Sunday, February 04, 2007

警察の暴力団を使ったおとり捜査事件

一人の裁判長裁判官が法廷で怒鳴りつけた

検察は右翼=暴力団をどうするんだ

処分は未定です

何もしないわけにいかんだろうが
検察は右翼=暴力団をどうするか
次回までに裁判所に報告書を出せ

これで一回の裁判は即刻終了
暴力団は十日後に逮捕された
こんな裁判官は他に見たことがない

これが警察が
暴力団を使ったおとり捜査事件
多数の裁判官が関わった事件
警察検察のデタラメを糾弾したのは
この裁判官だけ

他の裁判長裁判官は
暴力団の三千万円恐喝は
恐喝でないと 法廷で弁護!

現場では警察官三名が
事件の始めから終わりまで立ち会った
他 調書で氏名の明らかになった
現場いにいた警官八名
三名は事件中いなかったことになっている
調書なんてこんなもんなんだ
警察の主張を調書といっているのだ

暴力団は襲撃開始を
拳銃を発射して合図
恐喝も銃刀法違反も不問にされた
驚くことに現場にいなかった
暴力団が全治三週間の診断書を出している

ここで驚くべき事実が明らかになった
警察は地域ごとに 
民間警察病院を持っている

これが診断書の捏造を行うのだ
民間大学病院診断書 
打撲擦過傷 全治二週間
警察病院診断書
頭蓋骨骨折 全治一ヶ月
現場にいなかったもの全治三週間

両診断書が法廷に出ていたが
裁判官 検察官 弁護士問題にせず!
現場にいなかった=調書が証明している

私に非常識な司法
国家には常識的司法
事件の詳細は
gooブログ[超人少年伝説」の始めのころに
多数回に報告してある…

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