Wednesday, October 04, 2006

加法群による妖怪論法3:五票格差合憲

判例に結合律が成り立つ
最高裁は判例を作れる絶対権力である
請求に-をつけることができる
=退けることができる
つまり加法群を形成する

この判決は誰にも非常識反常識
世界にこんな判例はない

即ち最高裁は世界と常識を
圧する絶対者である

この判例は最高裁が
全知全能にして完全無欠なる絶対者
であることを示した内容のない判決である

絶対者であるから内容はない
=ゼロ元である
現実に妄想でしかない最高裁

内容がないから絶対者
即ちゼロ元
気にいらないことをゼロにできる!
=逆元操作ができる

最高裁は絶対者である
日本も最高裁も妄想の存在である
それを判決が証明した!
この世界はまともの世界ではない!

0 Comments:

Post a Comment

<< Home