Wednesday, February 28, 2007

Advance ahead logic of exclusion

現代世界は
法治国家による排除システムを越えて
存在の尊厳への同一化の世界へ進化を始めた

原因は
戦争裁判で 人道への犯罪 を認識したからだ

戦争加害責任に立って
戦争のない世界を考えるもの

戦争は一方が悪いことはない

日本は列強の暴力に
自存自衛=正当防衛をしたのだ
戦争責任自体ない

反省するのは自虐行為であり
日本をゴキブリとみなすことだ

一方 戦争責任を設定する人々には
大日本帝国は世界の有害粗大ゴミであった
世界に役立つ国になろう

この議論で重大なことがある
日本は裸の王様であることをやめたことだ
現実のいろいろの見解に立つ
ここで差別 排除をやらない

つまり裸の王様を辞めたのだ
両者の共通点は何か

人間人類の尊厳と国家民族の尊厳
尊厳 これが共通点だ
両者が対立抗争する

何故だ
両者が整合するにはどうしたらよいか
両方認めることは出来ないか

人間と民族の尊厳
これは人類初体験だ

国家絶対
これが戦の元
人間の尊厳
これは和合の元

国家と人間の尊厳の同一化
これがこれからの世界だ

これは存在の尊厳にたつことで可能
人の差別排除
これが紛争原因であった

人も民族も皆同じ権利を持つ
それを認めないことが
紛争原因であったのではないか

存在の尊厳に立つ世界
これが人道への犯罪をしない世界だ!

第二次世界大戦
沢山の生命を死傷させた
生命の尊厳=人道への犯罪をしない
それが世界大戦の慰霊碑だ!

War trial- lacked viewpoint

戦争裁判で
見落とされている点がある
関係国すべて死刑制度を持っていた

欧米法では
人を殺したものに
国家が代わって 復讐する=殺す

日本では
国家秩序を侵したものを
国家が処刑する=殺す

だから東京裁判は
アメリカ人を殺したものを
アメリカ法廷で裁く
そういうことだ

その結果
A級を殺した
これで戦争殺人に決着をつけ
戦後が始まった

人を殺したものを
殺すことで
問題に決着をつけた
日本はこれを今でもやっている

ここで人道への犯罪
こういう考えが出され
新しい時代が始まった

死刑制度は
国家を絶対者とすることで
国家が絶対であれば
戦争はなくならない

つまり
国家を絶対化することは
人道への犯罪に他ならない

戦争を地域から無くそうというEU
死刑を先ず無くさなくてはならない
国家を絶対者の地位から落とさねばならない

死刑は人道への犯罪
こういうことになる

新しい人類の時代が開拓されたいるのだ
即ち 国家絶対の加法群構造
人間の尊厳に同一化する乗法群構造

排除構造から
人間の尊厳への同一化構造へ
それは戦争裁判
人道への犯罪の規定に始まった

そして死刑廃止
即ち 国家絶対制度の廃止
死刑国家は人道への犯罪組織であった!

Post-consumption→mentalism

消費社会からの脱出が行われている
その過渡現象
登校拒否フリーター
愛国 スピリチュアル…

情報化は精神化世界のさきがけだった
ブログは精神世界の開拓 基本技術
言論や日記を通じて
個人が精神的に関わりあう
こんなことはかってなかったことだ

個人の精神の交流
心の交流が行われ始めた
時々刻々 リアルタイムで
人が交流する

図書や雑誌 テレビで出来なかった
学力低下でなく 偏差値知識不要
現実と関わりつつ世界を学習する
ブログ時代
ブログ世界連邦

これからのブログは
自動翻訳の設定が即できること

今故意にややこしくしてある
だからSNSにやられるのだ
自動翻訳で巻き返せ

ブログを学校とし 学習する
ブログは学校学習をリニューアル
新しい職業システム
監視はNPO

ワーキングプア時代
正規社員過労死時代
新職業システムへの転換期

これが脱消費社会 脱学校時代
=ブログ時代

外交は民間でやる
自動翻訳はどうしても必要
ブログの始めに設定
自動翻訳でSNSに巻き返せ

The Absolute=fundamentarism

絶対者が存在すると原理主義となる

絶対者は加法群のゼロ元であり
すべてを支配 すべてに関係ない
要素であって要素でない
このパラドックスの実現者

日本は国家が絶対者
ソ連はスターリン ナチスはヒットラー…

日本では国民は被絶対者
上に家来 下に親分

アメリカは上だから従い
近隣は下だから従え
イギリスは上下でない?

絶対者は他者の排除に成り立つ
他者は支配される
本人は支配者
絶対者は人ではない神
全知全能にして完全無欠の絶対

即ち人間性も人格も排除
極悪非道の人となる
これが人神の正体

先にあげた有名弁護士は
公害被害者に 絶対者として振舞った
彼らを救済する=絶対者になった
ここで人格も人間性も失われた

善意の絶対者
これは自分の人間性を
異物として排除する=アレルギー段階
一種の無私無心=明鏡止水

そして自己を破壊するガンの段階へ
人間性をなくし
何やっても正しい

有名弁護士は
公害問題を補償問題に摩り替えた
人のためにやった
だがこれは出来ないこと
やってはならないことだった
つまり 絶対者になった

国家原理主義の中で
人のために生きると
絶対者になる

国家原理主義は
すべての人を殺すダブルバインド
神の怒りの地獄

スターリン・プロセス
国家の必要者
だがこれが進行=アレルギー
自己否定
遂に他人が反対者に見え出し=ガン
これを粛清
=自己破壊

これでも生き続け
遠くの他者には パパスターリン
生きるために
独裁者に依存せねばならなくなっていた
国家がガンになると長期に生き続ける
直ぐには死なない

日本は自民党 
米国はブッシュに依存している
彼らを「パパ」する人がいる

絶対者プロセス
他者支配=異物排除→自己否定→自己破壊

人や国家が絶対者になる条件
1出来ないことをやる
2やってはならないことをやる

ゲーデル違反で絶対者になれる
結局 自己破壊=ガンに死ぬ

Tuesday, February 27, 2007

Pearl Harber vs Hirosima&Nagasaki

善悪 加害と被害
人も社会も 善悪両面を持つ
人も社会も善悪の作るアラベスクである

戦争の善悪
加害面と被害面
日本では両方を足して二で割る
つまり喧嘩両成敗

これでは納得しないことが多い
どっちが先に手を出したか
どっちが手を出させたか

太平洋戦争
アメリカが日本に手を出させた
その方が有利になるから
こういう説が横行する

日本の面子に掛けて
断じて侮辱は許せない
乗せられたしまったのだろうか

核爆弾は人道への犯罪だ
真珠湾攻撃をしなければ 核投下はなかった

泥棒にも三分の理
でも泥棒は泥棒だ

太平洋戦争は 侵略か自存自衛か
両論併記不能
全員一致不能

決定説明できないことはやるな
証明実証できないことはやるな

やはりゲーデル合理性
これが判断基準だ

複雑化する社会
ゲーデル合理性でしか整理できない!

Punishment without recognition of punishment

天罰 神罰 仏罰
=罰の認識のない罰

こう定義したらどうか
罪の意識に苦しむ
これは天罰といわなくてもいい

愛国心∴非国民を殺す
罪の意識は全くない

過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…
この国に生まれて 幸せ
日本人の九割

始めの天罰の定義に従えば
これは天罰神罰仏罰
人を殺しても 殺人の自覚が全くない
人が死んでも殺人の自覚がない

パトカーの追い込みによる第三者殺人
人が死んでも殺人でない
地裁高裁判決

最初の定義に従えば
日本は天罰神罰仏罰の国

その意識
その意識は全くない

この定義は間違いである
第一決定できない
第二に証明できない
ゲーデル合理である

それは決定できないから決定できないのであり
証明できないから証明できないのである

反ゲーデル性が ゲーデル合理に見える
こう見えるときは
反ゲーデル
即ち 天罰神罰仏罰!?

Heaven's vengeance&God's punishument

現代世界に
神仏の罰はどのように現れているか

ゲーデル違反をする国家や人は
その人格や人間性を劣悪化する

すると不正耐性が劣化
不正に平気になる

すると
その人の生き甲斐に
過度の刺激が必要になる

ここに限界を超えた
金権・消費・欲望が必要になる
これは良心良識の麻痺であり

例えば
万引きしても
その記憶が全くない病気が発生する

過度の刺激体質は
万引きを必要とし
そしてその記憶を全く残さない

自分の中で 完全犯罪を成立する

これは社会に通用しない
世界を破壊する愛国心
これに夢中になる

世界が全く見えない
自分の欲情だけが燃え盛る

これをゲーデル病と呼べば
この病気の発生蔓延
これが神の罰ではないか

私は嘘は申しません
前向きに検討します
やるといったらやります…

これが国会を通ったとき
国家は劣悪化
不正の温床となった

国家に損害を与えて
その記憶が全くない
国民も犯罪とは思わない

こうして国家も国民も劣悪化
過度の刺激に依存
これを国家繁栄と認識する

地獄の繁栄と幸福
地獄の認識が全くない
ゲーデル病
神仏の罰!

Goedel proof by Goedel test

誤解による理解は 誤解か理解か

平和憲法の現実的効用を論ずると
矛盾説とか免疫解除説とかが出てくる
これはシステムを説明できるが 誤解であった

紫式部が言ってる
男は騙されないことに面子をかけ
その結果
自分を騙すことで決着する

嘘の嘘は本当に見える

だがここに本当はない
むしろ本当は
偽りの中の真としてある

何故偽る必要があるか
そこに 人の本当が存在する

人に騙されまいとして 自分を騙す
男は沽券大事
これが偽りの中の真

誤解の中の真実
男は沽券
騙しあい上等

これが男の言論空間の不変量
現実の真実とは違う!

誤解による理解
嘘偽り妄想の中に見る
男の真実
現実の真実と入れ替わっていた!

実証のない言論
嘘偽り妄想
妄想力に示す男の沽券

これによって言論が衰退し=貧困化し
社会性を失った

ここで新しい言論方式が成立した
ゲーデル検定をすることだ
ゲーデルの不完全性定理に違反しない
これを証明することだ

即ち
1出来ないことをやっていない
2やってはならないことをやっていない
これが証明できれば
現実には成立する

Monday, February 26, 2007

Why is Japan broken in two?

日本は真っ二つに割れ 話し合い不能
力に訴えるものが日本を制圧する

日本は自然をありのままに受け入れた
そこでさまざまの工夫をした

西欧は善悪といった対を
愛や正義た民主主義で 妥協を図った

日本はその母体を作らなかった
悪は現世を支配
善はこれから離れて生きた

ここの善悪といった対立が
力で制圧された
ここに人々を餓死させる
悪徳政権が成立
これが日本の近現代

西欧は悪を制圧する悪を使った
善人の持つ悪成分
これでコントロールした
拳銃や毒を 国家の拳銃や毒で制圧

日本より西欧のほうがましか
安定性や豊かさで日本のほうがましか
決定不能

悪の制圧より 愛を豊かにする
日本文化はこれをやってきた
だが悪の力に無力
社会を悪に占拠された

ここで考えられる
ゲーデル道徳
悪も決定不能証明不能をやらない

こういう心の世界を作る
ゲーデル合理の世界を作る
これが人類に22世紀があることの
その条件
東西統合!

Naked king syndrome cover up planethood

地球社会共通常識
いい気分裸の王様

人を悪い気分にするものを 徹底排除

いい気分を排除することで
いい気分だけ求めることで
いい気分が得られるか

いい気分原理主義
これを行うことは出来る
その結果 いい気分社会はできたか

有史以来 人類はいい気分を求め続けた
その結果 どうにもならない社会が出来た

いい気分
これこそ 嘘偽り妄想 狂気犯罪だった

いい気分という嘘

人のやることは
世界や人や自分が要求する物事を
適切に行うことで
最適事態を作ること

その結果がよければ
いい気分が神からもらえるでしょう

いい気分を求めれば
世界から
いい気分を盗むことになる
子供のいい気分

やることやって
神の褒美のいい気分に預かる
大人のいい気分
いい気分子供症候群

いい気分を盗むな

いい気分が生まれる事態を作れ

いい気分泥棒 乞食 強盗…
人類はここに陥った!
裸の王様症候群

Postwar charity dame

従軍慰安婦問題で米国下院が公聴会を開いた

戦後も国策慰安婦がいた
アメリカ軍用 従軍慰安婦がいた
これを買った 使ったアメリカはどうするのか

敗戦後 アメリカ兵が日本女性に
婦女暴行させないために
日本は慰安婦を公募した

そして慰安婦小屋を作り
連合軍兵士に 無料で慰安した
この金は日本が出した

一方民間にも
パンパン オンリーがいた
私の近所にそう言う人たちがいた

男手のない家
長女がパンパンになり
不特定多数のアメリカ兵の相手をする
その家の二階で アメリカ兵の相手をする

その時 母親は 
アメリカ兵の靴を玄関で磨いていた
近所の人が多数 その家を取り巻いていた
その人たちの前で 靴をピカピカに磨いた
毎度のことだ
その光沢の輝き
私の目に今でも残っている

両家の子女はオンリーになった
将校専属の情婦をいう

そういう家には
運転手つきの中型ジープか
星のマークの入った軍用フォードで来る

中型ジープがあれば
その家はオンリーやっていることが分かる

私の近所のオンリーは
一生独身で送り
おばあさんになっても健在だ
時々買い物姿を見る
戦後の若い時が目に浮かぶ

まだそういう人に戦後は終わっていないのだ!

女たちをこうしたのは誰だ
こういうやつらがいる
1彼女たちが自ら進んでやった
2金のためにやった
3だから国家に責任はない

こういう人たちは
自らを愛国者という
自分の母親姉妹娘を
アメリカ兵に抱かせたやつらだ

そうさせたやつらは 
愛国者と言わせていいのか

日本の女性を外国兵に売ったやつらは
愛国者か

一方
アメリカの母親にその息子の買春三昧を
話しても 
うちの子はそんなことは絶対にしません
母親たちは突っぱねた

下院の従軍慰安婦問題公聴会
日本やドイツで女性を買った
アメリカ兵に責任はないのか…
将軍までやっていたのだ

戦後の従軍慰安婦
そういう人たちがいたのだ
忘れられるわけにいくまい!

Honorable death:die fools for nation

総理に対する絶対忠誠・自己犠牲の精神
自民党幹事長発言

愛国心とはこういうことを言ってるのだ
国旗国家愛国法
閣僚官僚にも適用されるはずだ

閣議のとき
記者会見
官僚の朝礼で
国旗国家に敬礼させたらどうだ
教員だけを狙い撃ちするのはどういうことだ

絶対忠誠・自己犠牲の精神とは
馬鹿は国のために死んだとき 
英霊になれることだ

国のためにいじめ殺されよ
これが名誉ある死
国のために死ね

国のために死ね 馬鹿死ね いじめ殺し
しょうもない命を 英霊にする儀式だ
過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…
ありがたくお受けするのが日本人だ
では官僚はやっているのか

国家は国民をいじめ殺すが
国家官僚 政官財は除外する
これは何だ

これが秀吉システムだ
幕藩体制という 国王システム

国王のために死ね
これを陛下のために死ねと言う

国王に天皇というレッテルを貼って
煙幕偽装する

国のために死ね
=バカ死ね
=いじめ殺し

国家は除外される
国家原理主義 原理主義国家
悔しかったら役人になれ

この国に生まれて幸せ
国民九割以上

誤解の総体は 真の理解である!
国家に殺される幸福

非国民は命を殺され
国民は心を殺される
すべての日本人は殺される

反ゲーデル帝国
国民は殺されるか殺されないか
決定不能
現に沢山生きてるじゃないか
現に過労死孤独死自殺…

国のために死ね
死んで英霊となる
無矛盾だ よって実現しない
大日本帝国破滅 自民党帝国風前の灯…

Sunday, February 25, 2007

Nation is organized crime organization

国家は組織犯罪集団×組織的暴力団である
それがいまだ認識されていない

ゲーデルの不完全性定理に対する
犯罪だから
犯罪と認識されていないのだ

1有名な事件
ある人が 官憲に犯罪を告発した
沢山の書類にサインさせられた
その中に告発を取り下げる
そういう書類があり 
それにサインしていたのだ

2官憲に犯罪を告発した
官憲が土下座して 
あなたを加害者にしたくないと
哀願され
取り下げていしまった

3官憲に告発した
告発書を置いてきた
後にどうなったか問い合わせたら
そんな書類は受理していないといわれた

日本の官憲はこんなことをやっている
これが通る
欠陥商品 生活保護申請…は
このように取り下げさせられる

これは市民の常識で犯罪だ
だが国家の常識では 問題なし

国家が犯罪をやった時
その犯罪を認識する部門がない
摘発する部門がない

国家の犯罪は自由だ
これは
出来ないことをやることが出来
やってはならないことができるからだ

ゲーデル犯罪は犯罪ではない
法律だ
法を使って犯罪する
打つ手なし!

法治国家 司法という犯罪集団
神に犯罪 人には犯罪でない
国家は神以上
法律はそれを作った!

Maked happiness in badness&injustice alone

社会の中の拙劣と不正を放置
その中に作る幸福は
幸福か幸福でないか
犯罪か犯罪でないか

幸福であるはいえない
犯罪でないとはいえない
パラドックスではない

幸福ではない
犯罪である

考えれば日本人は
こういうことをやっているのだ

不幸を幸福とし
犯罪を犯罪でないとする

即ち
不幸に幸福というレッテルを貼り
犯罪に健全というレッテルを貼った

笑うからおかしくなり
皆で拍手するから いい気になる
テレビの演出!

日本中 美女の笑顔だらけ
日本は美しい国!

秀吉家康 明治維新の志士 
大日本帝国の軍神 英霊…

犯罪に笑顔
不正に拍手
笑うから楽しくなり
拍手するから いい気分になる

笑顔 幸福 いい気分 窃盗団!詐欺団!
これはパラドックスではない

Why did the famous lawyer commit a crime?

有名弁護士が犯罪を犯し
弁護士バッチを外した
何故だ

これは加法群で簡単に説明できる
彼は善良な人であったといわれる
彼は次善策
=妥協の名手といわれる

根源的解決を求めず
多くの人の納得する解決を行った

妥協は排除であった
良心の排除であった

加法群で言うと
妥協しているうちに
自分の良心と妥協
=良心の排除を行った

人間性や人格が劣悪化
犯罪耐性を落とした
不正感性が上がった
これが不正に平気になったのでは…

ゲーデルの不完全性定理
できないことはするな
やってならないことはするな

日本というやさしい世界
出来ないこと
やってならないことを死守しない
かく残酷をやる

優しさの行う残酷

優しさは甘さ いい加減に繋がる
厳しくない=残酷でない
それが生む残酷さ

甘さは残酷さも甘い!

日本世間はこのパラドックスに向き合っていない
残酷なまでに向き合わねば
残酷に免疫は出来ない!
残酷の場所を間違えた
それが残酷を生む優しさ

ただの優しさ よい優しさ
優しさにも 贋物と本物
優しさは生きる原理ではない

Hopeless society

問題が大発生
対策不能
せいぜい 痛み止め 解熱剤
それが過激な労働と消費
神経を麻痺させる

人間性寝たきり状態

豊かさ追求
=貧しさ排除
耐えなければならない貧しさもあったのだ

排除の論理=加法群構造
絶対者=ゼロ元に不要なものを排除する

排除が進むと
自分の存在母胎を破壊する

すると自分自身が敵となる
アレルギー
自分を相手=母胎が排除し始める

即ち 自分を母胎=自然が排除し始める
絶対者が その存在母胎=自然のガンになった

排除する本体は
すでに自分ではない
ここに人間性はない

排除システムは
自分自身を劣悪化し
不正を平気でやるようになる

自分のポテンシャルを下げる
=人間性を劣悪化する
→平気で不正をなすようになる

どうにもならない社会となる
=神の怒りの地獄

踏み越えてならない一線
良心良識

良識を守れ=出来ないことはするな
良心を守れ=やってならないことをするな
ゲーデルの不完全性定理の正体

これをおかすと
どうしようもない
=夢も希望もない
=消費と欲望依存症となる

Pesce constitution:understand by misunderstand

平和憲法を誤解によって理解したケースが出てきた

誤解による理解は 誤解か理解か

平和憲法の成立
1もともと日本文化が持っていた平和憲法精神
 源氏物語の思想を分析すると出てくる
2戦地から家族に送った遺書にこうある
 戦争のない世界を作ってください
 そのためお父さんは死にます

つまり平和憲法精神は日本にもともとあった
一方アメリカが作った憲法に
平和憲法精神が書かれていた

平和憲法は日本のものかアメリカのものか

朝鮮戦争が始まった頃に
吉田茂首相がこういった

日本はアメリカに守らせよう
=アメリカの作った平和憲法を逆用しよう
(=日本の国家予算は経済に集中しよう)

これに矛盾説や免疫排除説が現れた
これで一応説明は出来る
だが歴史が入っていない
つまり誤解による理解だ

現代史を知らない若い人たち!
日本はアメリカを利用したのだ
今はどうした
日本にも剛毅なお方がいたのだ

吉田茂ドクトリン
この結果
傾斜生産方式が取られた
即ち 
基幹産業に重点的に予算を振り向ける
この日本DNAは世界に引き継がれた

傾斜生産方式 
ケインズ理論と並ぶ壮大な財政理論だ

一方 日本の高度成長と安定の
同時達成の奇跡

その仕組みは
増幅機構の自民党
負帰還機構=なんでも反対の社会党

日本経済は負帰還機構だった
これで高度成長と社会の安定を同時達成した!
これが世界の奇跡の真相だ
天才的日本経済システム!

