Tuesday, December 19, 2006

哲学的懐疑論 熟年離婚&法治国家の誤り

世界は現実なのか夢なのか
自分は熟年離婚されるかされないか
ゲーデルの不完全性定理を使えば
分からないことは考えるな

哲学的懐疑論
自分が世界について知っていると思うことを
自分は本当に知っているか
パラドックスだ

自分が知っていることを除いて
自分が本当に知っていることに
自分が知っていることは入るか

現在結婚している
さて熟年離婚になるかならないか

現在恋愛中と思われる
結婚に至るか至らないか

こういった問題は誰も抱えている
クビになるかならないか
死ぬか死なないか…

今あるからといって 明日もあるとは限らない
懐疑論というより 
現実の確率性

だったらやることをやる
一番いいことは愛し合うことだ!

ゲーデルのトンネルを抜けたら
青空だった?雨が降っていた!
そういうところを生きるのが人間

法治国家で決定論的に考え
現実自体を失い更に壊した!

法治国家は世界を決定論構造にする
犯罪だった

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