Wednesday, August 23, 2006

キャッチボールインザライ:日中韓シミュレーション

日中韓・思考実験シミュレーション

キャッチャーインザライ→ウソのキャッチボール
工業国家として大人になる時期がある

世界の警察官としてアメリカは
世界に大人として振る舞うことを要求された

アメリカ国内でその問題を扱った
キャッチャーインザライ

1960年代日本の青年は
アメリカ相手に第二反抗期を行った
ヤンキーゴーホーム

アメリカは大統領の訪日を取りやめ
大人として振る舞った
だが国内のお上は
青年たちを国家破壊者として
断罪した

お上は青年たちを大人にしないどころか
ガキとして振る舞った

いま中韓は工業国として青年の時期にある
そこの青年たちが
60年安保のように反日行動に反抗期を送っている

日本の取るべき道は
彼らを立派な大人になるアシストすることではないか

ところがどうだ
家庭内暴力のように日本が暴れる
アジア内暴力!

中韓から大人になる機会を与えられたのだ
大人の国家とは何か
それが日本の取るべき道だ

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