中国やインドが
負帰還=反対なしに 突っ走れば
=発振させれば
日本のバブル再現となり
経済はガンとなり自殺する

日本は中国インドに
負帰還 反対の考慮
これをしないと経済は自殺に終わることを
伝達しなけれはならない

中国インドの経済を発振させてはならない
これが日本の使命だ

中国インドも日本の歴史を
反面教師として受け入れねば崩壊する!

日本はあらゆる経験をした
前人未到の世界に生きたから
今 それが全く生きていない!

加法群理論
排除の方法は 自己を排除する
人間性を排除する
その現実がここにある

Saturday, February 24, 2007

Human spirit pulled vindictive spirit…

昔の人情システムには
物の怪 怨霊 悪霊が入っていた

近代の西欧でも悪霊という考えがあった
だが法治国家の展開で
物の怪怨霊が消えた
社会的に検出されず 迷信となった

この結果 怨霊として
避けられていたことが
避けることでなくなり
国家は 裸の王様となった

犯罪することにためらいがなくなった?

物の怪怨霊は犯罪の抑止力であった?
悪いことすると苦しむことになるぞ
犯罪の抑止は 刑罰だけになった?

捕まったら刑務所行きだ
これは犯罪を抑止しない

裸の王様社会では
犯罪が発振した
犯罪に負帰還をかける 
怨霊がいなくなった

怨霊物の怪は良心の精神現象であった

法治国家は社会現象
物の怪怨霊は精神現象

精神性を削った社会
人の気持ちの安定性がなくなった!

豊かな社会は
精神の安定性を削除して成立

長い間に これが当然のこととなった
それが問題になった現代!

Two patoriotisms:exclusive&non-excl.

愛国心には二種類ある
愛国者と称する人が
愛国者としない人を排除する愛国心
もう一つ 排除のない愛国心

前者を国家愛国心
後者を人間愛国心と呼ぶといいだろう

或いは絶対愛国心 相対愛国心
日本人は遠い国の港で
日の丸を見ると泣く
これが相対愛国心

日の丸を見たら 直立最敬礼せよ
これが命令でやる 絶対愛国心
命令だから 逆らえば 命令違反
強制的に敬礼させられる
しないとそれ以上の罰が与えられる
最終的には殺される
外国ならば殺しに行く

これは愛国心だろうか
愛国心であって 愛国心でない
決定不能

国を愛するのは当然だ
無矛盾だ
よってこれは愛国の印とならない

国家の愛国心は
ゲーデル違反
嘘偽り妄想 狂気犯罪
以上がその証明である

Tree phases of national evolution

第一段階 国家絶対=反対者は殺す
第二段階 相対国家=国家と国民の対等=人権
第三段階 量子国家=人間粒子×人間性波動

第三段階で 存在の尊厳可能
権力闘争→金権力競争→生命の尊厳追求

22世紀
人類の崩壊か 人間の尊厳か
その選択状況にある

日本は第一段階以前の古代世界
これに近代の衣を着せた
これが出来ること
日本文化の悪用

日本文化の本質 自由性にあり
ここで悪の自由に耽った

対応は思考精度を上げる
=大人になる
世界を考える人間になる

国家を母親にして 生きることから
自分で生きることへ
日本だけを考えることからの
成長という脱出

Broken world:death penalty YESorNO

死刑廃止 EU
死刑支持 AJaBRICs
 =USA Japan Brasil Russia India China

死刑支持=国家絶対制度
死刑廃止は人間の尊厳国
死刑支持は人権後進国?
=金権立国
=生きることは金である

経済闘争は人間尊厳へ進化中

人 パンのみにて生きるか
→ 人 金のみにて生きるか

人が金のみで生きられるか生きられないか
決定不能

人が金で生きる
無矛盾である 
よって 現実に実現されない

金権立国 反ゲーデル帝国

人が人間の尊厳に生きること
決定可能

人間の尊厳があっても殺される
これは矛盾である
従って現世が存在する!

愛すること信じること
決定可能
そんなことすると殺される
矛盾である
よって存在可能!

人は殺されるし 暴行される
∴存在する
だから愛せ 信じろという
矛盾する
だから存在可能

死刑を死刑にした
矛盾では?
無矛盾を死刑にした!
ゲーデル合理!

Misunderstanding is a kind of understanding

村上春樹氏の作文法に
キーワードを並べておいて
これから文章を作る
こういう手法がとられている

これが本ブログでいう
ホログラム-ホログラフィー思考である

石庭=キーワードを作り
これに知性と感性を照射
そこに浮かび上がるイマジネ-ションを
文章にする

これは紫式部 芭蕉の方法
即ち日本文化の方法
現代でも女性文はこれを継承

西欧は概念を定義
これで体系を組み立てる
そこに伝統思想が継承 或いは革新される

誤解 理解 全体 真理
この言葉で作文する

誤解の総体が 真の理解である
こういう作文が出来る
あるイマジネーションが浮かび上がる

西欧的真偽より
イマジネーションの豊かさが問題になる
人を覚醒させればよい

意識の中に
誤解をブラウン運動させる
この総体

それはすでに誤解を越えた
それはすべての空間だ
その中に真理が存在せねばならない

エルゴート理論 プルゴジン理論
宇宙は限りなく膨張する
なのに地球なる自立系が存在するのは何故だ

バラバラになる力に
まとまりになる力が発生する

まとまり力
それはバラバラ力の一種だ!

即ち
真理は誤謬の一種だ
誤解の中に 負帰還がかかる
負帰還は正帰還の誤解だ
誤解は理解の一種だ

村上春樹氏が
統計力学の先端であったエルゴート理論
これを無意識に使っていた
そう考えると
やはり天才だ
だがそれは日本文化だった

誤解の誤解は真の理解であった!
氏の主張は実証された!
それが日本文化であった

私も このブログでやった!
日本文化を解明した
この爽快感!
日本文化の本性を明かした

Friday, February 23, 2007

Eupopean civilization without love&justise:AJaCI

A=USA,Ja=Japan,C=China,I=India
欧州文明さえ問題があるのに
この四カ国は死刑制度を持つ
即ち 国家絶対主義
即ち 国家は残酷であってよい
即ち 国民は国家に絶対服従
即ち 服従しないものは殺す

EUは死刑制度を廃止
国家の絶対支配をやめた
少なくも戦争を不可能にする
だがEU連合軍を持つ
まだ発展途上

ヨーロッパは三百年前まで
犯罪者を町の広場で
町の人が 石をぶつけて殺していた

これを残酷とする考えが成立
この石打ち刑を辞めた

三十年前に 死刑をやめた
人道なる考え成立

世界の経済大国は死刑制度保有国
経済発展は
国家に逆らうものの死刑にあり?

経済の宗教化は 生贄処刑に成立!
生贄によって
経済宗教がマネーロンダリングされる!

金権宗教国 四カ国
生贄によって 金権を神聖化

その解脱 死刑廃止?
世界は死刑戦争に突入

死刑国は 反ゲーデル帝国

出来ないことを法であり
やってはならないことを法でやる

力でゲーデルを粉砕する
出来ないことをやり
やってはならないことをやる

世界ギャング少年団の第二反抗期
殺し合いのイニシエーション
この後に 人間人類が成立する!

そのリーダーシップ EU!

Woman'sentense is scenery of heart

ブログ御利益
女性のブログを読む
何を言ってんだろう
何も言っていない
それに気がついた

何かを思っている

世界の人が幸せになりますように
そんなこと思っても 無駄じゃないの
ここからおかしくなる
金になる世界を作った!男

女性文は枯山水
いろいろ置いてある
これに知性と感性を照射すると
あるイマジネーションが見える

石はホログラム
イマジネーションはホログラフィー

男は世界を掘削して 
金になるものを取り出す

ダイヤを掘り出し
女性にプレゼントする
喜ばれる

枯山水にダイヤも石の一種
ダイヤ・ルビー…
宝石の枯山水

女性ブログも沢山の宝石
愛 心 有り難う 素敵 美しい…
宝石一杯

男ブログ
金の作り方 偉くなる方法 
他人をバカにする方法…
金権力が宝石?
それを文明という?

それを作る時代を終わって
盗み合いの時代になった!

Goedel's definition of heart

1出来ないことはやらない
2やってはならないことはやらない

このような状態にロックされた意識
これを心と定義したい

俗に言う 無理無茶無駄
これがなくなった意識
悟った状態とも言える

世界に順応するが
自己があって
それなりに世界を変える

世界を変えているが 世界を変えていない
世界が自然に変化する範囲に存在する

これを心といえば
心には風が吹き 花が咲き 空が輝く
一方 雨が降り 台風地震 日照り冷害もある
体はここに生きて死ぬ

岡潔数学
数学で書いた心の心象風景
書き方に 水墨画 油絵 水彩…
人によって いろいろ…
心象は同じ
これが精神現象の世界
そういう理解に至った

New standard for intelligence&sensitivity

最近 知性や感性の新しい判断基準を得た
いろいろの言論を見るに

知的爽快感 鋭さ
感性的豊穣さ 輝き

これで言論の品質を見る
これで自分の脳みそへのゲートを
通すか通さないか決める

殆どのベストセラーは通らない
あれは何なのか
意味のなさ 
意味があるようでない
清涼飲料水

それなら爽快感!
人によって好き嫌いがある
爽快感感性の違い!

多くの人が爽快感×豊穣感を求める!

生き生きや華やかを求める人
私は要らない
爽快豊穣を求める自分
これら重なり合って現世

自分のブログが爽快×豊穣になるよう
新しい目標が現れた…

Cruelty to be built in gentleness

対象を見るには
それより大きい世界観でなければ見られない

よく言われる
井の中の蛙
=視界以上の視野は得られない

対象を見るに対象以上の視野が必要
北朝鮮の連続ミサイル発射
日本のレーダーでは見えなかった
地球の丸さに邪魔された
それを計算に入れたミサイルテスト
北の能力を見せ付けた?

日本人の優しさは感情論
感情には感情しか見えない

優しさ
感情の優しさ
それは自分の感情の優しさ
他人の気持ちは見えない!

自分に優しくしても
他者や世界に優しくしたことにならない
自分に見えることしか見えない

自分を越えた他者
これを見るに視界外レーダーがいる!
これは知性

感情で優しい人
他者や世界が見えない
よく言われる他人の気持ち
人の傷みが自分の痛みにならない!

感情論は自分の感情が対象
他者や社会や世界の感情に対応しない
感情論は天動説
自分は見えない

ただの感情 ただの心地よさ
他人や世界を含んだ
よい感情 良き心地よさ

それには感情を越えた知性が必要
知性は感情を鳥瞰できる
心は感情を鳥瞰制御できる

知性にコントロールされた感情

西欧のほうが少し上
但しアメリカを除く西欧
アメリカは西欧でない!?

知性に制御されない ただの感情 
=ただの心地よさ
知性に制御された感情 良き感情 
=よい心地よさ

光源氏はただの感情者
紫の上は良き感情者
源氏物語にこの違いが示された

紫式部の清少納言批判
ただの感情の批判だった…

Recognition thief (takes out only goods)

真善美思考はプラス思考に進化
物事のいいところだけ=盗み出す
都合の悪い部分は棄却却下

そこには歪んだ現実=偽現実が現れる
つまり真善美思考は
自然からいいところだけ盗む
結局自然から金品を盗む方法だった

人類全体 自然への窃盗団になった
法治国家という窃盗団

自然から盗むものが少なくなり
同時に 人の財産を盗むことが効率的となった

そこで人類が強盗団となった
強盗団同士が争っていたが
国家が国民から盗むことが
効果的となり

各国政府連合が成立
国家権力は 政権の強奪と金権の略奪
これが目標となり
遂に世界連邦が成立

各国政府は連携して
その国内の権力と利権強盗団になった

その総司令部はアメリカ軍需産業
これがアメリカ・ヘゲモニー

大国同士はもう戦わない
小国に襲い掛かり
この戦争商品を製造販売消費して
各国は政権と利権を盗み出す

戦争はアメリカが主役
アメリカが人類史上空前の
巨大軍需産業を持ったからだ

戦争資金はアメリカ赤字国債で賄う
それを買う中国日本アラブ…

さすがドイツフランス
この仲間入り拒否
世界からのいじめ殺しに合う

イラク戦争
テロ戦争ではない それは口実
裸の王様 世界のマスコミ 地球市民に
わけ分からず

イラク戦争も峠を越し
しかし増派増派
そうしないと軍需産業は儲からない
遂にアフガンにも…

だが次期詐欺が決定した
ミサイル防衛
これで巨大資金が騙し取れる
世界各国 連携

北朝鮮もアメリカに賛同
これが核凍結 のふり
米朝の合意ごっこ

狙いはミサイル防衛に
世界連邦が一致団結して
各国の金を盗み出す

その前にイラン攻撃
イラクでは陸軍空軍関係産業が大儲け
海軍関係軍需産業もらいが少ない
今度は海軍軍需産業に大儲けさせる必要

陸海空 利益のバランス
ここから空母によるイラン攻撃あり

今問題なのは
イランがロシアから
空母撃沈ミサイルを買っていいないかどうか
これがないと確信すれば
攻撃開始

ロシアはステルス爆撃機 
撃墜システムを持っていた
これが旧ユーゴで使われた
これをイランが
どれくらいもっているかいないか
今猛烈に電子戦
まだアメリカは勝利を確信できない

原子力空母撃沈
なしの確信がまだ取れない
核ミサイル問題はその情報戦?

イランが暴れるのは
アメリカが来たら空母撃沈するぞ
その脅し?が効いている!
ロシアもその情報は売らない

大国同士は武器輸出戦争
金儲け
これが政権の世界共通目標

原電も出来上がると
爆撃すれば世界に放射能被害
北朝鮮もイランも頑張るのはそのため
爆撃不能化

もうその段階になった
後はアメリカの度胸だけ
世界被害=非難覚悟でやるか

自民党から世界は学んだ?
大国同士の戦争は金儲けにならない
世界を割らずに金儲け
その世界モデル 自民党!
日本は世界の最先進国 世界モデル!

裸の王様 地球市民
この現実が見えない

Thursday, February 22, 2007

Reason win only,intelligece can lose for win

理性は勝つための方法である

知性は負けて勝つことも出来る

勝つ方法は排除の方法であり
排除の方法は
人間と自然自身を排除して成立する

真善美・宗教・道徳は
排除の方法であり
それは人間性を壊し
自然を壊した
これを勝利と呼ぶのだ

Feelings can't lose,but a heart can lose

感情は負けること 死ぬことも出来ない

心は負けることも出来るし
人のために死ぬことだって出来る

感情には喜怒哀楽しかないが

心は祈ることも願うことも
待つことも耐えることも出来る

利益・欲望・消費は
勝つことしか出来ない
得ることしか出来ない

どうしてこんなものに
しがみついてしまったのだろう
=死神についてしまった!

心を殺した
これが鬼畜ではないか

理論的には
排除の世界を生きること
それは心の排除であったのだ

国旗国家愛国心
これは心の排除であり
勝つことしか出来ない世界
つまり感情の世界で
心の世界ではない

国のために死ね
=国に逆らうものは殺せ
=自分の心を殺せ

国のために死ぬ
=人であることをやめろ
=自分や他人や世界の人の心を殺せ

どうしてこんなものに取り付いたのか
国家の要求する愛国心は
排除システムであり
人の心の排除システムであった

これでは世界に殺されるだけだ!

Did A-class generals follow Japan with honesty&faith?

A級将軍は赤心を持って国を守ったか
開戦は赤心の決定か

天皇から授かった赤紙兵士を
赤心を持って扱ったか

赤紙兵士七割以上の餓死は
赤心を持って国を守った結果か

玉砕は赤心の決定か
何故玉砕特攻を命じたか…

自民党お上政官財
赤心を持って国を守っているか

アジア進出は赤心の決定か

虐殺問題 自虐史観問題は
赤心の決定か

国に誤りなし
国を守る
この人々には赤心が要求されている
赤心をもって
欠陥商品死者を出したのか
赤心からの説明責任がある

赤心を抜いて国を守っていないか
説明責任がある

赤心を抜いて国を守る
これは犯罪だ
日本国家の否定だ
日本国への犯罪だ
日本国の破壊だ

自民党お上政官財は
赤心を持って国を守っている
国民を納得させる責任がある

これが国に誤りないことだから
これが国を守ることだから

Theory of man&woman relation:Tale of Genji

男女関係の真髄は
信じることと×愛すること

これは紫の上に示された
理解するとか共感するとか
これでは男女関係の真髄は失われる

紫の上批判
何故離婚しなかった
離婚しないことは自己否定自己破壊

しかし紫の上は明石の上に見取られ
天に帰った

光源氏の場合
人柄の良さ言うことなし
沢山の恋愛を楽しんだ

彼自身は幸せに生きた
だが彼に関わった人たちは
傷つけられた

明石の君の長女は二歳で取り上げられ
赤子は紫の上に預けられた
赤子と二人の女を傷つけた
社会的には光源氏に
引き取られたほうがよいことだ

六条御息所は
光源氏に侮辱され
物の怪=怨霊となり
光源氏の女性四人を殺した…

光源氏は自殺か他殺か
得体の知れない死に方をした
その時誰にも見取られなかった
不幸な死に方

人を傷つけない苦しい人生=紫の上
人を傷つけた楽しい人生=光源氏

人を信じること愛すること=紫の上
自分を楽しむこと喜ぶこと=光源氏

それぞれの人間現象を書いた
男女 親子 上下 友人関係論…
源氏物語

Japanese happy=gentleness×cruelty

日本人である幸せを感じる人 九割以上
過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…

日本人の幸福に生贄殺人が行われている!
幸福と殺人 
一体これ何

こういう考えがあるわけだ
1不正を正すことより
 その中で自分たちの幸福を守り
 生き生きと楽しく暮らす
2社会はもともと劣悪なものだ
 その中で生き延びることだ

不正や劣悪は放置
その中に幸せを作る

西欧の批判
エゴイズムだ
エコノミックアニマルだ

自分の人生大切
他人の人生は自己責任自助努力
そこにワーキングプア

日本人の幸福 残酷に成立
自分の幸福こそが大切
他人は他人で幸福になれ?
天上天下唯我独尊?

違うでしょう
他人や社会から自立した唯我独尊

だから
過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…

障害者・公害患者…は非国民
自助努力が足りない
自己責任が問われて当然!

今よければいい×金になればいい×自分さえよければいい

自分に対する優しさ
他人に対する残酷

不正×劣悪の中に
自分だけの幸せを作る

弱者は弱者の幸福を作れ!

日本人の優しさと残酷
ここにあり

Japanese happy=gentleness×cruelty

日本人である幸せを感じる人 九割以上
過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…

日本人の幸福に生贄殺人が行われている!
幸福と殺人 
一体これ何

こういう考えがあるわけだ
1不正を正すことより
 その中で自分たちの幸福を守り
 生き生きと楽しく暮らす
2社会はもともと劣悪なものだ
 その中で生き延びることだ

不正や劣悪は放置
その中に幸せを作る

西欧の批判
エゴイズムだ
エコノミックアニマルだ

自分の人生大切
他人の人生は自己責任自助努力
そこにワーキングプア

日本人の幸福 残酷に成立
自分の幸福こそが大切
他人は他人で幸福になれ?
天上天下唯我独尊?

