ゲーデルの不完全性定理Ver6.10.24-2
第一
イツワリであるかないかわからないとき
分からないということがマコトである
即ちイツワリの中にマコトが存在する
証明
1この文が正しければ成立
2間違っていれば
マコトである場合イツワリが存在する
3この文は正しい
証明終わり
第二
マコトである場合
マコトであることは明確にいえない
(マコトのイツワリであることがあるから)
証明
1正しい場合は正しい
2間違っていれば
イツワリである場合
マコトであるであるとはっきりいえる
これは間違い
原文が正しい
証明終わり
イツワリであるかないかわからないとき
分からないということがマコトである
即ちイツワリの中にマコトが存在する
証明
1この文が正しければ成立
2間違っていれば
マコトである場合イツワリが存在する
3この文は正しい
証明終わり
第二
マコトである場合
マコトであることは明確にいえない
(マコトのイツワリであることがあるから)
証明
1正しい場合は正しい
2間違っていれば
イツワリである場合
マコトであるであるとはっきりいえる
これは間違い
原文が正しい
証明終わり

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