Wednesday, January 10, 2007

男女関係 ゲーデルの不完全性定理Ver7.1.11

この定理は
夫婦・親子・友人・人間関係に適用される

第一 恋愛の決定不能性
いい恋愛か悪い恋愛か決定不能
恋愛においてたった一つ正しいことは
互いに愛し合うことである
証明
1この文章を正しいとすれば
2間違っている場合は
恋愛において間違っていることは
愛し合わないことである
当ったり前だ
証明終わり
文句があるならこの証明の誤りを証明しろ

第二 結婚の証明不能性
愛し合って二人がカップルになることは無矛盾だ
従って結婚の中で幸せは証明できない
従って二人は暖めあうしか出来ない
二人で一生懸命温め合う これを結婚と定義したほうがいい
証明
1この文が正しいとすれば
2間違いのとき
結婚の中で幸せは証明できる
即ち 結婚=幸せ
ありえない
脳みそだけ温まる=いかれている 
証明終わり
文句があるならこの証明の誤りを証明せよ

通常幸せだったりそうでなかったり
総体としての幸せは可能だが
何時も幸せでいることは 
おかしいときにのみ可能

結婚生活の総体として真の幸せが可能あり
個々の幸せと全体の幸せは違う
全体の幸せは日常検出できない

幸せ一杯=ウソばっかり
それでいい=ただの幸せ
よき幸せはそんな見え透いたウソはつかない

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