違うでしょう
他人や社会から自立した唯我独尊

だから
過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…

障害者・公害患者…は非国民
自助努力が足りない
自己責任が問われて当然!

今よければいい×金になればいい×自分さえよければいい

自分に対する優しさ
他人に対する残酷

不正×劣悪の中に
自分だけの幸せを作る

弱者は弱者の幸福を作れ!

日本人の優しさと残酷
ここにあり

Wednesday, February 21, 2007

Subjective universal validity:love&trust

客観的普遍妥当性=真善美
結果論として 経済力と軍事力の世界制覇
真善美は金権力に代わっていた

この結果競争と戦争に荒廃
天国どころか現世を地獄化した
加害者と被害者
地獄に幸福と感動
人は鬼畜になった

神の用意した
普遍性=あらゆる対称に通信可能=愛→心
妥当性=あらゆる対照と交流可能=信頼→魂

どこででも光るもの=愛=心
どこででも輝くもの=信頼=魂

人間性の二つの核 心と魂
時空を越え あらゆる通信交流が可能 心と魂
それが溶け合う 霊の世界

客観的普遍妥当性
自然世界を排除
自然と共存しない人造世界を作った
これは自然 神を攻撃
神の攻撃を受けた

ここは感動と幸福の地獄
鬼畜の喜びと幸せの世界だった
鬼畜天国
人の地獄

鬼畜の支配する天国!

=客観的普遍妥当性=真善美
愛と信頼 心と魂
これがない真善美であった

愛と信頼のある真善美
真善美に心と魂を入れる

真善美という不良行為
これが人に必要であった

東洋には心はあったが真善美はなかった
西欧には真善美があったが心はかなった
両方必要
やっとそれが出会った!

不良を通してまともになる
神の暴行で心を作る
そういうことだった!

Goedel's incompleteness theorem Ver7.2.22

金権力原理主義=天動説
→万物の尊厳=地動説

国家原理から万物の尊厳同一化
国家や民族を生きる時代は終わり
地球社会を生きる時代になった

身体生理を生きる
→精神世界を生きる

豊かさは身体世界を精神世界へ飛翔させた
ポインティングベクトルを立ててしまった
身体社会 そして精神世界
=身体ハード+精神ソフト

このような世界が生まれた
産業文明は人をロボット化した
そこに魂を入れる段階になった

このイニシエーション
戦争の時代
国家が不良やって 殴り合いに
生き甲斐を得ている

これがばかばかしくなる
そうなって大人になる
鉄を鍛えている!

核ミサイルの時代
殺し合いをやればどうなるか
手加減を学ぶ段階だ

手加減
これがゲーデルの不完全性定理
これ以上やると 殺し合いになり
殆どが死ぬ

これ以上やったら 人類が死ぬ
1できないことをやるな
2やってはならないことをやるな

1負けたときは負けろ
2負けた相手に止めをさすな
これが最新ゲーデルの不完全性定理
Ver7.2.22

The Peace constitution and Goedel' theorem

平和憲法は
排除原理を排除する精神世界の
生命の尊厳同一化乗法群である

社会にメタ世界=精神世界
そこのメタ免疫機構
排除を排除する人間性同一化
=メタ免疫

これは登校拒否フリーター
ここにもメタ免疫は確認される

メタ免疫機構
=ゲーデルの不完全性定理
=紫式部思想

出来ないことはしない
それをするとアレルギーを起こす
決定不能をやるとアレルギーになる

やってはならないことをしない
それをするとガンになる
証明不能をするとガンになる

敵が殺しに来たときは殺される
=人の出来ることは信じること

人が出来ることは敵を作らないことだけ
=人が出来ることは愛すること

人が信じあい愛し合い
=光り輝く
人の出来ることはこれだけ
これが紫式部思想

平和憲法は人が人になる条件
人間人類の条件である

人が出来ること
=人を信じること
人の証
=人を愛すること

これが平和憲法であった
これがゲーデル合理性
=紫式部思想

Naked King view of the world=good feeling

文系の人たちの議論には欠陥や瑕疵がある

1社会はもともと拙悪なものだ
 我々はこの中で生き延びて
 いかなくてはならない

2不正を正そうとするよりは
 この状況の中で 
 自分たちの幸福を守り
 生き生きと楽しく暮らす 

こういう暮らしの出来る人は
すでに金持ちで
飢餓状態にある人ではない

こういう人たちは
既に飢餓状態の人々を切り捨てているのだ

この状況で
飢餓状態の人と手を携え
頑張っている人たちを
見下していることになる!

この豊かな世界で
今日の食べ物にも困っている人がいるのだ
アメリカにも日本にも…

小説も読めず 
音楽も聴けない困窮者がいるのだ

彼らに同情のない学芸
過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…
それを放置する人々

この人たちは人間か

現代世界で
最下層に関心のない人々
彼らが極悪非道 残酷の正体なのだ

彼らが信じあい愛し愛し合う世界を
阻止しているのだ

彼らこそ自分さえよければいい
というエゴイストなのだ
この人たちに底辺は苦しめられているのだ

人を苦しめて
いい心地に浸る
これが鬼畜ではないか

これを脱出するに
人々が信じあい 愛し合う世界が必要なのだ
その破壊者
誰だ

現代世界は
最下層の人々と共に生きる
世界に入った

これが豊かな社会だ
豊かさ以前の考えは悪となった!
これを分かってないことが
現代世界の悲劇の正体なのだ

Tuesday, February 20, 2007

Why does J-pops become noises in Europe music brain?11

J-ポップスは西欧人が聞くと雑音になる

ここでは西欧ディジタル音楽脳と
日本アナログ音楽脳に
非可逆性があること
=ヒステレシスがることを指摘しよう

西欧音楽は日本音楽脳に
フィルター一個でも 変換できる

だがアナログ→ディジタル変換は
簡単に出来ない

これがヒステレシス
つまり非可逆性である

政治や社会面でも
このヒステレシスがある

日本が怒り狂い
西欧が冷静
太平洋戦争の石油禁輸
広島長崎の原爆…

西欧が怒り狂い
日本が冷静
真珠湾攻撃
バターン死の行進…

ディジタル感情とアナログ感情
その違い
こう考えられまいか
新しい見方が可能となる!

Unianimousness isn't optimization!

地球社会の航法システムは
ゲーデルの不完全性定理である

証明不能をしてはいけない
これが北極星
決定不能をしてはいけない
これが羅針盤

民主主義は見せかけと偽善システム
法治国家は反ゲーデル帝国
その結果社会秩序と人間性が壊れた

法は決定不能を行う=犯罪と
証明不能を行う=狂気

出来ないことをやり 
やってはならにないことやる

これを国家の決定
民主主義の決定ととし
見せ掛けと偽善を正当化

これを素直に誠実にい行うことを
道徳とした

犯罪や狂気を誠実に行う!

これが現世となった
犯罪や狂気でも金が入り
それなりの感動や幸福があった

それが狂気犯罪であること
これを明らかにしたゲーデルの不完全性定理

法に則ってれば犯罪でない
皆で決めれば狂気でない

即ち 決定できないことを決定し
証明できないことを証明した

神は怒った
ダブルバインドに掛けた

人類はすべてが神に殺される
人類に逆らうものは人類に殺される

これが現代文明だった
出来ないことをやり
やってはならないことをやった
神の怒りに触れた!

子供が大人になるイニシエーション
不良段階が必要だった!?

Information war from nation to citizen

現代国家は国民に情報戦を行っている
情報操作による国民支配

警察はその主張を調書と書く
これは歩兵が顔を黒く縫ったり
鉄兜に網をかぶせ 草木を飾ることだ
敵にはただの草に思わせる

寄らしむべからず 知らしむべからず
煙幕を張って中を見せない
機体をステルスにして 無い様に装う

警察調書は千ページを超える
弁護側に読ませないためだ
検察も裁判官も 調書を読まず裁判する
かく警察に操られる

このテクニックは
ビジネスのいたるところで行われだした

かく市民は権力に押し切られる
市民は権力に操作されている

これは情報時代の情報操作だ
これに市民は対抗能力がない
マスコミは権力側だ

市民は裸の王様となった
都合のいいことばかりしか聞かない
市民も悪い

国家の情報戦に対抗力をつけねば
市民は国家の傀儡となる
これを越えて 地球市民
これは国家から市民を解放する

国家からの市民の情報独立
これが地球市民だ
インターネット時代にこれが実現しつつある!

最近ではイラク戦争の
大量破壊兵器 テロ戦争…
嘘であった
政権維持と権力の金権略奪
これが目的だった!
これを見抜けないと 
国民は国家に利用されるだけだ

戦争インフレとしての石油高騰
そこからの経済の大混乱
これで儲けている連中がいる!
それが戦争を仕掛けたのだ!

I don't say a lie:Japanese society statement

この文は嘘
=嘘を言っていないと嘘をいい
=私は嘘を言っていない

嘘を言っていないと嘘を言った
これは決定不能文

私は嘘を言っていない
この文章は無矛盾である
従って この文章の中で 矛盾は証明できない
当然だね

ところが日本の国会や裁判所では
国家が嘘を言ってないといえば
言ってないことになる

これが国家原理主義
逆らうと非国民
場合には殺す
そうしないと成立しない

国家が嘘を言っていないといえば
嘘を言っていないと規定する
これが国家権力

代案があるわけない
それを禁止した国家権力

すべて=それ自身
これに西欧は今でも苦しんでいる
実存と本質 現存在と存在…

日本はこの苦しみを禁止して
禁止したものが絶対者になった
それが日本の国家秩序

神仏がやってはいけないといったこと
ゲーデルの不完全性定理

ここには思考も論理もない
金だけがある
金権力学の世界
愛も正義もない
過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…

これで生きていける
こういう国家構造
そしてこれから分離した文化構造

だが問題は大量の生贄を殺して 
金を作ること
過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…

人類世界でも突出して残酷な日本である!

こんな金 意味がない
西欧は言う エコノミックアニマル

札束で 世界を叩く 気持ちよさ

これが日本人の幸福感動?
これは鬼畜の幸福感動でない?

列強に見た鬼畜
西欧の鏡に映った自分でない?

心を鬼にして作る金
日本人は鬼か人か
日本人のパラドックス

心を鬼にして金を造り
この金で豊かに暮らす人は
鬼か人か

日本国は日本人と規定した
世界はエコノミックアニマル

Be at the mercy of national power

国家の言いなりになれ
=国家原理主義

この創造者 豊臣秀吉
国民の餓死飢餓
ここに国家の繁栄を築いた

国家が強くなれば 国民も強くなる
そのために国民は命を捧げよ

このためのマインドコントロール
繰り返される秀吉英雄伝説
国民はすっかりその気になる

日本は西欧が入る前から
殺人国家だったのだ
過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…

その隠蔽 国家の諜報戦
国家指導者を英雄に祭り上げる
軍神 英霊…

特攻玉砕
将軍は自決もせず軍神になり
赤紙と国民は餓死玉砕させれれ 英霊となる

殺人者を軍神
殺されたものを英霊
このレッテルで 国家は神となる
このトリック機構が秀吉などの英雄伝説

だがこれで国家は社会から分離された
ここに日本社会は幸せを作った
だが国家と社会の間に大量の人柱
過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…
この人柱で国民の幸福を守る

これは幸福か幸福でないか
幸福であって幸福でない!

この対策 二重基準=建前と本音
組織では犯罪者 家ではいいお父さん
この見せ掛けと偽善

女が切れた
熟年離婚?

死刑囚100人越え
但し死刑執行数は減った

残酷と優しさ
二重基準

空前の繁栄=空前の貧困
この過激が殺人事件を増やし
厳罰化が更に殺人事件を増やした

その道理の分からぬ
国家権力原理主義

殺人事件は国家の殺人死刑!
国家も国民も 殺人による解決!

国家原理主義の殺人死刑
=殺人死刑

Monday, February 19, 2007

Modern civilization is brutal hell

列強に鬼畜を見た日本人なら
現代文明に鬼畜地獄を見るのではないか

人間性を剥奪する残忍性
そうしないと生きられない
人間性を保存することを許さない
そんなことをしていたら放り出される

そこで自分で脱出する人が絶えない
脱出すれば生活は苦しいが
人間性は保たれる
登校拒否フリーター

これを神の暴行として
心をつくり 自分を光り輝かす
考えればこれが人間だ

現代文明に適応した人々 鬼畜?
人を苦しめ 傷付け 痛めつけ…
過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…
これに幸福や感動を覚える人がいる
そこで得た収入で 消費生活を楽しむ

彼らは北朝鮮の喜び組み
将軍さまこそ 現代文明の成功者!
多くの人がそうなりたがっている?

北朝鮮の喜び組みと
日本の空前の繁栄者
どこが違うか

日本のトップエリートと将軍様とどこが違う
彼らは人の犠牲の上に成り立っている

拉致された人と過労死させられた人とどこが違う
過労死は地獄への拉致では…

北朝鮮に怒ることは 
日本を怒ることの隠蔽ではないか
或いは代理行為

北朝鮮エリートこそ
空前の繁栄の日本の夢と希望 では…
嫉妬と羨望で北朝鮮を見下す?

Interchange of heart by love&trust

言葉やしぐさによる通信
電子による通信
そして第三メディア 心と信頼

人類はミクロコスモス
=量子力学に入った

愛することと信じること
これは障害者間でも可能だ
これがないと世界はまとまらない

心と信頼は
あらゆる人々に可能な通信・交流だ

利益・消費・欲望
これで人々が関わる産業社会
この世界を生きることと定義した現代

これは人間性の放棄であった
ここには消費と欲望 利益と権力
これを際限なく求める人々となった

これがなくては生きられない
これがあっても生きられない
分けの分からない世界となった

利益消費欲望を生きることで
人間は生きられない
だが利益欲望消費がないと生きられない
一体これ何

偽の現実 偽の人間
統合失調の世界!
ゲーデルの不完全性定理違反の世界

出来ないことをやり
やってはならないことをやる

利益消費欲望でしか生きられず
それでは生きられない

利益消費欲望を生きることで
人間は生きられない
だが利益消費欲望を捨てられない

つまり
生きること生きられない症候群
生きられないことを生きねばならない症候群
即ち統合失調

出来ない事をやり
やってはならないことをやる
反ゲーデル世界!

偽現実偽人間
見せ掛けと偽善を真剣に誠実に生きる!

これを脱出する
愛と信頼
心の世界
そのイニシエーション!産業文明?

Why did EU abolish death penalty?

初めて死刑を廃止したのはイギリスだ
理由
どんなに慎重に裁判しても
誤審死刑は無くせなかった
さすが経験主義のイギリスだ
死刑廃止に踏み切った

誤審死刑をすることは
死刑制度を死刑にすることだ

だから死刑制度を死刑にした!

誤審死刑を除く
殺人に
誤審死刑は含まれるか

ゲーデルの不完全性定理で
考えると分かりやすい

誤審死刑はなくせるか
多少誤りのあることは
人間だからやむをえない
これが日本人の考えだ

それでは人間だから
多少人を殺すことはやむをえない!

この殺人は死刑
無実死刑制度は死刑にしない
これが完全日本原理主義
国家に誤りはない!

誤審死刑は防げるか
決定不能

殺人者を殺人にすることは無矛盾だ
この無矛盾は証明されない
=これで社会秩序は維持されない!
証明不能
=死刑による国家秩序維持は出来ない

死刑の廃止は戦争廃止と等価
証明
殺人者を殺人する
これが当然なら
国家を殺しにきたものを
殺すのは当然だ
これが戦争
証明終わり

死刑は頭にきたら相手を殺す
これと等価
頭隠して尻隠さず
幼稚理性

殺人国だけはやってよい
これが戦争!

頭に来た相手国は殺せ
これが死刑!

EUは死刑を廃止した
ゲーデル合理性の世界を作り始めた!

死刑天動説→死刑廃止地動説
神の倫理から人間性と人間の尊厳の世界
即ち愛することと信じることの世界

死刑をしない戦争しない
=愛することと信じること
紫式部思想

Identification of cause&effect=perfect Japan fundamentalism

原因と結果を同一化できる
完全日本原理主義
感情論である

自殺装置ゼロ戦
殺人装置日本産業

問題なし
金権力=国家利権に同一化できるからだ

だから日本は
殺人装置自殺装置いじめ殺し装置…
このような誹謗中傷罵倒から
日本を守る
これが日本原理主義の実践

反対排除殲滅あるのみ
ここで九割以上の日本人が幸せ
過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…
問題なし

天に唾する鬼畜?
鬼畜の幸せ
そういわれてもしょうがないのでは…

このようの日本システムを見破れない西欧理性
問題はこっちにある のでは
西欧は日本を 民主主義と市場主義の
世界でも突出して安定な世界と認識

贋物の西欧理性!
西欧理性はただのまやかしだった
それを自白させた日本?

拡張ゲーデルの不完全性定理
1人は信じあうこと
2人は愛し合うこと

これを外せば鬼畜の世界
鬼畜の幸せ 現代人

人類の目標は定まった
日本の功績!
鬼畜脱出

Genuin=good & counterfeit=mere

幸福や感動にも
贋物と本物がある
ただの幸福や感動・心地よさ
よい感動幸福と心地よさ

贋物には幸福や感動や心地よさはあるが
満足はない
光源氏の世界だ
分けの分からぬ死を迎える生き方

豊かさに溢れ たくさんの恋愛に溢れ
喜びの世界 心地よい世界

絶えず豊かさを求め 絶えず恋を求めるのは
そこに満足がないから
満足のない喜び
これを解明した源氏物語

だがこういう人も必要
こういう人でなければできないことがる
政治!
政治経済の世界に満足のある人は入ってこない

これが神のプログラム
ただの人 よき人
両者を必要とする現世

人の生き方
光を放ち輝くこと
源氏物語

Sunday, February 18, 2007

Comunication any-hanndicapped persons

レイン&ベイトソンの理論は
障害者と共生する方法の研究とも言える

一方的に治療するのでなく
変われる方が変わることで
いいシステムは出来ないか

この研究で分かってきたことは
健常者という側の異常性
即ち 偽現実 偽人間

この異常事態で異常となった人
この異常事態に適応できた人

異常という正常
正常という異常
異常は正常 正常は異常

一体これ何
両方合わせて いい状態を作る

正常が異常を正常化する
この考えの無理
この考えが異常を作り強化する!

メンタルトラブル状態と
どのように通信するか

こういう問題に洗練されてきた
異常者を隔離する 正常という異常
これが社会を異常化する

殺人者を厳罰にする
それが殺人者を生む
殺人者の殺人衝動は 
殺人者厳罰衝動と同じもの 連動していた!

厳罰衝動=殺人衝動!

厳罰にするほど過激犯罪を生む

厳罰は重大犯罪を製造販売消費する

厳罰の製造商品 犯罪

問題者との通信が出来てくると
これが明らかになった

Japanese comon sense is world lack of comonsense

日本には西欧にある愛と正義の精神がない
西欧から日本は根本が欠けた世界だ

ゼロ戦で考えて見よう
ゼロ戦は究極の軽量化を達成した
即ち可能な限り 木と紙で作った

このため燃料を大量に積め=航続距離が伸び
旋回性能が上がった=空中戦に強くなった

だがこのため敵の一発の銃弾で火達磨となった
自殺装置といわれた所以だ

ここに生命の尊厳
愛と正義は存在していない
即ち
過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…

これで繁栄と豊かさを達成した!
この豊かさと何

生命を削って作った豊かさ!

これは神仏の冒涜ではないか

そして日本DNAの産業経済を
中国インドがやりだした

日本型産業経済は 
自己責任自助努力で 存在できるか

世界に寄生
世界の血を吸って存在するだけではないか
これを中国インドがやったらどうなるか

日本型産業経済は 自立して存在できない!

愛と正義がないと自立できない
西欧は問題を起こしつつも 
自立して存在した といえないか

日本・中国・インド…
自立を求められて入れる

即ち
世界を敵としてはならない
即ち
決定不能証明不能をやってはならない!

