Thursday, November 23, 2006

生体移植とゲーデルの不完全性定理

こういう問題を決定するゲーデルの不完全性定理
第一
いいか悪いか分からないことはやらない
第二
問題がない
だからといって実行して問題が起きないわけではない
=問題がないからといってやるな

責任論 賠償論…
これが先立つ

日本には愛と正義がない
持っているものもいるが はみ出しとなっている

愛と正義で 問題に負帰還できる西欧
お上体質は 正帰還方式
お上の決定に任せてもらえないと
治療できない
お任せします

任せられないことも任せるという
そういわないと何をされるか分からない
殺人や人定実験もされる体質

お上の絶対支配は恐怖支配
このお上体質に
お任せする
そういわないと やってもらえない

この世界に自己決定はない
させられているのだ
お上下々は上下支配関係

お上絶対支配でないとまとまらない体質
愛と正義を持った日本人が
ある程度まとまって
その人たちが医学や歯学に
影響力を持たないと
お上のやり放題

お上の強行突破
反ゲーデル帝国=お上日本
見せ掛けと偽善のバカ騒ぎしか出来ない

ウソと妄想 犯罪と狂気
ここで何が出来るか
お上はお上に対等=まともに振舞う
下々には対等はない

生体移植以前に問題を持つ
結局お上支配=お上利益の追求!

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