存在である
それを判決が証明した!
この世界はまともの世界ではない!

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