All including oneself=government fundamentalism

自分自身を含むすべて
すべての自分自身を除く
自分に すべての存在は含まれるか

自分自身を含むすべてであるお上
国民は含まれるのか
国民は自分自身かそうでないか

自分自身をすべて
=穴(けつ)の穴

つまりピンホールからすべてを見る
=すべてを一点に収束する
それはすべてか

一点にすべては入るか
入れたのだから入る
一点は一点だ
これはお上が決める

決定不能ゆえに決定し
証明不能ゆえに証明を求める
これがすべてを含む自分自身=一点
一点豪華主義!?

お上は世界最小であり
=自分自身を含むすべて
お上は最大である
=自分を含むすべて

一体これは一点か全体か
全体を一点にする
それは一点か全体か

すべてを含む一点に 全体は入るか
すべてを一点で表せるか

自分自身を含むすべて
決定不能証明不能

それは嘘偽り妄想 狂気犯罪

世界はこれをする世界としない世界からなる

よって現世に天国はない
天国は心に作る

現世には最適が可能
つまりこころのポインティングベクトル可能
これを容易に出来なくした地獄
それが豊かさ
皆が苦しむ

豊かさという苦しみ

それを豊かとする正常
しない異常
即ち異常という正常
正常という異常
地獄論理

Rule is corruption

神は悪も作った
現世の成立に必要だからだ

この悪を有効利用する
これが民族の知恵比べだ

世界共通は悪を権力に集めることだった
即ち 権力は悪である
即ち 権力は腐敗である

歴史上最も上手くやったローマ時代
権力を表面に
中心は協議制とした
ギリシャ知性の反映だろうか
悪の排除をしていなかった

悪を排除する悪
これが権力になったとき
権力は腐敗となった

これを最も上手く利用したのは
日本かもしれない
だが被権力側は
多数が殺されることを受け入れた

権力を極悪非道化=残虐化
権力をいじめ殺し屋とした

権力と被権力の間に
虐殺のシェルター=人柱の絶縁層を置いた
過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…

現代&歴史で比べると
これは人類の中でも
もっとも残虐な国家であった

愛と正義を持つ世界に比べ
彼等の悪と比較しても
その残酷度は突出していた
見せしめ 村八分 
非国民虐待&拷問 いじめ&いじめ殺し
それは単なる歴史の遅れかも知れない

これを制度としてもつ民族は
世界にあるのだろうか

この国を誇りの思う日本人九割以上!
金のために生贄を捧げる
過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…
日本神社 神聖儀式

日本人は日本の残虐性を認識できない
残虐性を誇りにしている?

秀吉家康明治維新の志士…
この残酷な人々を 国家の英雄として称える
彼らに殺されたものはどれくらいいるのだろう

強盗殺人者&集団を英雄とする民族
延々と続く殺人者礼賛
これはマインドコントロールか
洗脳か催眠か自白強要か

これに何の疑問もない
文句言うやつは非国民

忠誠という残虐 協調という残酷

日本は世界を敵とし
日本は非国民を敵として成立

日本は世界に殺されるか
非国民は日本に殺されるか
∴すべての日本人は殺される

自然に死ぬのも 殺されるのも 
死に変わらず
武士道とは死ぬこととみつけたり?

殺すことも死ぬという!
自分を殺すことを除く
すべての死に
自分を殺すことは入るか

模範解答
死ぬことは美しい
=国のために殺すことも美しい
死の美学
死は生の存在不可能という可能性である
=武士道とは…

ここで なんで国のために殺せといわないか
やっているのに
過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…

過労死…はいじめ殺し!
殺人の美学?
美しい国!

無意識はこの極悪非道を知っている
その隠蔽抑圧弾圧に秀吉礼賛…が必要 
なのでは…

Saturday, February 17, 2007

The core of human nature is love&trust

人間性は愛の核の周辺に信頼があり
核である魂の周辺に心があり
中心の光の周りに輝きがある

このようなモデルと設定できそうだ
一人一人は原子であり
その核が愛
人々に愛は独立していて
それが合わさった分子
親子 男女ペア 友達…
組織は高分子 やがてDNA
原子性は表面から消える

愛は独立していても
信頼で結合され 一つの分子になる

愛や信頼は 粒子であり波動である
粒子性は個人性に対応
波動性は人間共通性に対応

社会的に
個人は質点とエネルギーを持ち

精神的に
位置と運動量を持ち
ここには不確定性が成り立つ

精神を個人=位置=粒子性に求めると
精神性は見えなくなり
精神性で個人を見ると
その個性や個体性は見えなくなる

霊はそれらのテンソル空間
霊となると 個体性も精神性も消え
人間皆同じになる

霊としての人の結合は
人間場として把握できる

人は光を出し 輝き
他人と光通信し
互いに輝き
輝きが一つとなる

これで精神現象がイメージ化された!
源氏物語での 光り輝き
その構造が理性語で書くことが出来た

Nationalism is feelings,liberalism is reason

人の意識は感情と理性からなる
この割合は 人や民族で異なる

理性に働けば角が立ち
感情に掉させば流され
意地を通せば窮屈だ

人のすることは
感情と理性と意志の最適化
そんなものあるか
それこそ決定不能証明不能

だから人々が信じ合う 
信じあえる社会を作り
人々が愛し合う
人々が愛し合える社会を作り

これが最適!
こんのものあるか
信じあい 愛し合うことは出来る
決定不能ではない
実現不能ではない

ナショナリズムにもリベラリズムにも
前提条件があった
それが信じること×愛すること

夢だの希望 理想とか民主主義とか
これで人と世界を壊した

その前に信じること×愛すことが必要
ここに人は始まる!

人類は初期値設定を間違えた
どうしようもないカオスに落ち込み
金にしがみつき逃げている

金があれば生きられる
そこが満足なき快楽
=偽善者の心地よさ
ここに人間は傲慢になった!
人間性をなくした

それはもう人ではない
鬼畜であった

日本が西欧に見た鬼畜
それは自分でもあった!

Whai is to receive straight fact?

真善美は 世界を認識する方法でなかった

世界を人間の都合のいいように
改造する方法だった

そこに出来た世界は
満足のない快楽に溢れる世界であった

理解不能満足不能
これ一体何

理性論で 決定不能証明不能

人は結局
信じること+愛すること
ここにしか満足はなかった!

満足のない快楽の洪水
飲み水がない!
心の貧困飢餓餓死の世界!

真善美は排除の思想であった
真善美に整合しないもの
これを異常 障害 弱者…を排除する

そこに出来た世界
多数の満足 少数の絶望
それは真善美の世界ではなかった

どこがおかしいか
真善美は生命の尊厳を冒涜するものだった
そこに人間性はない
そして多くに人に快楽の洪水があった
そして心の飲み水はない

特殊の だが多くの人の喜びの世界

特殊な多数の人々
=新王侯貴族社会!

人間の尊厳
=世界をありのままに受け入れる
それは真善美の世界ではなかった

だがそうしない国=東洋は
自然を野放しにした

ここの東西統合が可能になった
1敵が来たら殺される
2人の出来ることは敵を作らないことだけ

この紫式部思想
敵を作らないことに 西欧思想を入れる

自然を敵にしない科学技術 産業文明
真善美に魂を入れる!

生命の尊厳
すべての人にあるもの
個人にも他人にも社会にもあるもの
信じること+愛すること

ゲーデルの不完全性定理と紫式部思想の交点
ここにしか人間は存在できない

信じること×愛すること(ベクトル積)
この光で輝く
この光を相互に出し 輝き光る
この光に溶け込む
これが人の世界!

それを外すとろくでもないことになる!
それが現代世界

Plus thought makes naked King

現代は犯罪世界である

原因はプラス思考にある
こう仮定してみよう

何でもかんでも 
いい面だけを取り上げ
すると いい気分で元気になる
一種の酔っ払いになる

ここに何が入ってくるか
財布を盗もうというものが追跡してくる
防備が甘くなっている

豊かさに酔わせ
国家や社会が 酔っ払いから盗む

神聖なる大日本帝国
日本人 このプラス思考で いい気分に酔った

結局何やった
世界に食って掛かり 喧嘩を売り
めっちゃやっつけられた

一方 神聖お神酒に酔わないもを非国民
村八分制裁を加えた
こんなことする国民こそ非国民ではないか

非国民に暴行する国民に
非国民でないものは含まれるか

非国民が健全な国民と称する時
彼らが非国民と呼ぶ国民は
非国民か

これは単なる 嘘偽り妄想
ここでは妄想が正常となる

日本人はこの偽りに対する免疫がない!

大勢が事実
=完全国家原理主義
ここでは国家が常に完全となる
日本はこの病に免疫がない

これが国家の主張=結論原理主義
=完全日本原理
日本教正体

日本の根源は底抜け
=酔っ払い原理主義

思考のない作文
思考力を持ってはならない
校則 教育勅語 日本規範 日本道徳

書く日本は神聖
いい気分
ここに国家が組織的犯罪集団となる
これに逆らえば非国民

非国民というものが非国民である
ここにある日本は偽日本

高偏差値に
このパラドックスの解読能力がない
これが日本原理 日本標準 日本規格!

Friday, February 16, 2007

Complete Japan fundamentalism

日本国の存在原理は
完全日本原理主義である

日本は完全である=国に誤りなし
神の国とか神聖にして侵されざる大日本帝国…
それは現代に継承されている

役人は国家完全主義でい動いている
役人の思いが 国家の思いである

適当に敵や犯人を見繕って
拷問で自白させる
万歳突撃で殲滅する
国を守る

無実犯人は国を守る行動なのだ
何の国を守る?
考えてならぬ

気力と体力だけで国を守れ!
いささかも自分や国を疑ってはならぬ
これが警察庁ウイニー自白

国内ではこれで済むが
日本より強い相手にこれは通じなかった
今もこれを信じられない人々がいる

彼らに日本の敗戦はない
日本は植民地支配をしていない
虐殺などやっていない…

日本を冒涜するものは
日本の敗戦を認めるものは
非国民国賊売国奴
こういう人たちがいるのだ
彼らこそ神聖なる日本人
そうでないものは非国民国賊売国奴

この神聖感情が時に突出してくる

全知全能にして完全無欠の神聖なる絶対者=日本
これが日本完全原理主義
役人はこう振舞っている

日本の困難時
神聖日本によって乗り越えようとするのだ
困難になればなるほど
この神聖日本が噴出してくる
反対は排除殲滅のみ

日本完全原理の実践
これほど心強いものはない
厳罰 国旗国歌愛国 教育…
ただいま噴出中…

日本は世界に殺される
非国民は日本に殺される
∴すべての日本人は殺される

神の怒り=ダブルバインド
これを脱出した人々
登校拒否フリーター
完全日本原理主義に免疫が作られている…

Excited intelligence&throbed sensitivity

精神世界は知性と感性からなる
知性はわくわくすると光り=魂
感性はドキドキすると輝き=心
合わせて霊=光り輝く

感情や知能を
超高速超高密度超高精度に展開すると
知性や感性となり
自己の霊が現れる
この光が輝き 他人と通信する

この情報時空処理世界の不変量
これが精神的自己 
これは身体的日常に現れない

分かりやすい音楽で言えば
カラヤンの演奏会は着飾った女性が
彼を見つめ
音楽と共に トランス状態になり 
恍惚としていた
フルトベングラーに至っては
楽屋でファンの女性と行為に及んでいた…

知性や感性の極限は霊であり
男女行為が生贄のように捧げられる

知的感性的エクスタシー
源氏物語に書いてあるが
これを理解できた人は殆どいない

これがこれから開かれる新世界!

clock-time→space-time

四次元空間→情報時空
=時計時間空間→空間時間情報空間

例えば
一秒間に一回転する 
これを一サイクルという
これを空間時間といおう

西欧の空間はクロック時間を使う
日本は空間時間を使う

例えば枯山水は永遠の時間を使う
一万に一回転する と考えたらどうか

時間を空間化
芭蕉俳句はこのようなものだ
景色から時間を抜く

西欧がこれに気がついたのは
浮世絵を知ってからだ
時間のない世界
抽象画に至ってこうなった

西欧のリアリティ
ここには時計時間がある

日本のイマジネーション
ここには時計時間がない
現代も古代も一緒に詰まっている
下手すると狂気

宣長の皇統一統
これは時間を抜いたことであろう
これを現実に入れると おかしくなる

現代日本社会は
西欧化された時間に存在する
ここで時間を抜くと
日本は神の国といって認識が可能となる

時間のない美
=神の国
これが現代世界には妄想となる

これを正当化するに心がキーとなる
心がないと 直 神の国
心の無時間 無時間の心
ここには有史以来の日本美学がある
魂の世界だ

無時間世界は心の有無で全く異なる
狂気と正常

ここで日本の問題点の整理がつく

西欧のリアリティは実質的にスカラー空間
日本のイマジネーションは
本質的にベクトル世界

西欧の四次元空間
日本の情報時空
これで違いが分かった

そして地球世界は情報時空に存在する
勿論時計時間も含む
これは情報時空だから出来る
西欧の時計時間には情報時空は存在しない
新たに作らねばならない
日本には両方あった

音楽のメトロノーム時間と呼吸時間の違いだ
呼吸時間 情報時空の一種
西欧にはない
これが日本音楽が西欧に雑音となる理由だ

Unti-Goedel Ptolemic→Goedel Copernican

人類世界は
天動説の反ゲーデル世界から
地動説のゲーデル世界に 
大移動しつつある

こうならないと人間人類世界は成立しない
ゲーデルの不完全性定理は拡張された

決定不能の場合は
人々が信じ合える世界を作る

証明不能の場合は
人々は愛し合う

人間人類は
信じあい 愛し合う世界を作る
ここにしか客観低普遍妥当性はない

成功とか金権力的存在
これはただ生きる世界で
よく生きられない
=満足のない世界を作った

この満足のない快楽溢れる世界
これは紫式部が知っていた

満足のある人 満足のない人

=よき人 ただの人 

両方必要だが
その割合が悪いと 地獄となる

この事態を
ゲーデル世界と反ゲーデル世界
として理性に開くことができ
分かりやすくなった

ただの人=満足のない人
そこでは
出来ないことをやり
やってはならないことをやる
源氏物語はこの事実を書いた…

Europe is in Japan!

西欧が日本に入って どうなったか
その典型事例が現れた

女は製造… 健全な女…
ある大臣の発言だ

科学は人や自然を機械とする世界観だ
これでは困るので
愛とか正義で 西欧システムは負帰還を掛けた

これで一応現実に対応できる
科学は機械だから
日本も取り入れられる

だが愛と正義は
精神だから 日本精神によって
カットされる

ここに科学を野放しに利用できる
これが日本的自由性だ
西欧にある歯止めが日本にない
やり放題になる

その事情を明らかにした大臣発言だ
西欧ではこういうことはいえない
愛と正義が それを許さない

日本には愛と正義がないから
人間は機械だ
平気で言える

人権意識がないから
差別発言にも歯止めがない

だから皇軍は兵士を機械として扱った
国のために死ね
=国のためにならないものは殺せ

万歳突撃 特攻 玉砕…
人を機械として扱った結果では?

過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…
人は生産装置 これが健全な日本人!

西欧から愛と正義を抜いた金権追求!

どうだろう
中国・インドもこうするのでは…
これらの国に愛も正義もない
これで産業文明やればどうなる?

この緊急事態に対応する思想は日本にしかない!

Thursday, February 15, 2007

Condition to receive straight fact

自然を真善美を通して受け入れた
その結果 人間性が拙劣化した

ここにも排除は
結局自分を排除するに至ることが確認される

人が世界をありのままに受け入れる条件は何か

西欧的に言えば
ゲーデル合理性から 
世界を信じ愛すこと

日本的源氏物語的に言えば
素直で穏やかで品のある心

宗教や道徳は
排除思想であり
結局 自分自身を劣化する

まして勝つ
これこそ排除思想で
結局 やはり人類全体 
人類自身を排除することとなった

全体=すべてには 自分自身が含まれる!

人類や産業文明を除く
人類や産業文明自身に 
人類や産業文明は含まれるか

つまり排除(思想)は 自分自身を排除しないか

自分自身を排除しない
すべての排除に 自分自身は含まれるか

真善美追求は 真善美を排除しないか
→真善美追求は 真善美だけ残せるか
→真善美は それが成立する母胎を
 壊して 生きながらえるか

かくして真善美だけで 生きられない
真善美・宗教・道徳は 
それが成立する母胎へのガンとなった!

世界をありのままに受け入れ
その中でやり繰りするしかない
これが人の存在原則だ!

ガンや病気を無くす
これは世界を破壊することだ

世界を破壊して 人は存在できるか
出来ない!

人間人類知性もやっと大人の段階となった
地球は人類の天下ではなかった
天下にしたとき 
人類の地獄=滅亡が始まった!

Japanese thought lack syndrome

日本人には思考力がなく作文力だけがある

思考には客観的普遍妥当性や
ゲーデル合理性が必要
日本人にはこれがない

感情や気分をいい気持ちにする
この作文を思考という
作文に思考という言葉を重ねただけ
これで西欧の思考系を模倣する

ここに主張=結論なる自己決定システムが成立した

警察主張に調書と名づける
→そのまま検察求刑となり
→そのまま弁護弁論となり
→そのまま裁判判決となる

弁護はただの芝居
被告人尋問
判決に関係ないただの芝居
だからこのとき眠りこける裁判長裁判官がいた

例2
生活保護
生活保護しない仕事に生活保護と名づけた

意味のない言葉のやり取り
決定不能証明不能
意味がないのだ
意味のない言葉のやり取り
反論も代案もない

そこには感情の交流だけがある
事実は都合よく作ればいい
これが拷問による自白強要

日本国家に事実=客観的普遍妥当性はない

大日本帝国陸海軍は
敵を適当に設定
万歳突撃=敵の殲滅を図った
思い通りにならなかった

責任は赤紙兵士と国民
いい加減な仕事をした

最後の万歳突撃
=天国への万歳突撃
将軍は軍神となり 兵士は英霊となった

一体これ何
日本には敗北はない
将軍に責任はない
赤紙と国民に文句は言わせない

外国はこれを外国の冒涜とする
日本は愛国心を燃やし
外国の許されない日本への冒涜をする
これが一億玉砕への万歳突撃!
これが主張=結論原理主義

万歳突撃 一億玉砕
=自己決定原理主義!

Reason crash syndrome

戦争は国家の商品なのだ
これが見えなくなってしまった
理性がクラッシュしたのだ

礼儀 マナー エチケット…
いい気分原理主義

人が感動と幸福 夢と希望を追い始め
問題に目をつぶり始めた
不快耐性がなくなった

快楽原理主義
不快の排除削除殲滅

この結果
現実をありのままに見えず
受け入れられなくなった

歪められた現実=偽現実
マナーを尊重するほど
人は偽人間になり

不快を捨てた快楽に耽る

これが嘘偽り妄想 狂気犯罪
これが地獄である認識が出来ない
思考能力を放棄すれば 天国極楽

ここの国家権力は悪の限りを尽くし素通りする

問題を いい気持ちの問題に 還元
現実の改悪から 快楽を盗む
それが全く見えない
組織的犯罪集団となった国家だ

国家と司法 政治と経済の結合を強化
これが国を守ることになり
国家の組織的犯罪が隠蔽される

ここに犯罪国家が成立
それをやめさせる能力がない

産業文明 法治国家は 
坂道を転がっているのだ
=何やっても悪くなる

ますます人々は刹那の快楽に逃げ
これを経済成長という
自己破壊だがそれが見えない

理性が無効になったのであり
快楽追求
これが人類の生き方となった

この人々にイラク戦争がテロ戦争に見える
いや人類皆テロリストになった
これが理性の見方だ

現実のありのままが見えず
金だけしか見えない

人類総泥棒化
泥棒同士の泥棒ごっこ
それが戦争?

Belief fundamentarism=Japanese principle

主張が結論であり
思考過程のない思考=偽思考

思いつき 思い込みが
そのまま結論であり
これを通すに
一切の文句を言わせない
言うものは排除する

これが日本の国家原理主義
日常はこれでは持たないので
日常は非国民共和国が持つ

国家は非日常=国家秩序の所有者
だが法によって
日常を非日常が支配する
これが日本の異常動作

国家思い込み原理主義
国家が思い込めば
それに一切の文句を言わせない

一切
即ち すべて 自分自身
即ち 反ゲーデル文

国家の思い込みに
国家の思い込みでないことは 入るか

文句言うんじゃねー この野郎
ぶっ殺すぞ
日本は組織的犯罪集団

そこで紳士淑女を演技する
偽の現実 偽の人間
偽の日本 偽の日本人

正常を演技する 異常者たち
この人たち この社会は
正常か正常か

正常であって異常
異常であって正常

国家は正常を規格外れとすることで
国家を正常とする

これ何
嘘偽り妄想 狂気犯罪!

