Saturday, January 06, 2007

紫式部思想と神の栄光

私は50年間の孤独と絶望に生き
次の信念に達した

自分はやるべき事をやった
その結果の責任は神にとって貰う

自分は神に栄光に生まれたのだから
それなりの事をやり
その結果は神の栄光の問題である

自分をなすべきことをした
だから神に栄光あれ

この生き方をした結果
孤独と絶望は核融合
巨大な出力が発生
それがこのブログだ

紫式部思想の神の人への暴行殺害
これが神が人にエネルギーを与える方式
暴行と殺害
現代にこれは孤独と絶望となった
暴行と殺害を核融合
これが人間人類エネルギー

善悪をありのままに受け入れ
人々が共に苦しみ傷付き痛みを分け合い
その絡み運動が温もりを発熱する

個人での生きることの探求
集団での生きることの探求
社会や人類としての追及
これらが重なり合う

国家の仕組みはこの重ね合わせを排除する
セパレート→インテグレイト
存在の方法が二重になった
これをさせない国家機構

重ね合わせ系
これが新世界
旧世界は中央集権 個別分離

今この大移動中
もっとも個別系も一部に必要

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