これが日本国
非国民共和国を含めず
どっちが独立せしや

これが神の作った現世に近いらしい…
日本は悪を上手く国家に閉じ込めた!
そう考えるなら…

Wednesday, February 14, 2007

Trick of self-desision&self-responsibility

日本国家システムでは
国家の主張が結論である
主張原理主義=自己完結原理である

代案などありえない

私は嘘は申しません
やるといったらやります
善処します
前向きに検討します…

この主張が結論なのだ
主張と結論がショート=短絡している
思考が存在していない

何やってんだ
お任せします
=言いなりになります

そうしない時の圧力
=自己が存在しない
=自分が真っ白になる

世間や国家に
お任せした状態でないと居場所がない
根無しになる
この恐怖にマインドコントロール

人情世間体場
ここでしか存在しない日本人は
世界に根無しになる

日本人は世界に殺されるか
日本国家に殺されるか
何やっても殺される

神の怒り=ダブルバインドにある

その原因
国家に誤りなし
=国家主張結論主義

思考の欠落
感情で「思考」する!?
金になることだけで生きて 
金だけで出来る幸福に生き金だけで生きる

主張結論原理
=金権原理主義
ここに入らぬ日本人は村八分

日本人は国家に人質化されている
これが幕藩体制の本質

自己決定とは人質になること
自己責任とはその勤めを果たすこと

国家の言葉は記号であり
これに日常用語で書き換える

これが主張=結論原理主義
国家の記号を日常言語で書くこと
国家ロボットabc…
これに名前を与えた日本人

非国民は国家に名前なし
=存在しない
国家の歯車として存在する

主張=結論
即ち 記号化意識
仲間にしか通じない

人をいじめて記号化する
校則&いじめ

子供の学校でのいじめは記号化
=人格破壊
これを校則といじめでやる!

Conditions of human being mankind

人類として存在する人間の条件
1決定不能文を使ってはならない
2証明不能文を使ってはならない

宗教や道徳が雑音になった
精神生活とはこの二条件を満たすことだ
知性とはこの二条件システムのことだ

日本国・日本司法は
この使ってはならにことを使って成立している

こうされると 国民に対応がない
そこで日本非国民共和国が成立した
日本国から独立
自由の精神を生きうる

あるがままに生きる
それを阻止するものを捨てる

この度胸一つで 
自由の精神の扉が開かれる

神を取るか取らないか
ここの天国という地獄が開かれるか
地獄という天国を生きることになるか
それが決まる!

天国は地獄である
地獄は天国である

天国は地獄
地獄は天国

誰もがこの決定を迫られる
賢いものは 天国に死に
愚かなものは 地獄に生きる

Threat=self conclusion fundamentalism

日本国家の存在原理は
自己完結=自己結論原理主義である

国家が問い 国家が答える
ここに国民も世界も存在しない
国家だけが存在する

唯我独尊
=国に誤りなし
国家はその実践あるのみ

校則
これがそういう国民を作る手続きだ
これは恫喝でもある
恫喝免疫を作る
これが校則だ

自己主張=結論原理
自己主張が結論である

これが日本国の存在構造だ
これが日本の美学
美しい日本だ

これ以外はすべて穢れている
排除あるのみ

アメリカは美しいから仲間だ
どこかの国はアメリカを美国と書く
他の国は美しくない
恫喝あるのみ

恫喝 脅して言いなりにする
国家の主張が結論であり いささかもブレない
自己主張結論原理主義
国家の主張が結論である!

一億玉砕に万歳突撃=恫喝原理主義

Remennber Kenedy:American syndorome

アメリカ軍事予算の三分の一は使途不明金

あらゆる監査要求を拒否 できる
要求側も一線を越えない

大統領が国益を損なった場合
射殺される

これがアメリカだ

巨大集団が言っている

自分の命は自分で守る

これがアメリカの自由と正義だ

銃砲等所持の自由

アメリカの国益を
損なったものは射殺される

妊娠中絶医師は
次々に殺されている

アメリカは自由と正義を
軍事力によって布教する
これがアメリカの使命だ

一部のキリスト教団体

進化論はキリストを冒涜する
学校でこれを教えるな

これもアメリカだ
これが民主主義後市場主義のアメリカだ

アメリカの豊かさと明るさ
いいとこだけ見る人々はアメリカを知らない

いいとこだけ見て
いい気持ちになる

遂に世界が分からなくなった!
嘘偽り妄想 狂気犯罪!

いいとこだけ見る排除思想
事実をありのままに見ず
世界を生きられない時代になった!

Remennber Kenndy:

Tuesday, February 13, 2007

Society is inferior in what time

社会は劣悪化しているとは断言できない
社会はとくに良くもならず
それほど悪くもならず
ただ混乱の様相を日々変化させているだけではないか
社会というのはもともと劣悪なものだ
村上春樹「映画「U2」をめぐって」

さてパラドックス遊びをしよう
社会はもともと劣悪ならば
劣悪に「劣悪」でないものは含まれるか

良くも悪くも無い
これを混乱と呼べるか
社会は常に普通なだけだ

普通を劣悪でないといったとき
劣悪は普通となる

では人間は何をやればいいか
普通に生きてりゃいい

彼は何でものを書くのか
それが普通だから
すると他の人は普通でない
普通でないことがあるじゃないか

それを普通という
おい 文系のウソつき
嘘は泥棒の始まり
彼は大金持ちだ

世間から嘘作品をつくり
大金を騙し取った
作家ってのは 詐欺師だな

何でこれが普通なんだ
大泥棒ではないか
劣悪ではないか

さては劣悪騙しに 劣悪は無いといったんだ
だから社会はますます劣悪化しているって言うんだ

社会を劣悪化して
常に混乱してるだけだ

自分を絶対者として
都合の悪いことを棄却しているだけだ
どっかの役人と同じだ

だからこの世の中ではびこれる?
一体彼は何が言いたいんだ

金になりゃいい 
いい気持ちになればいい させればいい
これが普通?

そうでない人間が一杯いる
彼らは拙悪となる!?

War industry=national destruct ind.:proof

軍需産業は国家破壊産業である
∵軍需産業の製品は戦争であるからだ

軍需産業は戦争を製造販売消費する


加法群による証明
1 a-0=a
0=絶対者
 a,b,c,…
 戦争商品を無限大に製造する
2 a-a'=0
反対者を削除抹殺殲滅する

絶対者は賛成と反対からなる
つまり国家を二つに分裂
喧嘩闘争となる
活断層割れの地震が起きることに相当
反対者は国家の内外にある

一方1により
生産は限りなく増大
国家の重心を高くし 転倒しやすくなる
一方成長曲線により 無限に成長しない

成長するためいは
ご破算にして 
成長を延長しなければならない
ご破算=戦争

一方国内外に敵を持ち
これに力を消費する
よって国家の地盤を沈下させ
一方地盤を不安定化する

かく ある限度で 国家は倒れる
証明終わり

加法群構造は
バベルの塔であり
何時までも高くしようとするが
それは出来ない 
建物が不安定化する
かつ高くするほど 地盤が不安定化

加法群構造は転倒点への成長
一種の天動説の展開
永遠の繁栄のリングを求めること
=バベルの塔を作ることであった

産業経済自体にも当てはまる!

産業経済は文明を破壊する!

Dasein and the existence

光源氏
沢山の恋人を抱え 毎日楽しい

紫の上
男は一人を守り通した

表層的楽しさvs核心的満足
=今よければいいvs永遠的満足を求める

これを現存在と本質に対応させたらどうか

だが人生的満足
完全絶対の満足
これはゲーデルの不完全性定理で
決定証明不能
一種の狂気?

人は刹那的に満足を求め
これが壊れれば次に場面転換する

日常者と求道者
日常者はいい加減
求道者は狂気

殆どの人は中間でまとまる!定在波!
これが実存

今よければいい
全存在者に共通
そこに三種類あった
人の種類をあらわす
皆必要

現存在 現在 今よければいい 薄っぺら
本質  永遠によくなければならない 狂気
実存  近未来的によければいい 常識的

源氏物語はこの三種の人間に成り立つ
皆必要!
人も好みの問題…

Avian influenza and Goedel's incomp.theorem

第一
鳥インフルエンザが流行するかどうか
確率は高いが 決定不能

こういうときはどうするか
人々が信じあえる状態にする
もしもの災害に備える

第二
取りインフルエンザがはやる
これは無矛盾である
だが証明はされない

こういうときはどうするか
人々が愛し合える状態にする
流行しないよう しても悲劇にならないようにする

常識的なことだが
分かりやすい例で 
ゲーデルの不完全性定理の訓練をつむ

人々が信じあい 愛し合う
その保存
これが人のやること

Tragedy of American huge armaments

アメリカの人類史上空前の巨大軍事力
これでアメリカはヘゲモニーを達成

巨大な軍事力は巨大な軍事産業を持ったことだ
絶えず巨大な武器弾薬の生産があることだ
産業である以上これを止められない
人々の生活がこの収入に依存するからだ

超巨額の軍事費用
当然人間のことだ
悪用が始まる

アメリカの軍事費の三分の一は使途不明金

この監査を絶対にさせない
とんでもない事をやっているからだ

絶えず巨大な武器弾薬の生産
これをとめることは出来ない
この巨大な輸出が必要

イスラエルは武器輸出のはけ口といわれた
それが自前でまかなえるようになると
困るのはアメリカだ

あらゆる製品は消費されないと
経済が崩壊する

かくして巨大な武器輸出
そしてその消費としての戦争が必要になる
そして私服を肥やす連中がますます…

軍需産業は巨大化すると
戦争を製造販売消費するしかないのだ
軍需産業の製品は 戦争なのだ
そこのところじっくり考えい気持ちはないのかね

軍需産業は人類には有害でも
権力のは金づるなのだ

日本は国を守るために
憲法を改正しても
軍事力強化を図る

国軍をどこに出すのかね
アフリカの内乱鎮圧かね
武器の世界市場は固まっている
どうやって割り込むのかね

これで儲かるやつらがいる
だが国民にも人類にも破壊でしかないのだ!
国民諸君も考えなければならない

国家権力の巨大利益
国民に巨大損害
これが軍需産業だ

その悲劇をアメリカに見る
民主主義も市場主義 自由も正義も破壊する
これが軍需産業だ

一度持ったらやめられない

Monday, February 12, 2007

entirety of misunderstanding is true understanding?

誤解の総体が真の理解である 村上春樹

この文は決定も証明も不能
パラドックスを作ってみよう

誤解の総体に 
「誤解の総体」でないものは含まれるか

真の理解に
「真の理解」でないものは含まれるか

誤解の総体は
最高裁においてあるので持ってきてください
真の理解は最高検に
置いてるので持ってきてください
さてどうしますか

真の誤解こそ 理解である
理解の総体は 真の誤解である
誤解の真の理解こそ 誤解である

誤解の総体に 一つの誤解は入るか
真の理解に 誤解は入るか
誤解という理解は 誤解か理解か
理解のすべては誤解である
誤解こそが理解に至る鍵である

誤解の理解こそが真の理解である
低偏差値こそ 真の理解である
=高偏差値である

バカは利口の始まり
利巧はバカの始まり

バカこそは真の利口である
利口とはバカの一種である

バカは利口 利口はバカ
これが落としどころ!?

Excape from exclusion

排除の排除は排除である

オウムは排除システムの日本を排除しようとした
排除の排除
強いほうが勝つ

アメリカを帝国主義と批判する
この批判も帝国主義である

若者を消費社会にしがみつき
未来から逃走している
この批判も未来からの逃走である

お池にはまる
他者の批判を通した自己批判
同じ穴のムジナである

その典型が
大日本帝国
他者を殺すことで 殺してもらう

批判が自己批判になる時代になった
それを他者批判と感じる
理性自体荒廃したのだ

ここに加法群構造を見る
絶対者=ゼロ元を設定
気に入らない要素を
そのマイナスの要素で排除する

これが進むと自分の排除となる
始めは批判であったが
遂に自己批判=自己否定×破壊になる

相手の批判が
遂に自分を含む批判になる
自己排除になってくる
=ガンになる

批判が無効になった
自己破壊に到達

ここからの脱出は
生命の尊厳を単位元とする乗法群にしかない

つまり都合の悪いものを
排除してきた加法群は産業社会

遂に生命の尊厳に立つ
乗法群社会へ
=人間人類世界へ

Convergence to mind of freedom

仮想現実的産業文明の展開で
本物より贋物のほうがもてはやされる

快楽 心地よさ いい気分…
この観点から 贋物のほうが 扱い容易

その結果 満足のない幸福・感動・快楽が溢れた
幸福だが幸福でない
パラドックスホールに落ちたのだ

この意味が分からなかった
問題にならないようだった

だが非常に疲れる 悩める…
足が地に付かない
現実感が無い
何やっても物足りない
欝のような状態になった

空しい寂しい 空虚だ
贋物症候群

初期値への鋭敏な依存性
贋物も始めは問題なかった
だがこれが空虚の原因になりだし
対応が無く
ごまかすしかない

贋物のほうが扱いが容易 よく売れる
贋物文芸
=ベストセラー
=空しさ後遺症×副作用

病気を売って稼ぐ
事故事件犯罪戦争障害化による問題処理
偽者社会 ガセネタ社会
贋物の行き着く先=収束先
不満 

本物は自由の精神にあり
満足に収束!

Nuclear fusion of sennsitivity and intellectual

孤独と絶望の核融合
知性と感性の核融合…

変な言葉だが
これらを一体化するということだ
超高密度に圧縮
そういうイメージ言語だ

源氏物語はイマジネーションで書かれている
知性と感性と一体化
それがイマジネーションだ

孤独と絶望
これを一体化 高密度圧縮した精神=霊
修行の極地 そこの霊が現れる

霊をそのように定義する
すると音楽 芸術なども 霊を実現する

このように定義できる現実がある
芭蕉の俳句でも
これがいえる

よきイマジネーションは 光り輝く
人の心を照射する
これに感応して
心は展開され
これが文化=カクテルとなる

このように見れば 娯楽を超えた世界が見える
これが現在の先端
マンガやアニメ
知性と感性の核融合世界!

その光り輝く オタク!
これらは今までの文化と次元が違う

Doing damage and damage structure

排除システム
絶対者が自己の都合のいいものを選択
都合の悪いものを排除

絶対者の都合に合わせて
システムを操作
ある程度出来ても
限度を越えると
自己に損傷を与える
これがアレルギーだ

これを越えると
自己を排除するガンとなる

つまり始めは勝者と敗者の選別
これがアレルギー構造
社会に必要でも役立たぬものは追放される

進むと加害者と被害者の対立
これがガン構造だ
国家が社会の異物となり排除される!

いい学校会社システムは
アレルギー段階から
ガンの段階になり

これが犯罪社会
つまり加害者-被害者構造

世界=全身に転移した
資本主義×民主主義社会の終焉

Japanese woman have't subject&predicate

日本女性には 大体 主語-述語が無い
文章は想念=イマジネーションを書き
想念には主語が無い
女性共通の発想とも言える

女が男を愛しているとき
愛しているとは言わない
うれしい気持ちが漂っていれば
愛しているのであろう

最近 愛しているという女性もいるが
いい男皆を愛しているのであり
たまたま特定の男であったりするが
その時のだけのことで
時間が変われば 相手も代わる!

女心に秋の空
気に入った男はすべて好きであり
状況によって 相手は代わる

恋愛と結婚の不確定性
結婚していても
男を抱いているとき 
気持ちは他の男を抱いてるかもしれない

この女にとってオレは何なんだ
なんでもないんだ
たまたまそこにいるだけ

女はステルス エントロピー
男には探知困難
エントロピーで計測探知するしかない

恋愛小説家によって
恋愛が妄想化
ますます分からなくなった

精神現象としての男女世界
哲学者は女性オンチ
かくして正体あって正体不明

この世から女性は消えた
あるのは恋愛小説家の妄想ばかり!

この世に女性という主語がない!

conscious scene to intellgence universe

人の意識は 
社会空間から情報時空へ進化した
情報時空は精神世界でもある

情報時空では 生活と人生が 重ねあわされた
ここに不確定性が現れた

生活に立てば 人生が失われ
人生に立てば生活が失われる

個人の立てば社会が失われ
社会に立てば個人が失われる

両方 同時に成立した社会空間の人間
それは人が生理的存在だったことだ

精神世界に入ると
そこは自由精神系であり
バラバラ力とまとまり力の最適化が可能

生活と人生 個人と社会
統合した存在
ここで身体と精神が最適化される

かっては 身体系=身体執着系
即ち煩悩系

情報時空で ここから脱出
自由の精神に到達可能となった

Japanese culture twinkle man

日本文化の方法は
源氏物語にしても芭蕉俳句にしても
それが光を放ち
人の意識を照射
人の意識を輝かせ
文化と人が共に光り輝く

文化は光
これを受けて人が輝き
その人の輝きをミックス
第三の光り輝く状態を作る

言葉と文章で 意味を伝達する
西欧文化とは異なる

日本文化はイマジネーション
西欧文化はリアリティ

日本文化はホログラフィー
西欧文化はフォトグラフィー

江戸期日本に来た西欧人が驚いたのは
日本人の光り輝き
人々が光って輝いていた

日本文化が人々を照射
人々は彼の光を加えて
共に輝いた
これが日本文化であった

Sunday, February 11, 2007

Woman dismantle and rebuild man

一体男は女にとって何なんだ
なんでもないんだ

女は男を解体 女を再構築する
=女は男を食い 味わい 栄養として(解体)
自分を再構築する(美しくなる)

男は女にとって料理であり
レストラン コック ホストである

だから女を広告や評判で
おびき寄せる

女は男が声を掛けないと
乗ってこない

これは女の男への礼儀だ
優しく優しく 愛をささやく

これはウエイターが注文を聞くことと同じだ
いかが致しましょう
=今度あっていただけませんか

おいしくないともう来ない
評判がよくないと来ない
更に絶好の笑顔とお世辞でもてなす

男は女をもてなす
女を食べるのでなく 食べてもらう
ここの勘違い男が多いようだ

男は女をもてなす

男は女のレストランなのだ

逆になっている
すると金を払って食わせてもらう
ただで食いたきゃ
発想を逆転しろ

女は男を解体 再構築する
解体再構築 どうりで女流哲学者の言葉だ

Surface and core phenomana

実存と本質 記号と意味…
これを表面現象と核心構造
このように展開してみよう

古池や 蛙飛び込む 水の音
表面
蛙が池に飛び込んだ
ただの文章 
ただの意味
核心
人類芸術の最高峰
よき意味

このように表面と核心で
全く異なる

ただの意識 よき意識

日常はただの生活 表面現象
人生はこれを越えた核心

生活は必要条件 人生は十分条件

自由な精神系では
この識別が厳格に必要
ただの意識 よき意識

世界は全く異なる
同じ事をやっていても

現在 ただの存在から よき存在に 人類大移動中

フウィーヤ/マーヒーヤ ノエマ/ノエシス
シニフェ/シニフィアン 精神/身体…
表面と核心
これで統一的に論じられる

Bullying is descriminationn

いじめの根源 差別にあり
差別=いじめを通して 
人を鍛える=しごく

折檻 拷問 リンチ…
区別がややっこしい

差別といじめによる上昇

上昇になる場合は問題あるまい
だが下降=虐待と区別がつかない

長幼の序 戒名…
上昇にも差別にも使われる

日本システムは決定不能証明不能系

日本の言論は分裂言論
二つに割れてまとまらない

これが差別の真相
両者争う それがいじめ

日本力 差別といじめにあり

修行は 自分いじめ 自分しごき

権力が悪用すると 歯止めが無い
過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…

日本システム 生命の尊厳に成立

これを外すと いじめ殺しシステムとなる

日本システムは
愛し合う 信じあう
=自分や他人や社会や世界を 
もてなす
ここでしか使えない!
使ってはならない!

Patoriotism is descrimination thought

人情世間体 愛国心…は差別思考である

ここには選別があり
これは現実に差別である

国を愛するものと愛さないもの
愛さないものって何だ
愛国を言うものが
そうでないと認識したもののことだ

日本人は外国の港で日の丸を見ると泣く
自然の愛国心
この程度の愛国心誰もが持つ

だが国を愛せ
これに従わぬものもいる
これは愛国心の無いものか
愛国でないことに
愛国と適用した問題ではないか

美しい日本
美しくないものがあるということだ
それを棄却する
それが美しい日本だ

ここには敵-味方の区別があり
敵=異物の排除に成立する

このシステムはまともか
都合の悪いものは殺せ
いじめ殺しシステムだ

人情世間体 校則は異物いじめ殺しだ
即ち差別思考だ

日本は差別に成立
日本人と非国民に成立
これはまともな考えか

Oputimization of mankind

キリスト教は差別虐げられたもの希望であった
当然王侯貴族を見下し バカにする

哲学は金権力を見下しバカにする手段であった
真善美こそは金権力を徹底的に見下す

道徳は人をこき使う道具であった
権力の言いなりになることが
限りなく美しいと称揚する

人情世間体は残酷さを正当化した…
優しさで人を釣り 釣ったものを食う

どんなものにも反面がある
反作用だ
人間世界の自由の精神による解読が進むと
人間や世界の本性が現れる

悪は善を装い
人をおびき寄せて これを食う
ここに豊かな生活を達成
人間性は崩壊した

人類は豊かさのお菓子で
悪魔に悪魔屋敷に釣られた

豊かさや成功を求めない
これが悪魔に釣られないことだ
だが悪魔に釣られたがる人が圧倒的に多い
その方が豊かになれるから
そう思っていたが違うようだ

悪魔も必要
世界をバラバラにすることでしか
身体は生きられない

だが人に精神があった
これは世界をまとめること
即ち 自由の精神=何者にも打ち負かされない力

バラバラにするいい気分
打ち負かされないいい気分

この二種があることが分かった
そしてこのバランスが問題だ
これが最適化だ

それには二種の力の負帰還システムが必要だ
これは放っておいたら出来ない
ここに大人の知性社会が成立しつつある

人類に二種の人がいること
その最適化=知性化
この段階に人類は到達した
これが人類が大人になる段階だ!

いい学校会社→何に役立つか 排除戦争

最近の子供は「何に役立つか」
こういう発想だそうだ

これは子供が自分を絶対化し
その基準で対象を選択する
これは成長拒否
即ち自己の排除になる!

これが加法群構造だ!

さてその子供の存在環境は
いい学校いい会社
これも悪い学校悪い会社の排除だ

自己を絶対化した社会は成長しない
いい学校いい会社は 社会を卑劣化する
まさにその通りだ

ではいい学校と戦うにはどうすればいいか
この拒否
それが登校拒否フリーター

彼らが何の役に立つかといえば
いい学校会社からの脱走
対抗手段になっている

いい学校会社を見ずに
何の役に立つか

この考えは何の役に立つか!
社会悪をそのままに
子供を排除するのではないか

このような大人の排除
子供がこういう大人を排除する
対抗情報戦!

登校拒否フリーター
彼らは排除を生きていない
人間の尊厳を生きている!
即ち乗法群構造!

ここにも地球社会は
新世界であることを見る!

人間の尊厳を守るための
「何に役立つか」
即ち 人間の尊厳に役立つか

問題はここにあるわけだ!

Saturday, February 10, 2007

Japan is the copy device of Japan

自己完結システムは
同じDNAで自己の複製を繰り返す
オートマトンである

自己完結原理の実践
=日本DNAの複製システム

日本をDNA化した 人情世間体×基本的生活習慣
教育勅語 校則は複製マニュアル
教育はその日本人製造装置

国家の自己完結原理化
こうすると支配が容易であり
国家効率が最高になる

すべての国家が日本システムをまね始めた
その筆頭アメリカ

自己完結原理
=ファシズム=帝国主義

こういう認識こそ 
ファシズムであるという意見がある
それは排除の論理だというのだろうか

ガンやアレルギーの
自己-非自己からの認識
自己を排除する病理自己

加法群の最終段階
病理相
自分に必要なものを 有害と認識する
認識機構の病理

例えば 大日本帝国が赤紙兵士を
国賊と認識する
それは作戦に失敗した赤紙兵士への怒り
ワーキングプア
失われた10年責任を取らせた結果

国家指導者の憎悪が国民に向けられる
指導者責任を国民に取らせる
これが異常免疫
自己否定

指導者が自己責任を認めない
これが免疫異常の原因
複製を阻止する
自己否定
結局自己破壊

責任を取らせず
神に祀る
これが自己否定による自己破壊
靖国はアレルギーを作った

指導者の責任問題になると
免疫異常を起こし
国民を排除する
=国民に責任を取らせる
これが赤紙餓死 ワーキングプア現象!

帝国主義にはこの構造がある
この認識はファシズム精神ではない

将軍様は 人類の憧れ 夢希望 理想

もてない男の 萌えない 金権力原理主義

権力で 男に馬乗り ハイハイさせ
札束で 女を叩き 尻持ちつかせ

高級背広 高級車 豪邸…
お母さん 俺はやったぜ 故郷に錦

真善美で権力を見下し
理想で人を煙に巻き

高偏差値で国家を則り
国庫を開けて 国家財産を強奪

飲む打つ買う
世界に人類 皆俺の配下
酒 女 博打
これほど すっきり 興奮することなし

仰ぎ見る 金の輝き いい男

人類の憧れ 人類の嫉妬にいじめられる
その名は 将軍様!

人類全部の いじめ殺し
跳ね返し 今日も行く 明日も行く

将軍さまこそ 人類の夢と希望の星!
究極の立身出世 成功物語
北朝鮮は人類の希望の星!

The national power big bang

政権は国家を植民地化した
政権は官庁 企業と共に 国家を支配した

国家は金権完結原理主義集団となった
右傾化→ギャング化→組織的犯罪集団となった

法と予算は政権が支配する
企業は国家財産の略奪
そのマネーロンダリング装置となった

リベートを取る×無駄遣いする=略奪する
国家ぐるみでやれば捕まらない
長い時間掛けて このシステムが完成した

革新党と保守党
その差は福祉の多少ぐらいしかない
政権の自己完結化が自己完結したのである
即ちがん化したのである

政権は金権略奪原理の実践あるのみ

即ち 加法群は
異物排除の段階から
自己排除の段階になった

即ち政権は国家のガンとなったのである

ソ連の崩壊
国家のガン化

共産主義という自己完結原理主義
早く自己破壊に到達した

資本主義×民主主義
これも自己完結システムとなった
つまりガンとなった

政権は国家のガンとなった
すべての国家に波及し始めた
地球社会に全身転移したのである!

これが被害者階級 加害者階級構造
ガンである加害者 それに食われる被害者

政権が加害者となり
国家&国民を骨と皮にしつつある
そしてガンは死ぬ

加法群社会の最終段階
自己破壊!

Money is love&soul

国家は人間の魂の写像であり
金権は魂の乗り物であり
魂は金権国家を誘き寄せる

国家は金権時空の要塞であり

国家と資本は 政治と経済を 
自己完結させつつ
立身出世 いい学校いい会社を実践する

いい学校いい会社を心の問題に還元
人間性の破壊の成功を
立身出世の成功にスリカエ
それを全く気づかせない
これが現代国家である

エリートはエリニーニョ(エリート処女)の
姿隠しであり
事実を全く気が付かせず
心と魂を下水に排泄したのである

かくして悪魔地獄が天国になった
人類は悪魔の諜報戦に引っ掛かった
汚物は金色に偽装され
悪魔は美しい煙幕に隠されている
そこにはいがみ合いが溢れる

その絶叫こそが
金色に偽装された激痛なのだ!

Theory of Goedel's life

ゲーデル生命
自己を決定し 自己を証明する

人の場合は
自分を光らせ 輝かせる

しかし金権力成功物語
誰が成功追求を許したか

これは人間性を貶め傷付け卑しめた
のではないか

昔はこれを煩悩 邪心 動物的…といっていた
すると現代は動物人間 煩悩の喜びに生きる

煩悩の喜びに爆発した人類
今まではなんだったんだろう
欲情を煩悩と蔑んで 強がっていた
そういうことになる

煩悩の喜びの追求
いいことかよくないことか
決定不能

欲情の追及 無矛盾だ
よってこれは実現しない
環境破壊と人間性崩壊に苦しむ現代人類だ
証明不能

決定不能と証明不能をやっていた
ここで金を作って
何の役に立つのか

決定不能&証明不能の豊かさ
何の役に立つのか

役に立っているともたっていないとも
決定不能
世界はよくなったか
証明不能

これが人の立身出世 社会の豊かさだった
人は自己を決定 自己を証明することしか出来ない
それ以外は自己否定自己破壊
これがゲーデルの不完全性定理!

What is useful? good shool&conpany

いい学校いい会社
殆どの人の目標だ
だからなんだって言うのだろう

いい生活が出来る
もしそうだとして 
そうでない人はどうなるのか
人間&社会のくず?

いい学校いい会社
そうでないものを排除殲滅する

その結果とも思える現代
いい人間いい社会から程遠い

こんなことでいいのだろうか
神から授かった 人の能力は殆ど使わず
かって煩悩として避けていた
いい学校いい会社ではないのか

必要のない金を稼ぐこと
それは犯罪や狂気ではないのか

何に役立つか
人間の根源を考える公案ではないか
それがやってならぬ問題とは

精神現象 精神生活
いよいよ始まった
その初期条件 
何に役立つか
こう考えると何が問題か!

Friday, February 09, 2007

恫喝(拒否×引き伸ばし)禁止

恫喝を仕事とする国家は日本以外あるまい
国民主権の確立は恫喝禁止にある

恫喝に屈服しないと多様な制裁
これが法に触れないのだ
この結果 国家は機能を停止
犯罪野放し状態

社会がしっかりしているから美味くやっている
国家は一部に閉じ込めてある
国家の横暴が最大の犯罪だ

犯罪を国家に閉じ込めた
だがこれが巨大化
手に負えない

恫喝を職務とする国家
この制御は世界に例がない
日本人が発明しなければならない

恫喝の仕組みは
1できないことをやる
2やってならないことをやる

これには知的制御が必要だ
知性 精神年齢を上げる
恫喝が恥ずかしくて 出来ない状態にする

精神の幼児性
これが日本問題だ

これは非行少年を更生する問題と同じだ
非行によらない生き方

これは信頼と愛の世界の確立
それ以外に無い
これがゲーデルの不完全性定理!

母なる神仏を求めて三千里 神話起源論

母を求めて三千里
今でも日本人の涙は 母と郷里にある

その昔
神話時代は 神が母であったのではないか
母を求める旅に出る
そこに母なる神話と作り上げる

日本人はこの世にありえない絶対の母を作った
これが悲劇の始まり?

おまけに母に従わぬと
人格破壊暴力を浴びる
そんな絶対美の母を作ってしまった

母思いから
天に唾する乱暴も 母のためと思い
母にためなら殺人も辞さない
人々となった
これほど過激な民族は
地球上に存在しただろうか

母を思う優しさ
母を守るに際限なき暴力
これが日本人の優しさと残酷性では?

母のためなら天に唾することも平気
母はお天道様に顔向けできないことするなと教える

母に二種類
実の母 天なる母
この母のパラドックス

どっちでも都合のいいほうを取る
これが嘘偽り妄想の起源?
まだ子供っぽいということでしょうか…

いじめ殺し 玉砕 労働ビッグバン

日本システムの絶対矛盾的自己同一性
この実現がいじめ殺し
自分を自分で殺す国のために死ぬ
世間に殺されるいじめ殺し

いじめ殺しの言葉を使えば
A級は 悉く作戦に敗退する赤紙兵士を
いじめ殺した=玉砕?
将官は責任を取らなかった
即ち 責任は赤紙と国民にある
命を掛けて戦わなかった?
餓死が当然だ?
玉砕しろ=バカ死ね?

こういう仮説を立てると
労働ビッグバンはこうなる

失われた十年
これは国民の責任だ
過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…
しろ=バカ死ね?

餓死に代わってワーキングプア
玉砕しろ 餓死しろ?
こうならないか

国家側は空前の繁栄
敗北を前に 将官は食料を持って逃げた
捕虜になるなと命じた将官は捕虜になった

国家に問題なし
問題が起きれば国民だ
国民に責任を取ってもらう!

いじめ殺し
=特攻玉砕餓死
=労働ビッグバンワーキングプア

絶対矛盾的自己同一
=自己完結原理主義!

いじめ殺しは 絶対矛盾的自己同一性!

日本には村八分というリンチがある
学校でもクラス全体 学校全体
時に地域を含むこともある
日本全体のオウムいじめ殺し

全体による一個人攻撃
本来の人間だったらこれは出来ない
全体による個人攻撃
だが人情世間体では問題なく出来る

見せしめという制裁・人格破壊

これが日本人の印・証
日本人同一性

絶対矛盾的自己同一性
=矛盾しているから出来る無矛盾性

出来るが実現しない
相手を殺してしまう
=いじめ殺し
これが絶対矛盾的自己同一性!

消費性幸福 消耗性感動 豊かさ

幸福感動が感情生活の食べ物となった
これが豊かな消費生活
物だけの段階は 感情段階に進化
これが情報化であったのだろう

絶えず幸福感動を食べねばならず
これが豊かな生産消費活動の構造であった

幸福感動も一過性のものとなり
状態状況としての幸福感動は消えた
物事としての幸福感動

これで経済は発展
だが人は落ち着けないものとなった

商品としての幸福感動
幸福感動の生産販売消費
それ自体も感動と幸福

感動と幸福は発振した
遂にサチュレーション
幸福感動のありつけなくなった

これが空しさ寂しさ
今度これを食べる
これを食べていい気持ちになる

消費性幸福
これで幸福になれるか
決定不能証明不能!

人は愛し合い 信じあい
ここに 光り輝く

これがゲーデル合理性
これを外して 幸福感動 決定証明不能

ゲーデルの不完全性定理は
人の生き方の神の定め
=神のプログラム
これを脱出する能力は人に無い!

決定可能証明可能
人の生存圏構造

人は信じること 愛すること
これにしか決定権証明能力は無かった!

客観的普遍妥当性→ゲーデル合理性

理系には客観性があっても
文系には決定不能証明不能しかない

金になるからといって
ゲーデル違反のデタラメをやられては困る
現代の小説テレビ映画はこの類が多い?

嘘偽り妄想で金を稼ぐ
これは狂気であり犯罪だ
偽文芸は凶器

文芸も薬やダイナマイトと同類
使い方で人を殺す
秀吉の英雄化で儲け 日本を壊す
妄想恋愛小説で儲け 恋愛を破壊する 傾向

現代の法でこれは犯罪でないが
神の法で犯罪だ

即ち 現代法は神を殺した!
現代国家は神の殺害に成立

1決定不能をやるな
2証明不能の要求をするな
これがゲーデル法&マナー

これは神の法だ
ゲーデルは神の法を再生した!
神が法や礼儀になった

ゲーデル法で
世界を浄化しよう
世界を整理しよう

ゲーデル法は神を法にしたものだ!
神が直接姿を現した

20世紀に神の裁きがある
それがゲーデル法だった!のでは…

mere world & good world

ただの世界&よき世界
=ゲーデル以前&ゲーデル以後

決定できないことを決定し
証明できないことを証明させる
これが法であり 法治国家だ

これで社会秩序とはかけ離れた国家秩序が出来た
これで結構やれるのは
社会秩序がしっかりしているからだ
日本では非国民共和国が
社会を担っている

国家がこれを食い物にしている
国家は社会秩序のガンであったわけだ
もう社会は骨と皮に瀕死状態

これが加害者階級=ガン
被害者階級=ガンに侵される社会
世界はただ存在しているだけ

健全な世界は
人々が愛し合い 信じあい
人が光り輝く世界

ここで人も社会も自分であることが出来
=自分を決めることが出来る
人も社会も自分であることを証かすことが出来る

今は自分になれない
=自分で在れない
=ありのままの自分でいられない

これが反ゲーデル帝国
ただ存在していて
いいとも悪いとも決定不能
自分である証明が出来ない証明不能世界

信じあうこと 愛し合うことが出来ない
その代わり金がある!
だから人が光り輝くことが出来ない
金をキンピカに磨く!

代わりにならない
これが閉塞感 欲求不満
これが心の闇となり
その解放に生きる
これが犯罪&狂気

ゲーデルの不完全性定理で
現代世界構造が見えた!

Thursday, February 08, 2007

恋愛は別腹 恋愛は事件である

石川達三「青春の蹉跌」
弁護士の卵が
昔からセックスを好きにさせてくれる女子大生と
両家の子女の婚約者がいた

女子大生が妊娠 結婚を迫られ 殺した
これは実話

ところが法廷で
妊娠した子供は 
彼の子ではないことが明らかになった
彼は叫んだ
「今度こそ本当に殺してやる」

松浦亜弥の歌に「永遠の片思い」
幸福な結婚そしても あなたがずーっと好きです

男女公理
1女は一生の間に好きになる男は一人
2女は快楽のための男を弄ぶ
3女は金のために男をこき使う

女の感性は
飛びっきりいい男=一発男
それを一生思い続け
結婚相手は幸福にしてくれる男
結婚と恋愛は別腹

男が女を弄んでいたと思いきや
女にもと遊ばれていた男

金のためには都合のいい男を選ぶ

男と女は 都合のいいときの利用すればいいんだ

こんな風に見える男女関係だが
幸せになる人のほうが多い?
それは決定不能証明不能

このブログ 何を言ってんだろう
言ってるうちに言ってることが分からなくなる
これが人間では
はっきりしていたら困るのでは

これが最新のゲーデル成果
決定も証明も不能に生きる
だから 信じ合い愛し合え!

男女関係と考えるのは雑念 煩悩かも
ではどうしたらいい
適当にやりゃいい
ゲーデル悟り!

男と女というのはね~
適当なときに適当にやりゃいいんだよ

ますます難しくなった?
それが悟りだとさ!

Good man's paradox

いい男 金と地位は無かりけり

定義でどうにでもなる例
いい男とは女が惚れる男であれば
女は家に閉じ込め 面倒を見る
或いは時に見せびらかしに行く

いい男を囲うのは 女のステータス
そしていいお人形さんを持つこと

いい男とは女が面倒見る男

金と地位がないと言うのは単なる嫉妬僻み
文句あるなら囲われてみろ

金と地位が無いというのは劣等感の裏返し
だが実際
会社にいい男がいると
男の嫉妬に潰される
決して偉くなれない

だから金と地位が無い
それをむしりとって威張る
これは日本だけの現象

西欧では
いい男でないと偉くなれない!

日本は劣等感に成り立ち
西欧は優越感に成り立つ?
のこぎりと引くと押すの違い

いい男を押す西欧 引く日本!

Good woman's pardox15

いい女は少ない
いい男も少ない
いい女といい男がペアになる確率は非常に少ない

従っていい男もいい女も不幸になる確率が高い

普通の男女は沢山いる
よって結婚確率は高い

これ神の平等か
天は二物を与えない現象か

だが例外が発生し
特別幸福なペアが発生する
可能性がある
だがそのチェックの方法は無い

外見は実際を表していない
これは神の配慮か

そういえば恋愛結婚の内容は外部に分からない
これが神の平等

人は外見だけで判断
これが嫉妬?
神の怒り?

人の幸福不幸は決定不能
幸福であれば証明不能
まして外部に分からない

小説やマナーは決定×証明不能の断行
現実感覚を壊した!

反ゲーデルへの神の怒り・祟り!

Good woman's

Both sexes,parents… :Goedel theorem

いい男女関係になる、いい親子関係になる…
こんなことでいい関係になれない=決定不能

いろいろの人間関係に
よき人間関係を求めることは出来る
だが求めれば実現することではない=証明不能

それらが実現する状況を設定せねばならない
それはいい関係を求めることではない
これが違うのだ

よき関係を作るには
互いに信じあうこと 愛し合うこと
これが初期条件である

ここに出来るよき人間関係が
よき世界である

求めるのでなく 作るのである

即ち 信じあう 愛し合う
ここに最適な人間関係温度=温もりが得られ
互いにうれしい気持ちが成立する

このとき人は光り輝くのである

これが人間関係基本方程式
幸福を求めた幸福は得られない
幸福はぬくもり温度とありがとう関係の結晶
その前提条件が 信じること×愛すること

ゲーデルの不完全性定理
第一は信じること
第二は愛し合うこと

人は揺れ動く関係に 相手を信じ
愛に収束させる
これが人間関係基本構造

Goedel innovation

ゲーデル革命
第一
人は幸福や感動…を求めることが出来る
だがそれは決定不能で
人が行うたった一つの正しいことは
互いに信じあうこと
信じあえるようにすること

ここに温もりが生まれ
=人の最適生存温度が生まれ
人は世界の光となる

第二
人が立身出世 いい学校いい会社を求める
これは出来るが それは実現しない

立身出世を求めれば
人の人間性は退化劣化
幸福不能の精神状態になり

ここに可能なのは金権力
幸福とは関係のないことだ
ここで人々は争い いがみ合い
潰しあう

金権力に素直に誠実に生きる
この見せ掛けと偽善の世界
人間性の退化した人にはそれ以外考えられず
これに溺れ 金権力・快楽にしがみつき
快楽による快楽不能シンドロームに陥る

この結果 金の点滴と快楽の覚せい剤で生きる
人間性寝たきり 植物人間になった

幸福を求めることは問題ない
だがそれは実現しない

人の出来ることは
愛し合い 互いにうれしい気持ちになることであり
ここに人々は輝き
そのカクテルとして
生き生きした世界を生きることになる

これがゲーデルが解明したこと
これはすでに紫式部が解読してあった
紫式部思想
即ち神の現世創造のプログラム
神は現世をこういう風に作った

Wednesday, February 07, 2007

Iraq war:Goedel simulation

イラク戦はテロ撲滅戦争と主張された
テロとは何か
テロの主体は誰か
何をすればテロ撲滅されるか

主張はあるが定義がない
アメリカが暴行されたために
彼等の生き方として
殺されたアメリカ国民に代わり
国家が復讐せねばならない

そこでイラクに戦争を仕掛ける
これはテロ撲滅になるか
そこで世界の支持を取り付ける

かく怒りをイラクにぶつける
=軍需産業が戦争やって金を儲ける

戦争しさえすれば愛国心が燃え上がり
テロ問題はマスキングされる

はじめてしまったらやめられない
=軍需産業が疲弊するからだ

口実もなくなったが
戦争だけは延々と続く無ければならない
軍需産業を潰さないためだ

これで政権に金が入る
だが支持率は落ちてきた
金が入って 再選されない恐れが出てきた

それでは再選を諦め
しこたま金を稼ごう
戦争をドンドンやれ
これはベトナム戦争の再現といわれる

世論の不支持
これを利用して金をしこたま稼ごう
戦争ドンドン 行け行けドンドン

何やってんだろう
人類この程度なのだ
問題はそこのあるのでは?

改憲 愛国 いじめ 教育 少子化…決定証明不能問題

国家にとって問題だ
国家が当然やるべきこと
政権維持に必要
役人の地位保全に必要…
だからやる!

見え見えだ
彼らに必要だからやる
やれば出来る
それが仕事だ

社会が不要とすることを必要としてやる
いやゲーデルの不完全性定理で出来ないことを
必要だとしてやる

出来ないことをやる
地位保全のために
やってならないことをやる
地位保全のために

その結果どうなるか
ますます混乱する
でも給料年金は入る!

金のために無駄無茶無理をやる
それえも金は入る
何やっても金は入る

金はとっても金だ
国家でやれば捕まらない
これが法治国家だ

国家の借金三千兆円?
国家の発言の三倍が相場
これは国民からの借金
国家と国民合意の借金バブル
パンクするまで続けられる!
泥棒も捕まるまで続けられる…

神さえ驚くあまりの無知
捕まるのは孫子
おいらじゃない!
今よければいい×金になればいい×自分さえよければいい
=日本自己完結原理主義

人類の知的未熟性

科学&科学産業 法&法治国家
利潤&産業経済 読み書きそろばん&強制教育…

ゲーデルの不完全性定理も知らず
これをやっていた
科学や法の凶器としての使用

ゲーデル違反という凶悪犯罪

それが認識されない
極悪非道の法的要求
これが反ゲーデル法だ

出来ないことをやる狂気
やってならぬことをやる犯罪
これが法治国家で合法なのだ

これを改める大移動
=コペルニクス的転換が始まった

ゲーデルの不完全性定理は地動説
ゲーデル以前は天動説
人間が世界の支配者だった

ゲーデル違反は悪魔屋敷
科学や法や利潤で釣られた

人は神ではない
=ゲーデルの不完全性定理

人は神に作られたが 神ではない
この識別 ゲーデルの不完全性定理
出来ないこと&やってならぬことに立つ
これが人間人類!

Jポップスは 何故西欧音楽脳に雑音となるか10

西欧音楽時間は
ディジタル=離散的=粒子的

日本や東洋の音楽時間は
連続的=波動的

連続時間にメトロノームは入れられる
メトロノーム時間に 呼吸は入れられない

西欧系は言葉の26字ディジタル
そして88鍵ディジタル

東洋はアナログ言語
言葉と言葉をリエゾンする
=重ね合わせできる
これは西欧では一般ではない

かくして感情の構造に違いあり
西欧は切れ味
東洋は滑らかさ

喜怒哀楽も微細構造に違いがある

モダンとポストモダンの定義

モダンとは
ゲーデル(の不完全性)定理で考えないこと
ポストモダンとはゲーデルで考えること

モダンはゲーデル以前
ポストモダンとはゲーデル以後

現代人だからポスモということではない
ゲーデルの不完全性定理合理性
これがポスモ

モダンは加法群
ポスモは乗法群

モダンは絶対原理主義=絶対者支配
ポスモは生命の尊厳同一化系

絶対支配=軍事政権
法治国家は美しき軍事政権
でもやっぱり軍事政権
生命の尊厳を認めない

軍人とは殺人を職業とする リデル・ハート
法治国家と殺人を職業とする
西欧は愛と正義の負帰還で緩和
でもやはり 国家は殺人と戦争を職業とする

日本や東洋に愛と正義なく
国家は殺人と戦争を職業とする
絶対支配者

EUは死刑廃止 生命の尊厳に立つ脱国家中?

刑事事件は減った!?

秋田県の事件で 殺人が事故死になっていた
どうしてこうなるのか
その仕組みが問題だ

先ず言葉の定義が明らかでない
裁判に出る調書は
警察の主張書類に 調書と書いただけのものだ

警察隠語に 一般言語をかぶせる
諜報活動 情報操作

犯人でないものを犯人と発表する
すると一般人は犯人と思い込む
犯人には拷問で自白させる

裁判官も言っている
犯人でないものが犯人と自白するわけが無い

つまり犯人とは自白させられたもの
一般の言葉を利用するのは詐欺だ

つまり決定不能証明不能問題にする
文句の言いようが無い!
だから通る
つまり偽の現実と偽の人間!

現実が偽造された!

ここには実証立証検証も無い!
科学を非科学的に使い
問題なし

国家がいうだけで通る
嘘偽り妄想 犯罪狂気
偽の現実 偽の人間

金さえあれば生きられる
金が無ければ生きられない
金権力現実

偽現実×偽人間=狂気の世界
これが通らぬと 暴力で通す
これが法治国家!

嘘偽り妄想 狂気犯罪
日本国!

刑事事件が減ったとも減ってないとも決定不能
そこで減ったという主張
国家は証明しないですむ
ただ単に言ってるだけだから

マスコミは事実として報道する
つまり事件が減った事実でない
官憲が発表したという事実

マスコミ報道は 事実であって事実でない
事実でないが 事実である
事実ってな~に
決定不能証明不能問題


国家が存在することは誤りなし
これを国家に誤りなしと書く
その誤りを指摘するものを排除殲滅
これを国を守ると書く

これどういう国
嘘偽り妄想 狂気犯罪の国

嘘は証明なしで通り
反対者はそれが嘘である証明が必要
決定不能証明不能問題

これが国家の絶対権力
これが法治国家
嘘偽り妄想 狂気犯罪の国

金になることだけで生きて 
金だけで出来る幸福に生き 金だけで生きる
黄金の国ジパング!?

これを通す優しさ
通さぬものに拷問 残酷さ

国家の言いなりになる物には優しく
言いなりでないものには残酷

日本人は優しいか残酷か
決定不能証明不能
この強行突破=神仏への犯罪…

Tuesday, February 06, 2007

優しさアレルギー=残酷性

イギリスの学者が言っていた
世界が衛生上きれいになる前はアレルギーなんて無かった
日本の学者が言っていた
回虫がうようよしていたころはアレルギーは無かった
アレルギー予防に回虫を体の中に入れたら!

この伝で行くとあまりに厳しいしつけをして
いい子にすると
残酷アレルギーが出てくるのではないか

これが日本の軍隊のいじめ殺し
そしていい子特有のいじめ

これは完璧な自己完結組織の
アレルギー反応ではないか
自分自身 優しさを攻撃する

優しい人に起きるアレルギー
=残酷
場合によって 優しさを敵=非自己=害虫
として攻撃殲滅する

何時までも優しさなんてやってられるかよ~

豊かな社会になって人間性アレルギーが起きた
熟年離婚 いじめ殺し リストラ ワーキングプア…

国家組織に忠誠 仲間に協調
この自己完結組織のアレルギー反応
過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…

あまりに自己を完結させると
それを攻撃するアレルギーが発生する

緩やかじゃないとやってらんね~

適当の非行不良をやってないと
道徳アレルギーが発生する

犯人でっち上げ
公務員犯罪
鬼畜米英に天誅殲滅…
これもアレルギーでは

いい加減さ 非行不良が必要な 人間世界
その否定という残酷
そこに残酷が発生 世界に伝染
テロ 人間インフルエンザでは

きれいがいいという残酷
そして残酷の世界伝染
これを知って
ここに新世界が始まった
登校拒否フリーター…

日本都市は極座標 西欧はデカルト座標

日本の都市は極座標構造
西欧の都市はデカルト座標構造

ポーラー・シティ カーティシアン・シティ
同じ三次元構造にしても
同じベクトルにしても
座標系が違う

x,y,zのカーティシアン
αsinθのポーラー表示

すると都市の構造も変わってくる

ついでに脳みその構造も違う
感性×知性=イマジネーション
感性+理性=リアリティ

西欧の庭園・都市はユークリッド模様
日本の庭園・都市は枯山水

日本の都市は都市であって都市でない
ごちゃごちゃ
でも必要は満たしている
電車時間の正確さは世界一
車時間は計測不能

日本時間は枯山水
あるようでなく ないようである
パラドックス
美しい時間!?美しくない時間
ごちゃごちゃ

情報時空は枯山水!
マンガ&アニメは 感情の枯山水!
可愛ければいい!

オタクは人間の枯山水!

Jポップスは 何故西欧音楽脳に雑音となるか9

日本音楽は心身一元論
そのリズムは呼吸がつかさどる

西欧音楽は心身二元論
そのリズムはメトロノーム

日本音楽に西欧音楽のメトロノームは
呼吸の一種と割り切れる
西欧音楽に呼吸は異質のリズムとなり
受け入れない

西欧音楽でな間合いは
1,2,3…と数える
日本人は呼吸で図る
間合いは時間でない間

時間的間 身体的間

間が揺れ動き 感情に呑み込まれる
これが日本やアジアの音楽
間が感情の一種であるような間

西欧には時空間の距離

間の入った感情 感情としての間
精神としての間

これを限定した西欧の間 時間間隔

同じ感情でも作り方は相当違う

国家さなぎ論 脱皮変態成虫化

中央集権国家=集中定数回路網
そして地球社会対応
広域分散=分布定数回路網へ

独立型から相互依存型へ

極端な独立型=日本国
自己完結組織
実例1 適当なものを犯人にしたて
拷問で吐かせて 犯人にでっち上げる
実例2 大日本帝国陸海軍は
適当に敵を見繕い
万歳突撃で 敵を壊滅殲滅する

都合のいい情報だけを取り入れ
都合の悪い情報は 排除棄却
これが自己完結原理の実践

国内では暴力で通せるが
世界は通らない
もっと強い暴力に潰される

つまり さなぎ国家
さなぎの中の餌を食って生きていた

遂に脱皮
自分で餌を取る
固定的居場所から居場所自由に
自分で餌をとる=自己責任

つまり税金というさなぎの養分から
自分で餌をとる成虫国家へ

インフラは現状のままで
しかもその営繕費用は国家が働いて得る!
これが自己責任国家 

国家の自助努力システム化

さなぎ国家から成虫国家へ
これでマルチチャンネル×クロスオーバー対応
=広域分散社会

大日本帝国は世界&日本のガンであった

大日本帝国は世界のガンであったので
全摘され その手術は成功した

大日本帝国は日本のガンであった
日本では摘出されなかったので
日本を骨と皮にして 全滅した

西欧文明は自己完結組織であり
それはアレルギーやガンを絶えず発生する

ナチスは西欧が西欧に作ったガンであった
対西欧テロ組織はまだアレルギーの段階だ
西欧の法システムは
このようなアレルギーやがんを絶えず発生する

世界支配をしているのだから
大日本帝国も西欧が作った反西欧=ガン

大日本帝国は西欧と日本への二重のガン
排除システム=自己完結組織は
このようにアレルギー&ガンを
絶えず発生し襲われる

死は生の存在不可能という可能性である

これが西欧文明だ
どうせ人は死ぬ
だが質が違う
寿命を全うするのと殺し合いは違う

文明化して人が死ねなくなったのは
文明人の死は 殺されることだからだろうか

文明人は自然には
死なない 死ねない 死なせない 

文明とは人を死ねなくすることだった

長寿化することはいいことかどうか
決定不能
長寿化システムは無矛盾だ
よってそれは実現しない?

長寿化で人の生存品質は上がったか下がったか
決定不能

文明の刑は終身刑
=長寿化の無矛盾は証明できない

人は愚かになることで
自己を正当化した
これは正当化か正当化で無いか
決定も証明も不能

人類は何やってんだろう
お化けごっこ 鬼ごっこ 隠れん坊…
殺し合いごっこ いじめ殺しごっこ 泥棒ごっこ?

日本非国民共和国の独立

これがよい明治維新
今までのはただの明治維新

ある宗教団体は
産業経済をその信者の間で行う
共存共栄
それを自立的自律的に行う
ある意味で日本国から独立している

日本国は凶悪な日本人三割からなる
五票差合憲は
これで六割の議席が取れる根拠だ
これが残酷な日本だ

これを破壊すると
自衛隊警察が武力行使する
凄惨な殺し合いになるから
多くの日本人の判断として
それをせず虐殺に耐えている
過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…

これを改善する一つの方法は
日本非国民共和国が
某宗教団体のように
経済を日本国から独立することだ

それが日本非国民共和国
登校拒否フリーター…文化人がその主体だ
文化人はフリーターだ
そしてこれが地球社会の構造だ

世界的ワーキングプア現象
これはフリーター独立共和国への過渡現象
そう見るのが正論だ
そこに地球社会がある 出来る!

Monday, February 05, 2007

特攻玉砕…は自己完結系アレルギーか

自己完結系は 
自己-非自己の識別排除系である
非自己を完璧に排除する

完全絶対に排除
これはゲーデル違反で
パラドックスに落ちる

時に異物排除しても
パラドックスは自己も排除し
それを制御できない
即ち 自己を異物排除とすることがある

こう考えると
特攻玉砕 餓死虐殺
日常の鉄拳教育 いじめ殺し
これらは異常免疫反応
即ち 自己排除アレルギーでは

自己完結系に
もう一つの自己完結系を作った
それが靖国
これは大日本帝国を排除するガンになった?

餓死は靖国とA級の合作屁理屈?
英霊にしてやるんだから
粗末に扱っていい

敵国に遺骨を放置収集せず
英霊にしてやったんだから
文句言わせない

国軍兵士をこんなに粗末=残酷にに扱った
軍隊や国家は日本以外にあったんだろうか

命令された戦果を上げない赤紙兵士への鉄拳制裁
それが餓死特攻玉砕…?
本土の焦土化
国民の大量戦災死傷
こんな残酷な国家軍隊は歴史上あっただろうか

虜囚の辱めを受けるな
虜囚となった圧倒的多数のA級

これらの現象は日本を否定する現象だ
即ちアレルギー&ガン
そういえまいか

自己完結原理の病理
自己否定 自己排除 
太平洋戦争はA級のリストカット
国家の自殺
そういえるアレルギー&ガン現象

事故事件とゲーデルの不完全性定理

第一
事故事件を無くすこと=決定は出来ない
第二
自己事件を無くすシステムを作ることは出来る
しかしこのシステムは実現しない

法とか利潤 競争やエリート化
これが事故事件を増大させた
これ自体が人間性に事故事件だったからだ

従って事故事件を最小にするのは
愛し合い 信じ合う
社会や人間関係を作ることだ

すると事故事件要因は最小になるからだ
このときの事故事件は
神に原因し 人間に原因しない

人間原因事故事件を最小にすることは
人々が愛し合い 信じ合うことだ

競争とはいがみ合いであり
ここに出来た豊かさは人の差別であり
これ自体が事故事件であり
そしてその原因である

事故事件の原因を最小にすることは
人々が愛し合い 信じ合う社会を作ることだ

核拡散とゲーデルの不完全性定理

核所有を五大国に限定する
現実論として こうすると問題が最小になる
現代世界の理性と意志はこう決定した

しようと思えば出来るのか
意志によって出来るのか

この決定は決定しても実行させられない
決定しないことも出来ない 必要だから
意志さえあれば出来る
そう仮定してある

必要だから実行させる
結果的には守らせることは
軍事力の行使になる
平和のための戦争

これは決定できないことの決定=強要である
出来ないことをやっているのだ

核を五大国に限定する
これは無矛盾ではない
大国に無矛盾 多数の国に矛盾
矛盾の軍事力のよる制圧

これは排除である
この排除は決定可能か
一見 軍事力で可能だ

では何のために 五大国に制限するのか
強いものが威張る
倒されるまで

排除の思想
倒されるまで排除する
これが現実論か

強いものが地球を支配する
これはリングの思想だ
これが人類の現実だ!

強いものが威張る=支配する
倒されるまで
これが地球秩序

自分が排除されるまで
他を排除する

これで何千年もやってきた!
それが栄枯盛衰
加法群世界
力の世界

今 愛と心の世界が開かれ始めた

紫式部思想Ver7.2.6

神は人に暴行し殺害する
人は何をやればいいのか 光となること
人はどう生きればいいのか 輝くこと
すると人々は光となって溶け合う

これが人間世界
今これを逸脱した
豊かな世界
何をもたらしたか

見せ掛けの心地よさ
満足のない幸せ
何時もこれと一緒でなければ済まず
ただそれだけ

心地よく 心地よくなく
幸せで 幸せでなく
感動しているが 感動していない

このパラドックスの感動幸福 
見せ掛けの心地よさに落ちた!

偽現実偽人間は 感動幸福心地よさも欺いた
満足しているが満足していない
これが悪魔屋敷の満足だった

こんなものが存在することが分からなかった
そこに行き着いた
やっと気がついた

人がやることは 光になること
人が生きることは 輝くこと

光る人 光源氏
輝く人 藤壺
源氏物語
光り輝く世界 妖艶空間 極彩色曼荼羅

セックスは霊への鍵 村上春樹

この鍵は同時に
源氏物語の真実をあけた
この鍵が無いとただのエロ屋敷

エロで人が天国に入ることを拒否した天使
=見せ掛けの偽善者の入場を拒否
快楽感動幸福で悪魔屋敷に釣った悪魔
パラドックスの逆回転=解消

エロの意味を解読して
天国に入れる

ただのエロ よきエロ
ただのセックス よきセックス
この識別に成功した!
源氏物語が開かれた!

ただの人間とよき人間

宗教道徳は
この二種類の人の認識であり
ただの人をよき人にする向上機構のはずだった

ところが権力を得ると
権力によき人は困るので
使いやすいただの人を造ることとなった
これが国家道徳宗教

ただの権力とよき権力が認識されなかった
しても排除されてしまう
集団がよき集団であるためには
個人の強い意志が必要

これは神が与えなかった
人が自分でやること
これが出来ず 国家は堕落

男は金を盗む機械
高偏差値人間の自白
つい女にたとえた
皆機械に見える
組織の歯車人間

偏差値知能には世界は機械
学校知識はそう前提した世界
近代理性は 人を機械と断定した世界!
あの人はあまりにも正直 バカ正直?

現代産業は機械を製造販売消費する世界
人も機械になっていた!
これが産業の成功

かくただの人は悪しき人になった
よき人間になるには
ただの心地よさを捨てねばならない!

このような宗教・道徳・教育が無い
自分で自分にやる時代!

人がやることは 自分を光らせ 輝かせること!

これ以外をやると地獄に堕ち
金権力 快楽・幸福・感動で正当化する
これが悪魔が悪魔屋敷に釣るだった!

悪魔屋敷に釣られない条件
ただの心地よさを捨てる!

欠陥隠し行政指導の隠蔽=改善命令

自己完結原理の実践原理
国家に誤りなし 
誤りがあった場合は 無かったと発言する
これで無かったことになる
これが自己完結原理

外部に鎖国しており
内部だけで処理する

犯人はでっち上げて
拷問で自白させれば
それで済む

自己完結実践原理は
自白させればいい

これが殺人商品への改善命令
それ以前に殺人商品を黙認していた
つまり 殺人を認めることで
政官財は利益を得ていた

これがばれると
改善命令=自白で済む

何故それ以前にそうしなかったか
それが問題にならない

これが自己完結原理=国に誤りなし
自己完結原理を守る=国を守る
即ち 欠陥隠し行政指導を不問にする

欠陥隠し行政指導は 
国に誤りのない国家に無矛盾行為だ
この無矛盾はばれない=証明不能

これで国を守れるか
決定不能
これを強行すれば 叩かれずに
誤りを実行できる
叩きようが無いからだ

これが手の打ちようの無い国家システム
自己完結原理
ダブルバインド=神の怒りの地獄
金さえあれば天国

偽善者の心地よさ
=傲慢の世界
自己完結原理の実践原理

偽現実と偽人間を生きる
=今よければいい×金になればいい×自分さえよければいい
ここに神の怒りのダブルバインド
=一億玉砕への万歳突撃あるのみ
=自己完結原理主義

Sunday, February 04, 2007

人間人類であるためのたった一つ こころ

人間が守ることは一つ こころ
人類が守ることは一つ こころ

夢と希望 
偉くなる 成功する いい学校いい会社…
この傲慢
ここに偽善者の心地よさ 見せ掛けの幸せ
これを素直に誠実の生きる
偽の人間となり 偽の現実が作られ

ここに状況の正確な認識を不能化
決定不能を行い
証明不能を行い
適切な反応が出来なくなり

笑い 泣く 
バカ騒ぎのドンちゃん騒ぎに現を抜かす
傲慢な人間となった

傲慢を抜け出し
こころを守る

これが人間人類の条件であった!

真善美こそ差別と暴力であった

法こそ差別と暴力であった

人を殺す細菌が入ってきたとき
人は細菌を殺す
これに問題はない

ウイルスを殺しすぎ
耐性ウイルスが出てきた
排除することは
自己を排除することである
加法群論が暴露してきた?

真善美思想
これに生きてきたが
遂に人間 真善美が排除される段階になった?
環境問題
排除するものは 排除される
その交差点に到達した

戦争の絶えない世界
法が戦争を作る
戦争で法が破壊される
遂にEUは死刑廃止
その憲法も作れない
法がEUを排除する?!

真善美利益期間を終わった?!
真善美が自分を排除し始めた

排除の思想は自分を排除する
排除でない生き方
ゲーデルの不完全性定理
1できないことはするな
=決定不能はするな
2やってならぬことはするな
=証明不能はするな

排除天国は決定不能証明不能天国
やったものは地獄に落ちる
自己否定される

自己否定はするな
=決定不能はするな
自己破壊はするな
=証明不能はするな
人間人類原則
新世界

秀吉=強殺犯 日本の英雄!

日本が経済的に一国化するに
軍事政権が
発展段階として必要であった
こう仮定して問題はなにかあるか

日本はすでに天皇制の一国であった
ここには経済的発展はない

そこで秀吉が 軍事クーデター
軍事的に経済大国を作った
天皇制から独立するために

この軍事政権は
農民を餓死させて年貢を奪い
贅に耽った

この程度の問題は許されるか
許すべきか
だが以後 幕府政権をこれを続けた
明治政府も 現行政権も!

どこかおかしくないか
日本人はこれに誇りを持っている

日本は軍事政権のままだ
日本人の脳みそに愛も自由も正義もない
どこかおかしくないか

日本人は経済動物のまま進化していない!
秀吉を英雄化
そこに止まっている

そこからの離脱
登校拒否フリーター
この人たちは進化を行っているのだ

日本国国民国家+日本非国民共和国

日本はこの二つよりなり
法治国家がこれを総括している
だが非国民の自由は法の対象でない
それを法の対象とする

これが自己完結原理
水と油を一緒と規定する
これを国を守るという
だから暴力が暴力に見えない

日本人に見えざる暴力
その国家支配
世界にも見えない
柔道忍法の悪用

これはどっちが仕掛けているのか
国家側か 非国民側か
情報戦=柔道忍法

国家には暴力柔道
非国民には柔道忍法
かくこれほどの自由を達した非国民はいない

国家に逆らえば非国民処刑
これさえ受ければ 自由世界

国家と非国民共和国の二重構造
これはマクロとミクロ
ニュートン力学と量子力学
物事と心魂

心魂を生きれば日本ほど自由の世界はない!
自由は暴力で制圧されない
=量子力学はニュートン力学で支配されない
だがあまりに多数の人が殺される

国家の威張りすぎ=マクロ日本
これから脱出する
マンガ&アニメ共和国
=物質的幸福を求めない
登校拒否フリーター共和国
=日本国に参加せずに生きる
量子力学日本=ミクロ日本!

マクロ=物 ミクロ=心

見せ掛けの幸せ 現代文明の真相

RDレイン&Gベイトソン理論
産業文明は 偽の現実と偽の人間を作った
このように展開できる

人々は偽の現実と偽人間になることで
見せ掛けの幸せ=偽善の心地よさに耽る

産業文明は
世界と人の間に断層を作り
人は更に自分自身との間の亀裂を作った

人は世界に対して 断層を埋める演技をし
=見せ掛けと偽善の演技をし
それが偽自己であり

偽自己は神から預かった本来自己との間で
素直さ誠実を保つために
立身出世 いい学校いい会社に励み
現実も人間も現実性を失ってしまう

これが偽現実 偽人間
人と現実は
見せ掛けの幸せ 偽善の心地よさ
これで生きていける
その結果神の怒りのダブルバインドに落ちた

ますます悪くなることを
快適に生きる!

出来ないこと心地よくやり
やってはいけないこと幸せにやる

心地よさと幸せ
これで地獄を生きる
神の怒りのダブルバインド

悪魔の悪魔屋敷に釣る餌
=心地よさと幸せ

楽しく悩み 幸せに苦しむ…
パラドックスホール

警察の暴力団を使ったおとり捜査事件

一人の裁判長裁判官が法廷で怒鳴りつけた

検察は右翼=暴力団をどうするんだ

処分は未定です

何もしないわけにいかんだろうが
検察は右翼=暴力団をどうするか
次回までに裁判所に報告書を出せ

これで一回の裁判は即刻終了
暴力団は十日後に逮捕された
こんな裁判官は他に見たことがない

これが警察が
暴力団を使ったおとり捜査事件
多数の裁判官が関わった事件
警察検察のデタラメを糾弾したのは
この裁判官だけ

他の裁判長裁判官は
暴力団の三千万円恐喝は
恐喝でないと 法廷で弁護!

現場では警察官三名が
事件の始めから終わりまで立ち会った
他 調書で氏名の明らかになった
現場いにいた警官八名
三名は事件中いなかったことになっている
調書なんてこんなもんなんだ
警察の主張を調書といっているのだ

暴力団は襲撃開始を
拳銃を発射して合図
恐喝も銃刀法違反も不問にされた
驚くことに現場にいなかった
暴力団が全治三週間の診断書を出している

ここで驚くべき事実が明らかになった
警察は地域ごとに 
民間警察病院を持っている

これが診断書の捏造を行うのだ
民間大学病院診断書 
打撲擦過傷 全治二週間
警察病院診断書
頭蓋骨骨折 全治一ヶ月
現場にいなかったもの全治三週間

両診断書が法廷に出ていたが
裁判官 検察官 弁護士問題にせず!
現場にいなかった=調書が証明している

私に非常識な司法
国家には常識的司法
事件の詳細は
gooブログ[超人少年伝説」の始めのころに
多数回に報告してある…

裁判員=有罪率100%=国民責任制度

裁判員制度はデタラメ裁判の隠蔽である

自白 証拠 調書はデタラメである

これを事前調整して隠蔽する
この証拠で裁判を論ずれば
有罪率は100%になる
しかも裁判員の責任になる

現在 懲役刑になる裁判の
容疑者一人当たりの調書は
1000ページある

死刑裁判になれば
数万ページになる
オウム裁判で弁護士が変わり
これを読むのに二ヶ月掛かるので
これを主張したら
裁判を故意に遅延したとされた

刑事裁判を膨張していれば分かるが
この膨大な調書を
裁判官 検察官 弁護士
誰も読まずに行われている!
時折の例外は論じない

これが裁判だ
これを裁判員に読めとはいえない
そこで事前調整とすり替える

ここで整理と称して
デタラメを隠蔽するのだ
判決はここに指定される

そのデタラメは見抜けないようにしてある
国権司法究極の犯罪
裁判員制度
国際刑事裁判所に問題を委ねない訳に行かない

ここでは警察が暴力団を使った
おとり捜査事件を報告しよう
すでにこのブログの始め頃に報告してある
次のブログ…

Saturday, February 03, 2007

真実の哲学 紫式部思想 

真実 真善美という識別をしない
世界をありのままに受け入れ
ここをどう生きるか

光源氏は ひかりかかやく君
そういう意味で名づけられた

素直 穏やか 上品
これが光り輝いた心と魂
心や魂といわず 光り輝くと文字化する

最近は人々の関わりの生む 温もり
紫式部思想は 自己を磨いて作る 
光と輝き
今の言葉で 心と魂

現世の諸々
人はここを生きる
どう生きるか

人々が光となって
輝き
そのカクテルを造る

真実→心と魂→光り輝く
この妖艶なカクテルバラエティ
源氏物語
日本文化 そして人間人類文化

光る=現世を生きる=こころ
輝く=天に帰る=魂

マンガアニメ 
世界に光り輝き始めた!

自己完結原理の実践構造

今よければいい×金になればいい×自分さえよければいい
この結晶が強盗殺人
過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…

太平洋戦争は近隣への強盗殺人事件
といわれても仕方ない

近頃の欠陥商品死亡事件
これも強盗殺人といえなくはない

温風ヒーター・給湯器死亡事件
始めは補修部品は製造後七年
法律でそう定めてある
そう突っぱねていた

だか監督官庁が補修せよと命令を出した
監督官庁は法やメーカーを裏切った
メーカーは消費者に行ったとおりにせず
監督官庁の言いなり

この点を突く報道はない

国家は何やってもよい
太平洋戦争もそうだった
指揮官の責任は何やっても問われなかった

これが自己完結原理主義
無実死刑判決
誰にも責任がない

犯人は適当に見繕い
拷問で自白させ
犯人にでっち上げよ
これが日本国司法

過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…
国のために死ね
国のために死ぬのだからあり難いと思え…
これが自己完結原理

これに逆らうは非国民
餓死しても英霊になれるのだから
あり難いと思え
餓死させても軍神になれるのだ

軍神や英霊にけちをつけることは非国民
断じて許されない

国に殺されることは 国を守ることだ

このように日本は成り立つ
これが神聖な日本=自己完結原理だ!

多数集団倫理と少数集団倫理

道徳には二種類ある
多数集団の倫理と少数集団倫理
善悪倫理と愛の倫理

キリスト教は少数集団倫理
差別されたもの 虐待されたものの生き方

仏教儒教はどっちかといえば
多数の人の倫理
礼儀とか社会規範
この特徴は少数者を異物排除する
変わり者を認めない
標準化
規格外れははねる

善人なをもて往生をとぐ いはんや悪人をや
善ににも倫理が必要
だったら悪人にもあるのだ
だが多数倫理は 少数倫理を認めない

これが西欧と東洋の決定的違い
虐げられた人に立つ倫理は
多数者にも適用可能

多数者の倫理は少数者を排除
ここに科学産業
愛と正義のない産業文明
過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…

西欧の東洋支配
東洋産業は暴力丸出し
両者の距離をどう詰めるか

東洋の無病息災
自分だけいいってことだ
今よければいい×金になればいい×自分さえよければいい
これが無病息災の本性だ!

東洋は倫理に虐待されている!

虐待されたものは
虐待させる回路を形成される
ここにしか安心できなくなる
虐待で安心する 偽の安心
この脱出!

進化でなく治療の時代!

人類は暴行され虐待された
紫式部思想
神は人に暴行殺害する
∴心を作って魂になる
この生き方しかできない

そうさせない
多数者倫理 母集団倫理
これを治療する
倫理でなく 心を作り魂になる
=愛と温もりに生きる
この生き方しかない時代!
これが人間人類世界!

日本の官憲は 何故直接賄賂を取らぬか

外国人の驚きは
日本の官憲が賄賂をとらぬことだ
世界中どこでも 鼻薬が聞く!?

理由は簡単だ
自己完結原理の実践
皆同じ事をやる
賄賂は組織で取る

組織人間は 個人ではない
個人のいない自己完結組織
∴賄賂をとる個人はいない
組織で賄賂を取る
これが自己完結原理

民事不介入という棄民
日本には日本だけがあって
個人はいない

自助努力 自力更生 自己責任…
個人はいないってこと
自己完結組織だけがある
これが組織的犯罪集団にならざるを得ない
∵ここに入らねば生きられない

自己完結原理
=個人では生きられない
∴世界では金でしか生きられない

首脳会議では
お金を払って 真ん中辺に席を買いとる
国連理事会 席を金で買おうとして失敗
議員は金で買う日本の常識

縁故人間関係 情実人事
だが世界に縁故なし
自己完結原理の実践の功罪
世界とは金でしか関われない

勿論国内でも
拷問冤罪
官憲は金だけで生きている
事実も真実も不要!
過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…
組織的犯罪集団
=自己完結の実践原理!

そこで国家とは別の国民共和国
これが実質の日本
だが国家権力に粉砕される
この強化が問題
その抵抗力免疫 登校拒否フリーター

真実と偽善 キリストと本居宣長

真実と偽善
人が生まれつき もっていいたものではない
思想で形成されたものだ

キリスト教は最下層の人が如何に生きるか
宣長思想は日本の上流が如何に生きるか

差別・虐待・貧困…に悩む人は如何に生きるか
これがキリスト教だ
神を信じ 人々は絡み合って=温もりを得る

宣長思想は 日本人の優秀性・美しさ・伝統を
称え 誇り 感激する思想だ

キリスト教は虐待に耐えていき
宣長思想は美しき日本を称えて生きる

称えよ 美しき日本
ある種の人には嘘偽り妄想だ
その人々への虐待の思想だ
そして神聖で虐待されたものは
同じ虐待を繰り返す

美しさを称えない人を 差別排除
遂に殺戮殲滅

キリスト教も権力となると
これを信仰しないものを差別虐待 殺戮殲滅
これを王侯貴族は悪用
信仰なき世界を 奴隷化家畜化
一方 本来のキリスト教活動も行われた

日本には弱者救済の思想はない
仏教の慈悲で対応するものの
美しき日本権力に無効

神聖という虐待

西欧も日本の一長一短
それが地球社会で整理されている

思想の坩堝となった地球社会
人間人類が納得する思想が結晶しつつある…

生命の尊厳 乗法群
これが地球社会思想だ

Friday, February 02, 2007

否定の否定は…敵を作らないことか

赤紙兵士の七割以上が餓死
餓死を言うことは餓死したものの冒涜であり
言ってはならない

過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…
ここに日本人であることの幸せ 九割以上

驚くべきことを驚かない驚き
残酷を残酷と思わぬ残酷…

紫式部思想
1敵が攻めてきたら殺される
2人の出来ることは敵を作らないことだけ

確かに 国家が国民を攻めてきたら
殺されている
人の出来ることは国家を敵にしないことだけ
確かに殺されることで国民は国家を敵にしない

やっている!
だが国家の命令で
太平洋戦争で 敵を数千万人殺した
国家に殺されないために
国家の敵を殺した

どこが変? どこか変?
国家に殺されても
国家の命令は実行して 敵を殺した
これは国家に殺されたことか

国家に殺される
国家の命令で 外人を殺すことは
国家に殺されることか

このパラドックスには対応していなかった
外国人を殺せの命令には
それを拒否
国家に殺されるべきだった!

これが出来て人間人類!
国家としてこれは出来ないから
人としてこれをやる
これが人間人類

それが登校拒否フリーター!
人間人類になる免疫をつけている

*
残酷と思わぬ残酷
=否定の否定
これは肯定か
残酷の肯定

敵の敵は味方か
残酷の味方であった!

論理に則った感情
これが大人!
日本人は大人に成長進化する段階!

神聖という極限の残酷

国に誤りなし これは極限の残酷性だ
これに反するものを殺して平気だからだ
反対→排除→殺人

そして国家や民族の神聖
これが悪魔のリング
これを手に入れると
世界を支配し やがて殺される

それでも欲しがる
悪魔の餌=神聖のリング

これから免疫する神話 鎮魂叙事詩
神聖を鎮魂する民族叙事詩

日本はこれを使い
神聖を歌い上げた
外敵との激しい戦いがなかったからだろう

日本神話日本叙事詩は
神聖を歌い上げた
このため神の怒りのダブルバインドに掛かった
幕府王権 鎖国 神の国…
神聖を守ろうとした

これは世界出産を拒否したことだ
可愛い反面 残虐な赤子となった
優しさと残酷の共存
これこそ赤子状態

赤子のまま世界を生きようとする
この無理無茶無駄

出産作戦 登校拒否フリーター
世界に免疫を付ける

現状は世界に出れば日本を失う
世界で日本を保存する
これが大人
世界人で日本人
現状は人類でない日本人!

ゲーデルの不完全性定理Ver7.2.3

第一
決定不能=出来ないことを
やることが狂気である

第二
証明不能=やってはならないことを
やることが犯罪である

必要のために盗む 殺すことは無矛盾である
犯罪は論理的に無矛盾なのだ
狂気は悪いと絶対的にいえない

何故盗んではいけないか
何故殺してはいけないか
説明不能

ゲーデルの不完全性定理ではじめて了解可能
狂気は決定できない決定すること
犯罪は証明できないことを証明させること

すると日本国は
狂気と犯罪の世界であることが分かる

この中を 健全に生きる人々
紫式部思想の実践者
1狂気と犯罪にあえば殺される
2人のやることはこれを交わすこと
ここに素直な心と
穏やかな魂と
品のある霊が生まれる!

過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…
この世界を心と魂で生きる

この人々は日本人にうまれて幸せとは言わない
すると数%の人が 心ある人!

過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…
この世界に生まれて幸福
これが日本人の残酷さ!
冤罪死刑当然 やむなし!

この世界に心を作る優しさ!
ただの日本1とよき日本2
重ね合わせの日本3

1+2=3=日本
ここに泰然自若2
これが本物の柔道忍法
偽との区別 大変

日本は
ただの日本とよき日本が重ねあわされた世界
日本を生きるよき日本人
その方法が柔道忍法!
殆どの人はただの日本人!
これが人間人類世界!

情報時空は精神である

芭蕉の世界は自然と精神を重ね合わせた
自然と人間の自己同一化
悟りの世界

自然は情報時空の旅人の
宿屋であり 乗り物であり 
生活であり人生である

自然はホログラム
精神はホログラフィー

情報時空は精神の投影であり
精神が情報時空を創造し
情報時空は精神の宿屋であり乗り物である

情報時空は人格の生存空間であり
乗り物=キャリアであり 栖や宿屋である

言葉を超高速度超高密度超高精度に展開
すると情報時空は高純度精神装置となり
わびさびなどの妖艶な炎が燃える

かく自分の霊をホログラフィーとする
これが日本文化多様体
願はくは 花の下にて 春死なむ
そのきさらぎの 望月のころ

例えば紫の炎が燃える大和乙女の恋の神殿
やは肌の 熱き血潮に触れもみで
寂しからずや 道を説く君

妖艶なる炎
日本民族の霊
妖艶なる霊が自然や世界や神をおびき出す…